創価学会の私と無宗教の彼

学会3世・活動家だった私。元恋人に影響され、無宗教になりました。

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先日は感情にまかせ記事を書いてしまい申し訳有りませんでした・・・
消してしまおうかな・・・と思ったのですがこの気持ちを忘れないよう残しておきたいと思います。

タイトルにもある通り、今回は今後のコメント管理についてお話ししたいと思います。

私が毎日ブログをチェックできなく、下劣なサイト広告などで溢れかえっている時も多々有り、
皆様へは『このサイト全然管理できてないじゃん!?』と思わせてしまうこともあったかと思います。
幾人かのご親切な方に、コメント承認制にした方がよいとアドバイスをもらいました。
コメントしてくださった方々、どうもありがとうございます。

しかし、承認制いしたくない!という、このブログを作った時からの強い思いが私にはあります。

私が創価学会問題で悩んでいたころ・・・
このブログのような、自分は創価学会。相手は無宗教、という
ブログをを見つける事が私にはできませんでした。
創価学会というしがらみに解き放された今、当時の心境を振り返ると、

自分の意見を周りに知ってもらいたい
そして同じ境遇の人と情報交換したい

ということでした。
私がここをオープンにしている理由は、
様々な意見を見てもらい、様々な人が世の中には存在することを知ってもらいたいのです。
決して一方通行の考え方のみではなく、柔軟に意見を取り入れてもらいたい。

なので、現段階ではコメント承認制はとりません。

真剣に学会で悩み、ここで打ち明けてくれる方々。
そのような方達に、バリ学会員さんがガーっと反論する、
そして口論が始まってしまうこともありましたよね。
あまりにも酷い内容(誹謗中傷など)は削除・コメント禁止にしましたが、
『バリ活さんの言っている事は悩んでいる人に悪影響を与える』と
皆さんに切り捨ててほしくないのです。
だって、私達は創価学会の問題を真剣に話し合って、こんなにも前に進もうとしている。
大切な人が学会員で悩んでいる、どうしたらいいのか、苦しんでいる人に
真剣にアドバイスして下さる方がこのブログにはたくさんいるではないですか。
自分の時間を割いて、たくさんコメントしてくれた方がいっぱいいます。
なんだか、とても感動します。

だから、何でもコメントしてほしいいんです。
でもちゃんとマナーは守ってね!←ここ超大切


これからも、このブログ共々よろしくお願いします。

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コメント

キヨさん

お元気おげんこですw

ワタクシ、不況の今が一番多忙でございます。
早く脱出したいですね~(涙)

ほんとに凡夫さん

お久しぶりです!
お元気でしたか?

私はこの通り(?)元気ですよー(^^)
最近は仕事も落ち着いて、プライベートを有意義に過ごせています。
といっても、不況で暇になりつつある・・・とよろしくないですが・・・

AAさん

こんはんは、キヨです。
何度もコメント頂き、ありがとうございました。

地区婦人部長をされているのですね。私の母もそうです。
AAさんの創価学会に対するスタンスは、よく理解できました。
学会への疑問も、伝わってきました。
私も同じように数々の疑問を持ち、今に至ります。
正直、学会から離れられたことをとても驚いている自分がいて、
活動家の時は「この信仰だけは何が起こってもやめる事は無い」と確信していました。
しかし今の私は、創価学会とは縁遠い(家族は除き)存在となっております。

人生、本当に何が起こるかわからないと実感しました。
人との出会いが、これほどまでに自分に影響してくるなど思ってもみませんでした。
しかし学会から離れた自分はとても心地よく、こんなに広い世界があるんだ、
と感激しています。全てを創価学会と結びつけ、傲慢なことも多々あったと思います。
自分の信仰が相手の幸せの為だと・・・自分で勝手に思っていました。
でも実際は、相手に迷惑がられ、不快な思いをさせていたことがとても多かった。
もちろん、相手の幸せを祈る事は素晴らしいと思います。
しかし、本当に相手のためになることってなんだろう・・・と考えたとき、
それは祈る行為ではないんだな、と気づきました。

そして信仰って、こんなことだっけ?と振り返ったとき、
創価学会を疑った自分自身が怖くなり、疑う気持ちを封印しようとしました。
しかしそれはできなかった、次から次えと疑問が出てきて、抑えきれませんでした。

AAさんも、AAさんなりの信仰心があり、今に至ると思います。
自分自身で考え、悩み、苦しみ、結論を出してきた事だと思います。
私にはわからないことも、たくさん・・・

きっとこれからも、疑ったり不安になったりすると思います。
でも、疑う事が悪いなんてことはありませんよね。
自分の信仰なのですから。

なんだかまとまりなくてすみません・・・
またいつでもコメント下さい。

キヨでした。

クロさん

はじめまして、キヨです。返事遅くなりすみません(>_<)
以前から読んでくださってくれてたとのこと、ありがとうございます。
脱会なさったのですね、私はこればかりはできないようで、籍だけは置いています。
私も両親に創価学会のことをとやかく言うつもりはありません。
彼らにとっては創価学会の中で生きていくのが幸せなのでしょう。

同じ悩みを持ち、お互いの意見を言い合うことはとても大切なことだと思います。
宗教になじんでいない日本人には、宗教はとても大きな壁ですよね。
これからもどんどん利用して頂けると嬉しいです。



イチさん

はじめまして、キヨです。お返事遅れすみませんでした。

『恋人が学会員』の悩みは一番相談が多く、大変なことだと思います。
私もそのタイプでしたからね・・・(^_^;)

結局は二人でしっかりと向き合っていかなければいけない

そうなんですよね、いずれ向き合うことになる問題です。
それに、早ければ早いほど良いと私は思っています。
無理はせず、お役に立つのならばこのようなブログをどんどん使ってください。

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管理人さん。AAさん。
僕は色々と厳しい書き方をしてきましたが、こちらのようなブログでは僕の方が立場が弱い(ここが単純にアンチ系のブログだからです)という事もあって、努めて強い態度で書かせて頂きました。

しかし組織の中では、僕は学会に批判的な部員さんの話もとことん聴かせて頂いています。
所詮ネットでは、顔を合わせての対話ではないのでお二人からすれば僕のコメは一方的な部分も多くあったと思います。そこは失礼しました。

わかって頂きたいのは、生きた組織には、どんな話も向かい合って膝を突き合わせて一生懸命に聞いて下さる方が沢山いらっしゃいます。自分に経験のない感情(気持ち)も、一生懸命理解してくれようとして下さる方が沢山いらっしゃいます。

だからこそ僕は、実際の組織の中でとことん話して戦って頂きたいのです。
管理人さんやAAさんが抱えている悩みや苦しみを組織にありのまま話して頂きたいのです。このブログの内容をそのままに。

そこから新しい一歩が踏み出せると思いますよ。自分の正直な気持ちを怖がらずに組織に伝える事から始めてみてはいかがでしょうか。

このブログの記事に書いているような事は、中には実際に活動して同じように感じている人もいらっしゃるかもしれません。
いかなる問題点も、組織に意見を出し話し合う事で初めて解決への道が開かれます。自分の意見として言わなければ、いつまで経っても誰にも知られる事はありません。
このブログも、どこかのアンチのたわごととして見られるだけの可能性は大きいです。管理人さんが直接言う事で全然違うのです。あなたが言うから皆が聞いてくれるのです。
「ここまで話してくれてありがとう」と組織の方は管理人さんに感謝されると思いますよ。


せっかくこの仏法と巡り合えたのにもったいないです。
組織は"活動家"を育てるよりも、きちんと心で信心していける人を増やしていくべきです。どんな人のいかなる話・意見・考えにもじっくり耳を傾けるべきです。本来組織はそういうものです。少なくとも僕は、組織の中にそういう先輩や幹部の人がいてくれて、救い出されました。


いつか、心で感じられる日が来ると僕は思います。それは何年も先かもしれませんし、それまでもしかしたらずっと苦しいかもしれません。
でも必ず発心する時が来ます。今は反発心で一杯かもしれないので、僕の書いている事もきれい事の決まり文句に聞こえるかもしれませんが、本当です。

その「時」を、根気よく待っていて頂きたいです。
どんな事で発心するかは人によりそれぞれですので、大きな出来事、小さな出来事、色々あると思います。
その時が来るまで、心を清らかにお過ごし下さい。
そしていかなる批判も感情も、ネットではなく全てご本尊様にぶつけて下さい。御家族に対してだけでなく、生きた現実の組織にぶつけて下さい。
いつかこのブログが必要なくなる日が来ますよ。必ずです。

だてに僕も組織や活動で悩み苦しんだ人間ではありませんから、管理人さんのお気持ちは想像に難くないのです。
僕がこうして発心し心が生まれ変わった事を考えれば、管理人さんも必ずです。


長くなり失礼しました。
ここでは厳しい事を沢山書きましたが、僕がお二人の幸せを祈っている事は紛れもない事実です。お二人の周りの人達もいつも幸せを祈って下さっていると思います。勿論、管理人さんのお母様もです。

御家族を大切に、日々お過ごし下さい。

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私も本当に相手のことを幸せにしたいと考えての祈りでない限り希望致しません。

人を呪わば穴二つになりませんように。

ごめんなさい。あなたのような人が幹部になることの方が私は恐怖です。

私もコメントしませんので、男子部さんももうやめてくださいね。

キヨさん、本当に申し訳ありませんでした。

やっぱり上からですね

たぶん、創価ウンヌン関係なく男渋さんからアドバイスを受けた人は
だ~れも元気にならないでしょうね。

「あんたの仏性を信じてるから、ダメだししてあげんよ」

なるほど。法華経にはそう書いてあったのですか。
要するに、心の弱った人をぶっ潰すのが創価の「ご指導」だそうです。ご立派。


あ、キヨさんすみません。
もうやめます(笑)

AAさん。
役職が人を育てる。その通りです。あなたの組織の方も、あなたに成長して貰いたくて幹部に任命されたのではないですか?

研修期間を経て、その間様々な事を学ばれたのに、結局今になってもあなたの心に師弟がない。これは怖い事ですよ。

誰でも迷う時はあります。迷ったり、やる気がなかったり、お題目があがらなかったり、御書が読めなかったり、色々あります。これでいいのかなと自信がなくなる事もあるでしょう。
そういう時こそお題目をあげるのです。迷いや不安の心をありのまま御本尊様に聞いて頂くのです。時には愚痴もあるかもしれません。それもそのまま聞いて頂くのです。
心がすっきりするまでお題目をあげるのです。

あなたが迷ったり嫌になったりする事は何も悪くありません。
悪いのは、こうしてあなたがネット上に学会組織や池田先生の事を批判的に書き込む行為です。僕は何度も書いていますが、あなたは僕のコメントを最初からきちんと読んでいらっしゃらないのではないですか?

研修を経て地区婦人部長をして地区幹部をしているあなたが、平気でこのようにネットに批判を書き連ねる。そしてその謗法の罪を理解できていない。
日顕に対して池田先生が敵対しているなんて、僕が知る地区幹部でそのような認識を持つ人はいませんよ。僕ですららあなたのこのコメントはむちゃくちゃだと思わざるを得ないですね。

あなたのコメがちゃらんぽらんなのは最初だけではありませんよ。僕が指摘した先生に対する矛盾も未だあなたは何も説明しない。

管理人さんもあなたも、今の心のままではアンチです。もしかしたらアンチよりたちが悪いかもしれない。なぜなら、御本尊を持ち、活動し、様々な事を学んだ末にこの言動だからです。
学会の事を何も知らないただのアンチが自分の好き嫌いであれこれ書くのとは訳が違うのですよ!


やり取りすればするほど、矛盾がどんどん見えてきますね。
あなたが地区婦人部長だったというのを読んで、僕は鳥肌が立ちました。本当に恐ろしい事です。

ネットに学会の批判や悪口を書くのは金輪際やめて頂きたいです。役職や活動と信心は比例しないと、以前も僕は書きましたよ!あなたがそのわかりやすい例です。
そしてあなた一人の問題ではないと書いたでしょう。組織の人達を巻き込むのはくれぐれもおやめ下さい。あなたのもとで動いている部員さん達がかわいそうで仕方ありません。



管理人さん。
あなたは僕の書いている事をあまりにも表面だけで捉えすぎていますね(笑)書いてある本当の意味を理解する努力をして頂きたいです。
誰が素性を明かしてブログを書けと言いましたか?(笑)
要は、御家族だけでなく、あなたの組織の人達にもこのブログを紹介なさったらいいでしょうという事です。ここにはあなたの学会に対する本音が書かれているのですから。組織に何でも話すとは、オープンにするとは、そこまでして初めて言える事だと僕は書いていますよ!
それすらしないで、ブログで一方的にあれこれ批判と悪口を書くのは筋が通っていないと書いたんです。
戦うというのは一方的にブログであれこれ書く事じゃないでしょう。どうか、現実の組織の中で戦って下さい!管理人さんにはぜひ現実の世界で戦って頂きたいですね。

あなたたちを責めているのではなく、あなたたちのネットでの行為を責めているのです。勘違いしないでくださいね。あなたたちの仏性・可能性を信じるからこそ、しつこく書かせて頂きました。

僕もこのブログでのルール違反になりますから、これで本当の最後にします。
管理人さんは今後も学会員さんとの議論?みたいな事があるかもしれませんが、今後は実際の組織の中で戦ってからにした方がいいと思いますよ。
行動・実践あるのみですから!
ネットでの一方的な批判や我見のオンパレードでは、誰と議論しても平行線です。


そうそう、AAさんが「自分なりの哲学」と書いていらっしゃいましたが、信心の世界はどこまでいっても仏法の哲学が根本です。そこに「自分」を入れてしまうからあなたはいつまでも迷ってしまうのです。
御書の一節を書きますね。
「心の師とは・なるとも心を師とせざれとは六波羅蜜経の文なり。設ひ・いかなるわづらわしき事ありとも夢になして只法華経の事のみさわぐらせ給うべし」(兄弟抄P1088)
{「心の師とはなっても、自分の心を師としてはならない」とは六波羅蜜教の文です。たとえどのような煩わしい苦難があっても夢の中の事として、ただ法華経(御本尊)のことだけに専念していきなさい。}

本物の幹部ならばこの御文をご存知のはずですが、どうも書いている事が常にめちゃくちゃですね。

研修期間を経て幹部になってもAAさんみたいな方も存在するという現実を知れた事は、僕にとって衝撃的な事実でした。今のあなたの心根はアンチと変わりありません。
やはり部員一人一人が「自分対御本尊」「自分対師匠」で日々御書根本でいかなければ!といっそう身が引き締まりました!

それから、僕はAAさんみたいな幹部はお近くにいても信頼できないし好きになれないでしょうね。むしろ幸福の軌道を外されてしまうから本当の意味で怖い幹部です。楽観的なのはいいでしょうが、あなただけがおめでたい方で周りの部員さんは迷惑じゃないでしょうか。これは怖い事ですよ!

僕はあなたの仏性に語りかけるつもりで今まで書いてきました。あなたを丸ごと信じているのではなく、あくまでもあなたの仏性と可能性を信じ敬うつもりで書かせて頂きました。
ただのアンチの誰かさんが「不軽菩薩の精神~~」と書いていましたが、不軽菩薩は相手を丸ごと尊敬・礼拝していたのではありません。どこまでいっても相手の仏性・可能性を信じ敬い関わっていたのです。
例えば人を身勝手に殺した凶悪犯を丸ごと尊敬するなんてバカな話はないのと同じです。丸ごとというのは人を命を身勝手に奪ったという事と凶悪な思考も含まれますからね。
そうではなく、犯人の心の中に存在する仏性・可能性に対してのみどこまでも敬意を払うという事です。
何も勉強してない人が批判したいがために軽々しい書き込みをしていますが、物事の本質を知ろうとしない人の書き逃げはいただけないですね。やれやれ・・・です。

長くなりましたが、これで本当の最後に致します。
僕はあなた達の事を陰ながら祈らせて頂きます。
ただしあなたたちが僕の事は祈って頂かなくて結構です。
失礼しました。

アンチAAです。(笑)

ここ何日か、キヨさんのブログを読ませていただき何度かコメントを致しました。

私は、活動していますが、キヨさんの言葉にとても共感できますので、アンチなのかな?

でも、私はキヨさんはアンチだと思いません。

なぜなら、キヨさんは、匿名性のあるブログであっても戦っていらっしゃるからです。
ご自分が今幸せなのであれば、戦ってわざわざ心から血を流す必要はないのです。
周りに、創価学会の人を寄せつけなければそれで済むことだからです。

ただ、キヨさんはご家族が熱心な信者なんです。
活動を離れても、お母様から学会のことを聞かされなければいけないのです。
その苦しみは、キヨさんでなければ、わからないことです。

男子部さんが、一方的に近いコメントをされていましたね。

自分のことを理解してもらうためには、まず相手を認めることが必要です。
なぜ、その人がそういう態度なのか?そういうことを言うのか?背景がわからないと、
その人を理解する、認めることはできません。

私は、初めてのコメントで、ちゃらんぽらんな発言をしたかもしれません。
でも、実際はそんなにいい加減な人間なわけではありません。

現在は、私の役職は地区婦人部長です。
地区幹部になる前は、1年間の人材グループに所属し、研修を受けています。
そこで、御書を学び、研究発表をし、活動報告をして来たのです。

私がどうしようも無い人間なら、選ばれていないはずです。
どうしようも無い人間だったとしたら、選んだ人間は、目がふし穴ということになります。

そして、、役職があるからできた人間ではないのです。
役職と共に、自分も成長して行きます。役職が人を育てます。
私も成長途中なので、間違ったことを言うこともあるでしょうし、完璧なわけではありません。

男子部さんは、よく見ると「一」男子部さんだったのですね。
私のことがとても気になる存在だったようで、ある意味とても光栄です。
私はとてもポジティブなので、気になるってことは好きってこと?と考えちゃいますね。
私も一男子部さんのことは嫌いじゃありません。
勘違いされるので、好きとは言えませんが。(^^)

一男子部さんは、優しい人だと思いますし、心に迷いも見えます。
ただ、迷い、悩みの無い人間など一人もいないので、当たり前ですけどね。
一方的に書かれている文章に垣間見える優しさはありました。

一方的な見方をせず、もっといろんな見方をすれば、もっとバランスの良い人になれる方だと思います。是非、ご自分の組織の中で、その力を発揮していただきたいと願っております。

一男子部さんへのコメントはもうしないつもりでした。

キヨさん、すみません、話をほじくり返してしまって。

バリバリの活動家の方は、何を言っても聞く耳を持ってくれないので、
話せというほうが難しいと思います。
私はそれでも負けずに戦って来ました。

母に「ここで信心する気持ちが無くなったら、あなたの負けだよ」と言われ、
単に私が負けず嫌いな性格でやってきた部分があります。

幹部と喧嘩をして、脱会してやると言い放ち、婦人部幹部を泣かせたこともあります。
泣かれた時、この人も悩んでいるんだということがわかりました。

地区婦人部長になってわかったことは、活動している人だけが素晴らしいんじゃないということです。

毎週の協議会には出て来ないけど、座談会は必ず来る人。
毎日の勤行は欠かさない人。
新聞だけは取ってる人。
財務だけやる人…。

上記の方は、みんな学会員です。
それでいいじゃないって思ってます。
自分ができる範囲でやればいいのです。
信仰に限らず、仕事であってもなんでもそうだと思っています。
自分のできる範囲で頑張ればいいと。

キヨさんは、今は別の形で人を救っているのです。
みなさん脱会をすすめているわけでもないんだと思います。
ご自分が脱会できない立場でもありますし…。

私も何度となく、脱会したいと考えました。
今でも迷いはあります。
でも、そうやって迷いながら、人間は生きているのではないでしょうか。

今のキヨさんをこうさせたのは、周りの人間の責任もあります。
素晴らしい素質を持つ人材を育てられなかった責任です。
周りに育てる力があれば、キヨさんが何人の方を学会の中で救えたかわかりません。

でも、今は学会のことで傷ついた方の心を癒してるのですから、
人を救っていることに変わりがありません。

学会の中であろうが、外であろうが、世の中が平和に、
人間の心が豊かで幸せであるようにと考えている人が、一番尊いと考えます。

長文失礼致しました。

男子部さん

おはようございます。私からも男子部さんへのコメントはこの辺で終わりにしておきますね。

『素性を明かしてこのブログを書いているのならこそこそしているとは言いわない』とのことですが、もし仮に、素性を明かしたらどんなことになるか男子部さんは想像がつかないようです。
ネット上で素性を明かす(特にこのような宗教問題で)ことがどれだけ危険か。私はこのブログ(どんなブログでも)をやっていく以上、素性を明かすことは不可能です。それに、私が自分の個人情報をオープンにして私がどこの誰だかわかったところで、それが一体何の為になるのでしょか。オープンにする必要性が私には見つかりません。

素性を明かしたブログ自体を学会員さんへオープンにしなくてはならない理由なんてありませんよね。
伝えるのは私の意見だけで十分です。大切なのは『意見』なのですから。少なくとも、このブログに書かれていることは母には伝わっていますし、意見も聞いています。それをなぜ書かないのか?答えは単純です。「狂っている」か男子部さんが長々と書いてくださったようなことを延々と言われてるだけですから。

あと大切なことが一点。
このブログは、創価学会で悩んでいる方々が集う場です。どう読んでも熱心な学会員さんと共感を得る為には書かれていませんよね。
もちろん学会員さんの出入りは禁止していませんし、コメントも書いてくださって結構です。しかし、今回の男子部さんのようなコメントでは、議論は平行線で終わるでしょう。議論とも言えないかもしれません。

では、この辺で終わります。男子部さんもコメントは終わりとのことですので、守ってくださいね。
男子部さんもお元気で。

キヨ

おやおや

キヨさん

お久しぶりです。


はぁ・・
なんで創価信者というのはこう、上から目線なんでしょう。

法華経の行者は、たとえ提婆達多のような相手でも成仏を願うんじゃなかったんですかね。
不軽菩薩の精神はどこいったんでしょう。

所詮、「信心がずれていない」とはこの程度のことなんでしょうね。

管理人さん。
ネット(ブログ)は匿名性があるからここまで色々本当の気持ちが書けるのでしょう?あなたがどこの誰なのか、あなたの素性を明かしてこのブログを書いているのならこそこそしているとは言いませんよ。

反対にこそこそしていない状態というのは、例えばこのブログをあなた自身があなたの組織の人に全て読んで貰う。そういう事です。
あなたの事をよく知っている人達に、或いは知らない人(本部なり)にはあなたが直接、「これが私の学会に対する考えです」と言ってこのブログで書いている事をオープンにする。そういう事です。

ネットが誰でも見られる=オープンにしている、ではないのです。
匿名性を利用してでないと書けない事をネットで書いている時点でオープンじゃないでしょう?本部の人が読んでも、管理人さんがどこの誰なのかわからないじゃないですか。


まあ、管理人さんは組織には何でも話していると何度も書いていらっしゃったので、既にこのブログを組織の方達に「私のブログです」と紹介なさっているかもしれないですね。
でももしそうであれば、それによる組織の人達の反応などもこのブログに記事として書かれていてもおかしくないですよね?それがないという事は、まだ紹介なさっていないという事でしょうかね。

何でも話すとは、ここまでして初めて言えることですよ。

僕は管理人さんを追い詰める気はさらさらありませんから、この辺にしときます。

有意義なネット上での語らいの場を、ありがとうございました。新しいというか面白いアンチの方の存在も知れて(AAさん、あなたの事です)、なかなか楽しかったです。
勉強になりました。皆さん、ありがとうございました。

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男子部さん

携帯からのコメントは苦手なので読みづらかったらすみません。

男子部さんはどうやら私がブログをやっている理由がわからないようです。
私はこのブログを始めることを、正直すごく悩みました。
でも、今はやっててよかったなって思います。
ネットは、自分の自由な意見を言える、唯一のオープンな場だと思います。
ネットがこそこそしていると言いましたよね?
全世界に公開され、誰もが見れるこのブログのどこがこそこそしているのでしょうか?
今や生活に欠かすことのできないツールです。
私のブログは、学会本部からだろうが大学や会社からだろうが携帯からだろうが簡単に見れます。

そして、同じ苦悩を持っている人がこんなにもいるのかと、正直驚きました…
このブログを続けられてるのも、皆さんに本当に励まされてるからの一言に尽きます。

男子部さん、あなたが私の考えを理解できないのは普通のことであり、不思議なことなどありません。
ただ、あなたの価値観はあなたのものです。
受け入れられないことだってありますよね。それは私も同じことです。

受け入れられないことは、弱さではないと思います。

ざっと書いてしまいました。
またコメントするかもしれませんが、会社にいる間はこれが精一杯ですf^_^;
また、時間が許す時に。

私は、キヨさんのブログ良いと思います。

キヨさんの苦しみは、キヨさんにしかわかりません。

私が理解できると言っても、すべてを理解できるとは思っていません。

人を口撃することは簡単です。理解することは難解です。

私の地区の部員さんは、私には本音を言って来ますよ。おそらく、私が盲目の学会員だからではないからだと思います。

私は私のスタンスで何事も判断していますので、誰かから何かを言われてブレることはありません。

私には、私なりの哲学があり、信念があります。

盲目の学会員さんは、自分の哲学が無いので、他人の価値観、哲学を信じるしかないのかなと思います。私の哲学も日蓮大聖人の考えも入ってますが、それがすべてではありません。

みんなが同じ方向を向いたら、かつての戦争時代の日本のようになりますから。それこそ危険なことです。

男子部さん、もう私へのコメントは必要ありませんので、どうかご自分の信じた道を堂々と歩んでください。また何かをおっしゃって来たら、ご自分に自信がないのだなと判断させていただきます。

お疲れ様でした。ご多幸を心よりお祈りしております。ありがとうございました。

「創価学会の私」とタイトルに掲げているのもあり、もっとまともに議論し合えるかなと思っていましたが、ここは単なるアンチのたまり場ですね。

管理人さんが今は学会から離れて生活されているのならもういいじゃないですか?わざわざ組織での過去の事をあれこれ記事にしてブログに載せる必要はあるのでしょうか?「今は無宗教」なのでしょう?

タイトルに「創価学会の」と付けるのは何の意味が?検索しやすいとか読んで貰いやすいという事ならただの学会利用じゃないですか?

いつまでも学会のせいするのはやめた方がいいですよ。
人のせいにしても何も解決しません。
学会の事で本当に解決させたい事があるのなら、直接本部に行って意見を出してみて下さい。現実の生活の中でとことん解決させて下さい。
ネットでいつまでもこうやってこそこそやる必要はあるのですか?管理人さんの組織の人にこのブログの記事を全部読んで頂いてみては?
直接対決してみて下さい。

独り言さん。
ただのアンチでお気の毒な人なので何も書く事ないです。

アンチのAAさん。
学会の幹部を名乗ってアンチ系のブログにコメを書くのは新しい手段ですね(笑)純粋な同志の方のブログのコメ欄に登場してくるのは結構あるんですけどね。
でもあなたのお陰で、沢山大事な事を書く事ができました。書きながら僕自身の心にも刻み込む事ができました!
あなたに感謝するとすればその一点です。ありがとうございました!

お三人方、現実の生活で頑張って下さいね。自分が変われば、過去にとらわれる事も人の悪口を言う事もなくなりますよ。

AAさん

お気遣い感謝します。
正直少し眠いので(もうすぐ夜中の2時ですので)
私のコメントは今は控えたいと思います。
またコメントさせて頂きますね。

とりあえず、おやすみなさい皆様!
最近眠らないと体力がもたなくて・・・(泣)

AAさんご自愛して下さい。
正配、雨が降ろうが寒かろうが人をバカにした給料で働かせる・・・

地域によっては土・日くらい休ませて!
人手不足の男子部も、婦人部も見ざる言わざる聞かざるですね。

AAさんの人生です。母の人生でじゃあない。
あなたが幸せなら、きっとわかってくれる。
お人よしが損する人生はおかしいよ。

AAさんは人間だよ!人間だよ!
家族の絆は大事だけど、AAさんの人生だよ!
家族の想い出は大事に、AAさんの人生だよ!

男子部さん、嘲笑して楽しいですか?

嫌な人間にならないようにしてくださいね。

これ以上、キヨさんのご迷惑になりますので、

男子部さんへのコメントは控えます。

私を攻撃するのではなく、周りにいる悩んでいる方

をどうか救って差し上げてください。

私にかまうのは、時間の無駄だと思います。

キヨさん、何度も失礼致しました。

アンチのAAさん。
池田先生が日顕と敵対しているというのは間違いですよ。
先生は相手にもしていませんよ(笑)

キヨさんへ

ありがとうございました。私の気持ちを理解していただけるのは、キヨさんが活動家としてご活躍されていたご経験があることと、人の痛みがわかる方だからと心から感じました。ちょっと泣きそうになってしまいました。

私自身、仕事を持ちながら、正規の新聞配達員をしております。母も30年ほど正配をしていました。私はまだ10年ほどです。新聞配達を受ける人の理由は、さまざまですが、「先生のお手紙を届けるため」という方もいらっしゃいます。私はそのように思ったことはありませんが、母がやっていたからという理由と、地区の正配の方がご高齢で大変そうでしたので、引き受けることにしました。


男子部さんに下記のように言われ、正直悲しくなりました。

〉読む限りあなたが部員さんの為に動いていない事がよくわかります。真剣なお題目を上げていない事も、御書を読んでいない事も、少なくとも近年功徳を得られていない事も。


私という人間、すべてを理解した上で、何を言われるのも仕方ありません。確かに、私が初めに書いた内容は、創価学会、池田先生を愚弄してるように思えたのでしょう。

ですが、私には私の思いがあるのです。

会ったこともない、男子部さんに、そこまで踏み込まれるのは、心外でした。男子部さんは、人間の表面だけしか見ず、それがすべてだと判断されてしまう方なのでしょう。人の態度や言動の中に、どういう心理が隠されているのかと想像されることはあまりないように感じました。

これ以上、男子部さんを責めるつもりもありません。

私は、私の信念で行動し、人生を生きています。

創価学会が私の人生の中の一番ではなく、創価学会は私の人生の中の一部に過ぎません。創価学会のやり方は、もはや古いと思います。人間革命と言われますが、創価学会も革命していかなければならない時期だと思っています。

池田先生が亡くなり、カリスマが消失した時に、はっきり表面化して来ることと思っています。

学会は来年で80周年です。まだ100年経っていないのです。このままでのやり方では、入信した人間の数だけ、いえ、それ以上に脱会者数が増えて行くと思います。

信仰というのは、もっと自然体でいいと思うのです。



独り言さんへ

ちょっとヒートアップしてしまいましたね。申し訳ありません。

お兄様も本部長でいらっしゃるのですね。
男子部の方は、悪く言えば洗脳されやすく、良く言えば純粋で、素直なんだと思います。

理解し合うことはなかなか難しいですね。


キヨさん、このようなサイトを作っていただき本当にありがとうございます。

閉鎖することもなく、入場制限されることもなく、勇気ある行動だと思います。

学会では、常に「勝負」「勇気」と言われます。キヨさんは、このサイトである意味「勝負」して、「勇気」ある行動を取られていると思います。

お母様といつか理解し合えると良いですね。いえ、キヨさんなら、きっと理解し合えることと思います。

ネット上と言えど、ストレスになることもあるかと思いますので、あまりご無理をされませんように。

本当にありがとうございました。

AAさん。
(「仏罰ははたして存在するか」の記事のコメ欄にも書かせて頂きましたが、罰は当たるものではなく、自分の中から出てくるものだと聞きました。そちらの僕のコメも興味があれば読んでみて下さい。また、罰については僕自身勉強不足ですので、ぜひご自分で勉強してみて下さい。)


さて、あなたは書いている事が矛盾していますね。
二回目のコメでは「池田先生は素晴らしいと思っていますよ」と書いているのに、今回は「池田先生を素晴らしいなんて到底思えない」と変わっている。
この矛盾はどう説明されますか?

結局あなたはそこらへんにいるアンチと何ら変わりはないのでは。ましな言い方をすれば「内部アンチ」です。

日顕云々の下りを見ても、幹部を名乗る学会員の人がこのようなよくわからない書き方をする事がとても不思議で違和感がありますね。


それから「内紛」(内部対立)が得にならない?
それ以前にまずあなたは慈悲という言葉をご存知でしょうか?
相手の明らかな間違いを見て見ぬふりするのは、反対に無慈悲です。
気づいてないから教えてあげるのが悪い事ですか?

例え学会員同士の対立のように見えても、僕は相手の間違いを指摘しているだけですのであしからずです。内部対立よりも謗法を放っておくほうが大悪ですから。謗法大悪の罪で痛い目に遭うのはご本人ですからね。
相手の間違い・悪い事を見て見ぬふりをして何も言わないのは偽善であり無慈悲です。学会の中では、善を繕い為れ親しむ事こそが悪なのです。
親が自分の子供に物事の善悪を教えるのと同じではないですか?
世界平和も、皆が表面を繕って仲良しを演じる事ではありません。わかりますか?


あなたは幹部を名乗る割に、基本的な事を何も理解していないように感じられます。あなたは実は「元幹部」でしょうか?

というか、「池田先生を到底素晴らしいとは思えない」「できれば脱会したい」、これらの言葉があなたがただのアンチである事を証明しています。
アンチであるならば、僕はあなたに大事な事を気づいて貰おうとは思いませんね。
という事で、これにて失礼!

キヨさん、本当にすみません。
まあまあAAさん落ち着いて。

一男子部さんは洗脳されているんですから。

池田さんが若いとき老害を厳しく批判していました
池田さんが若いとき世襲を厳しく批判していました

本は残ります。もちろん代作(チーム池田)ですが。
ここでは洗脳男子部の実態を一般の人に観てもらえてます。

枚口門下、戸田門下の影響は許さない!
枚口さん、戸田さんの世襲は許さない!

でも池田の世襲は認めね。お願い池田教でしょ。

AAさん私は母親には、少し少し実態を伝えてますが
騙されてたことは不憫です。

私の兄が男子部で本部長です・・・・・。



>男子部さん

こんばんは、キヨです。
色々と言いたい事はあるのですが、長くなってしまうので割愛します、すみません。
大切なことだけ。

あなたは、AAさんのやってきた努力を無視し、

>>役職は自分で希望して出来る事ではありませんが、
>>受けた以上は部員さんの為に自分自身が人間革命して成長していかなければ!!
>>ずれた幹部のもとでは部員さん全員がおかしくなります!
>>大切な事をもっと自ら学ぶ努力をして頂きたいです。

と言っています。私が苦手な学会員さんの模範的な意見です。

なぜこのようなことを言えるのでしょうか?
あなたの価値観・信仰心はあなたが造り上げてきたものです。
信心がずれているなんて、なぜ言えるのでしょうか。
大切なのは自分の気持ちだと思います。
AAさんは自分のお母様を師匠として生きている、
学会活動に疑問を持ち、幹部にぶつけている。
AAさんは真剣に創価学会と向き合おうとしているから、
このブログに書き込んでくれたのではないでしょか?
男子部さんだって、大事な事に気づいてほしいから
コメントしたと言っていましたよね?
理解するしないの問題ではないのです、真剣に向き合えるかです。
真剣というものは、どんなことがあっても池田氏を裏切らない事ではありません。
自分自身の問題なのです。

誰もがもがき、苦しみ、悩んで生きていると思います。
その中で信仰を保つ者もいれば、他に生きる価値を見いだす人もいる。
信仰って、価値観の押しつけではありませんよね。
あなたが創価学会で幸せならばそれは良いこと。
でも、幸せの形は人によって千差万別です。


>AAさん

はじめまして、こんにちは。キヨです。
コメントありがとうございます。

AAさんも3世なのですね。
コメントのことは気にしないで下さい。
学会員さんの意見も私は聞きたいですから(^_^)

今まで私の母と同じような言動を親に取られた方を、私は何人も知っています。
まるで自分と同じだと、言動もとても似ていると。
正直、ここまでくるとなんだか虚しくなってきます。
泣きながら訴えても、何も通じない、むしろ狂ってると言われ続け、
狂っているなんていわれ慣れてしまいました(苦笑)

学会に疑問を持つ事、このこと自体おかしいと決めつけられてしまう。
疑う事も許されず、祈れと言われますよね。

自分でたくさん考え、結論を出すことは大変な事だと思います。
しかし、自分で悩み抜いたことは大きな糧になりますよね。
私もそうでした。

それとAAさんの言う通り、私も親が悲しむから脱退しないだけです。
親が許していたら既に脱退しているでしょう。。。

AAさんもお身体にはご自愛下さい。

男子部さんへ

再度のコメントありがとうございます。

なんとなく、ざっとしか読んでいませんが、あまり攻撃性を感じなかったので、ご返信させていただきました。

さて、池田先生は素晴らしいとの内容でしたが、私には到底そう思えません。なぜなら、日顕といまだに敵対しているからです。学会から見たら、日顕は極悪でしょう。学会員の供養で建てた正本堂を、池田先生に対する嫉妬で破壊してしまいました。

私も子供のころですが、正本堂には数回行ったことがあります。噴水があり、とても美しかったことは覚えております。日顕のしたことは許せることはないのでしょう。

そのことも幹部に問いただしたことはあります。その時は、なんとなく納得しました。でも、心から恐らく納得できていないし、私の質問に納得いくまで答えてくれる幹部に残念ながら出会ったことがありません。なんでも頭ごなしに言われるだけでした。

正義を振りかざすのはかまいません、でも価値観の押し付けはやめていただきたいのです。

謗法とおっしゃるなら、思っていてください。そうであるなら、そのうち罰が当たるでしょうから。でも、生憎今はその罰に当たっておりません。

同じ学会員同士でいがみ合い、何の得になりますか?これは内紛になりますよ?こういう小さいいがみ合いがなくならない限り、世界平和も実現できないとは思いませんか?

私の従兄弟で、男子部で本部長をしている者がおります。従兄弟と池田先生の話をすると、まるで男子部さんみたいなことを言います。しかし、今は私に対していっさい、言わなくなりました。

考え方は違えども、世界平和を目指している気持ちは同じだからです。
 
たまに、家にエホバの証人の方が見えることがあります。その方はその方で、信仰を持ち、同じ世界平和を目指しているわけですから、私は否定することもなく、共に頑張りましょうねとお伝えします。

池田先生を心から信じていないと、創価学会に所属することもいけないのですか?

できれば、脱会したいですが、それは母が悲しむので、できません。

キヨさんも、脱会しないのは、私と似たようなお気持ちがあるのだと思います。一緒ではなかったら、申し訳ありません。

まだまだ申し上げたいことはありますが、平行線をたどるだけだと思いますので、この辺で失礼致します。

AAさん。書き忘れていましたが、実際の組織の中で池田先生の事を悪く言っていないから問題ないというのは大きな間違いですよ。
口で言うのもネットに書くのも同じです。
特にネットは誰でも見られますし、ここにずっと残る事を考えると謗法の罪は大きい。
あなたはそういう事もご存知なかったのでしょうか?くれぐれも気を付けて下さい。

AAさん。
僕は学会3世です。あなたと同じです。
僕の場合は祖父母が希望して生まれてすぐに入会させたそうです。

そして僕も、池田先生の事を師匠と感じた事はありませんでした。おととしまでは。
おととし、ほぼ未活の状態だった僕にとって物凄い事があり、一気に発心しました。
信頼できる先輩にも出会い、何でも話して聞いて頂いています。
僕も活動に対して、また池田先生を師匠と感じた事がないのに組織での「先生の為に」「師匠に応える」という流れに物凄く反発していました。


僕がAAさんと違うのは、例え謗法になるような事も先輩に隠さず話してきたという点だと思いますよ。
全部話したんです。
そうしたら全部を受け止めて下さり、真っ向から真剣に向き合って下さり、なぜ師弟が大切なのか、なぜ謗法が悪なのか、一つ一つ納得できるまで教えて下さいました。
振り返って、自分で思い当たるような生活上の悪い面が見えてきましたので、これは謗法による宿業なのだという事も理解出来ました。
また学会活動の意味、御書拝読の大切さなども、根気よく向かい合って教えて下さったのです。

僕はこのような先輩を持てた事にとても感謝しています。

AAさんは組織に何でも言っていると書いていらっしゃいますが、本当でしょうか?あなたがここで書いているような「池田教」「不良会員」などの言葉を使って正直に何でも話していらっしゃいますか?
そうでなければ、組織の方々もあなたの本当の心を理解できていないだけだと思います。

組織で何でも言える人が、なぜこのような場でわざわざ書きこみますか?誰でも見られるネット上に、あなたの学会や先生に対するマイナスで批判的な個人的感情を書くのは何か目的があるのですか?
幹部の方なら謗法の意味を理解できているはずですし、組織の中で解決しないと意味がない事もご存知のはずですよ!

あなたは池田先生が会長を勇退された当時の事をご存知ですか?勉強なさっていますか?
当時の最高幹部がこぞって池田先生を裏切ったのです。
それまで先生のもとで熱心に動いていた幹部たちが、自分達の保身のために簡単に先生を裏切った。
幹部という立場だけでは、いざという時に何も守れず正義を貫かずすぐに裏切るのです。心に師弟がないからです。

AAさんが今幹部としてどれだけ活動していても、師弟を感じないのであればあの当時の幹部のようになる可能性が高いのです。
口先でいくら「先生は素晴らしい」と言っても、心に師匠がいないと退転してしまいます。
これは一人一人が肝に銘じなければならないことです。

池田先生は、あなたが尊敬しているという日蓮大聖人の仏法を正しくこれだけ世界中に流布してきた人です。あなたはその池田先生を真に尊敬できませんか。

せっかく功徳を沢山頂いてきたらしい方なのに、大事な事が理解できていないのは勿体ないですね。
学会の組織を会社の組織と並列に考えている事自体おかしいという事が理解できていないのでは?


役職は自分で希望して出来る事ではありませんが、受けた以上は部員さんの為に自分自身が人間革命して成長していかなければ!!
ずれた幹部のもとでは部員さん全員がおかしくなります!
大切な事をもっと自ら学ぶ努力をして頂きたいです。

僕の書いている事が理解できないのなら、あなたの信心はずれていますし、「先生は素晴らしい」という言葉さえ嘘になります。
学会組織の幹部は会社の事務役員ではありませんよ。読む限りあなたが部員さんの為に動いていない事がよくわかります。真剣なお題目を上げていない事も、御書を読んでいない事も、少なくとも近年功徳を得られていない事も。


僕は破折しているつもりはありません。そのような大それたことは考えていません。ただ、純粋に心で信心している人なら理解できる事を書いたまでですからあしからず。

荒らすつもりもありませんでしたし、AAさんを攻撃しているつもりもありませんでした。大事な事に気づいてほしい、ただそれだけでした。AAさんが幹部の方だったので。
僕もかなり生意気ですみませんでした。
まあ、本当の意味で組織に何でも話してみて、頑張って下さい!
では。

AAです。久しぶりに拝見したら、大変なことになっておりました。


まず、男子部さんへ

組織で言えないことをここで述べるのは、良くないとのご指摘でした。
私は、創価学会を変えるつもりなので、言いたいことは、言っております。
言いたいことも言えない、臆病な人間ではありません。創価学会は、臆病な人間はいらないですものね?

それから、地区幹部を辞めて良いのであれば、いつでも辞めさせていただきたいです。
キヨさんもおっしゃっておられますが、幹部はやりたくてなれるものでもなく、辞めたくて辞めれるものではありません。
他人のことを理解しようともせず、悪と決め付け、すぐ排除するのは、学会員の悪いくせです。

男子部さんは、ご自分で創価学会を選んで入信なさったんですよね?師弟を叫ばれる方は、だいたい学会1世さんが多いです。ご自分で決意し、入信されたことは、非常に素晴らしいことだと思います。

私は、子供の頃に、自分の意思は関係なく、入信させられていました。信仰を持つことは、良いことだと思っているので、そのことに対する不満は何一つありません。それから、私は主人と義母、友人を入信に導いております。創価学会が心からひどいと思えば、そういうことはしませんよ?


ただ、創価学会の活動については、ん?と思うことが正直多いです。

活動を始めたきっかけは、いろいろありますし、功徳もたくさんいただいて参りました。

正直、3世の私にとって、師匠はあくまでも「母」なのです。母から、良きにつけ、悪しきにつけ、創価学会というものを学びました。

母は、池田先生が師匠なんだと思います。でも、私にはとっては違うのです。ですから、なにとぞ「師弟、師弟」と押し付けないでいただきたいのです。

例えば、会社勤めをしていて、「社長」が絶対!などという会社は、ワンマン経営で潰れます。ですから、「池田先生絶対」である必要は無いと私は考えております。

でも、組織の中では、「池田先生が絶対」と言っております。池田先生の悪口を組織で言っているわけではないので、なんら問題は無いと思っております。組織上での自分の立場も十分わきまえておりますので、反発している相手は、自分より上の幹部に対してだけです。

会社で、給料をいただいている限り、社長の悪口を、会社では言えませんよね?功徳をいただいている限りは、創価学会で池田先生の悪口は言えないのと同じようなことです。

幹部が、私をクビにしたいというなら、喜んでお受けしたい所存でおりますが、残念なことにそういうお話は参りません。

私は、日蓮大聖人のことは、尊敬していますし、素晴らしいと思います。池田先生も組織をここまで大きくされた方なので、素晴らしいと思いますよ。創価学会を初代会長、第二代会長から引き継いで、ここまでされて来たのですから、すごい人物だとは思っています。ですが、神のように崇めるつもりは毛頭ありません。

ですので、私に対して気に入らないことが山ほどあり、破折されたいお気持ちはとてもわかりますが、きっと理解しあえることはないと思いますので、これ以上、荒らしにも近いような個人攻撃はおやめいただきたいと、切にお願い申し上げます。

来年には、引越しを考えておりますので、男子部さんの願い通り、幹部からは退く予定でおりますので、ご安心ください。



キヨさんへ

私のコメントで、ちょっと荒れた雰囲気になってしまい、誠に申し訳ありませんでした。

弁護と言いますか、代わりにお話いただいたことも、非常に感謝しております。ありがとうございます。

私自身、活動を続けて来て感じることは、自分とまったく同じ考えを持った人間は、創価学会にも外部にもいないということです。

同じ宗教を信じていて、みんなが同じ考えであっては、怖いことだと思いますので、価値観が違うことは当たり前だと思っています。

組織内では、異体同心と言われており、(体は異なっても、心は同じ)それ自体にも疑問に感じることは特にありません。

私が一番嫌いなことは、「押し付け」です。

太陽と北風という童話がありますが、寒い風を吹き付けて、旅人のコートを脱がせようとしても、逆にコートを着込んでしまいます。太陽のように、暖かく照らせば、旅人はコートを脱ぎます。

他人に話しをする時も、ただ攻撃するのではなく、暖かい心で包み込めば、相手は心を開きます。学会の方はそれがわかっていないなあと思うことが多いです。

私も母とはだいぶやり合いました。母も悩んだと思います。それと同時に祈ってもいたと思います。

ですから、キヨさんとお母様のやり取りは、非常に分かります。

私もどれだけ母に、泣きながら訴えて来たかわかりません。

今は、まだ「親孝行」の気持ちで活動している部分が大きいです。

この気持ちは、男子部さんには、ご理解いただけないと思います。

とりとめのない文章になってしまいましたが、キヨさん、男子部さん、みなさんのご多幸を御祈念させていただきます。

キヨさん、お体にはお気をつけて。

仕事の昼休み中に再度失礼します。
管理人(キヨ)さん。補足です。

本来学会活動で家庭や仕事をおろそかにしてはならないと書きましたが、幹部の立場になると会合も多く、家庭訪問も増えますし、どうしても家族で過ごす時間が少なくなってしまう事もあります。
おろそかにするとはこういう事ではなくて、例え顔を合わせる時間が少なくても、常に家族の幸せと無事故を祈り、思う存分活動させて貰えている事を感謝し、短い時間でも心の通い合ったコミュニケーションをとる事を心がけていれば、十分だと思います。

男子部も部長以上になると仕事と家庭と活動の三立(?)は大変です。家庭を持っている幹部の方の苦労は、はたで見ている僕も感じる事があります。

「おろそかにする」とは、家族に対して存分に活動させてもらえている感謝を忘れて慢心・傲慢になることだと思います。

キヨさんのご家庭のように、親が子供に信心の面で窮屈な思いをさせまたその事に気づいていないのでは、子供が辛いと思います。
親は子供に対して何でも「当たり前」だと思いがちですが、大きな間違いですね。
信心の事も、学会活動の事も、子供に対して我慢ばかりを押し付けてはいけないと思います。


キヨさんだけでなく、ここに来られる組織や活動に不満や不信を持っている学会員さんにも読んで頂きたいので書かせて下さい。
よく言われていることですが、この信心・仏法はどこまでいっても「自分対御本尊」「自分対師匠」です。
例えば組織の中で嫌な事があった、同志に酷い事を言われた・・・そういう事に振り回されてはいけないのです。
同志は全て人間革命の途中で、仏道修行を共にする尊い仲間です。
色んな人がいて当たり前で、間違ったりずれたりする人も出てきます。そういう同志の集まりの組織ですので完璧なんてありえない。
また役職と信心は比例しませんから、幹部といってもおかしな人もいるかもしれません。
でもそれで当たり前なんです。「幹部なのに?」「信心してるのに?」ではないのです。

大切なのは、自分自身がそういう事に煩わされない事です。間違っている人や信心のずれた人に振り回されず、師匠の指導を求め、御書を読み、祈ることです。
まっすぐに自分が師匠と御本尊と向かい合って御書根本でいれば、絶対にぶれる事はないのです。

組織の中で、また社会の中で、何があっても「自分対御本尊」「自分対師匠」を忘れてはいけないのです。これを忘れてしまうとすぐに迷いと不信に陥ってしまいます。

僕自身、自分に言い聞かせるように書きました。


それからキヨさんのお母様は、間違いなくキヨさんの幸せを願っています。子供の幸せを願わない親はいません。
キヨさんはお母様を大切にして、どうぞ仲良くしてください。
例え活動の事で仲たがいがあっても、親子ですから。
納得できない事があっても、今はとにかくお母様の幸せと健康を願い大切になさってください。お母様も同じようにキヨさんを大切に思い、いつもいつも健康と幸せを祈っていらっしゃると思います。

親子が、家族が、仲良くそして思い合って生活していけたらそれが一番だと思います。

補足が長くなり申し訳ありませんでした。
僕自身今一度改めて心に刻みこむように書かせて頂きました。大変ありがとうございました。

キヨさん。ざっと読ませて頂きました。

失礼かと思いますが、簡単に書かせて頂きます。

キヨさんのお母様は、家族や子供に対する愛情よりも学会活動に対する思いの方が強かったという事ですね。
本来、学会活動で家庭や仕事がおろそかになる事はあってはならない事です。
仕事や家庭の更なる起爆剤・エネルギーになるのが土台である信心であり学会活動です。
お母様は、その部分が本末転倒になってしまっていらっしゃったのかもしれません。そしてずっとそれに気づかれていなかったのでしょう。
キヨさんのお気持ちは想像できます。よくわかります。
こういう事をきちんと組織の中で指導してあげる人がいなければいけませんね。

女子部の方々にしても、キヨさんの気持ちを本当の意味で受け止めてあげられる人がいなかったというのは残念ですね。
しかしこういう場合は、更に上の幹部に話して聞いて貰う事が大事です。それでもだめならもっと上の幹部へと話すことです。
誰かが必ず理解してくれて、指導して下さいます。然るべき対応をして下さいます。

それから、組織の中では確かに活動家になる事も求められますが、お題目や御書や指導を忘れて学会活動だけをしていても、そのうち歓喜がなくなり、祈りは叶いにくくなり、活動の成果が出せても自分の生活は改善されないとか願っている事が叶わないとかの状態になってきます。
そうすると活動する事も嫌になってくる。何の為の信心なのかわからなくなる。師匠も御書もさらになくなる。祈りが叶わないからご本尊に対する不信が募る。または組織や同志のせいにし始める。要するに悪循環です。
「心こそ大切なれ」です。御本尊、御書、師匠、指導。これを忘れると誰であろろうと幸福の軌道を外れます。

最後に、迷惑な人にいくら迷惑だと言っても聞いて貰えない場合は、警察に訴えて対処して頂きましょう。あまりにも気付かずに迷惑行為を繰り返す人にはいい薬になるのでは。

僕からは以上です。コメントを書きすぎた気がしますが、これ以上はたぶん書く事はもうないと思います。伝えたい事を、書きたい事を、十分に書かせて頂きました。ありがとうございました。
キヨさんのこれからの人生が、学会のせいにすることなく輝かしいものである事を祈ります。

>男子部さん

お返事ありがとうございます。
恐らく私がここでまた疑問をぶつけると拉致があかないので、
男子部さんへのコメントはやめておきます。

私の経験を何点か書きましょう。

1、家庭で聖教新聞をポイントのために購読するのはおかしいと思う。
  個人の自由なお金で何部購読しようがそれは自由。(当たり前)
  しかし家庭の中で何部も取り、家計を苦しめることはおかしい。
  私は高校生の頃母親にお弁当を作ってもらえず、
  自分で作るかお昼は自分のバイトのお金でご飯を買っていました。
  親にはたった数百円でも出し渋られました。
  お昼代すのも嫌ならば、聖教新聞を1部にすれはどれだけお金が浮くか・・・

2、役職について、私は女子部にすべてを打ち明け、相談に乗ってもおうと
  考えました。しかし返ってきた言葉は、『祈るしかない!!』でした。
  部員さんへの連絡を怠れば、毎日家庭訪問され、メールが入り、
  電話が鳴り、手紙が入り、こちらが思いをぶつけても、
  しばらく一人で考えたいと言っても無駄です。
  外へ出れば女子部と会うかもしれない、また何か言われるかもしれない、
  そのように思いがグルグル回って、とても正常ではいられません。
  それでも『それはあなたの決意が弱いからだ』と言うのであれば、
  反対の立場になってよく考えてみて下さい。

3、活動家でなくても信仰深い人
  活動家でもそんなに御書やお題目を上げていない人
  私の見てきた環境ですと、後者の方が立派と見られます。
  しかし、前者はそんなに発生しにくいですよね。
  学会活動が福運になっていくと教えられていますから。
  本当に創価学会を大切に思っている人ならば、
  活動を全然しないことは考えにくいです。

4、学会員さんには、迷惑です、と主張してもくるのでとても厄介なのです。
  一回言ってわかってくれるのならばいいのです。
  本人が迷惑行為をしている、と気づけないから問題になっています。
  現に私の友人は、私が迷惑だと何回も言っているのにも関わらず、
  あなたのためだから、と反省の色もありません。


ざっと書いてしまいました。
男子部さんの意見は、男子部さんの意見として良いと思います。
創価学会を好きな人もいれば、肌に合わない人もいる、たったそれだけです。
信仰を自分のなかでどれだけ大切にしているかなんてことは、人それぞれでいいと思っています。

管理人(キヨ)さん。
コメありがとうございました。もう書かないつもりでしたが、読んでいて「?」と思う事があったので3点だけ書かせて頂きます。

1、聖教新聞について。
独り言さんの周りの男子部の人や管理人さんは一人で3部だそうですが、一人で1部も3部も10部も、前回書きましたが個人の自由じゃないですか?

地区のポイント(数)を増やしたいが為に部員さんに無理に購読させるという事があるのなら、そこの地区或いは幹部がずれてしまっているという事では?見つめ直した方がいいでしょうね。

また部員さん一人一人の声に耳を傾けない幹部ばかりの組織というのは、発展はありませんしいずれ崩壊します。
だから地区の幹部というのは責任が重いのです。中途半端では地区全体がおかしくなり、部員さん全員が迷惑を被ります。

2、役職について。
簡単にやめられないとありましたが、管理人さんにしてもAAさんにしても、組織の人にご自分の気持ちを正直に全部話された事はありますか?ここで書かれているような内容をありのまま組織に訴えてみて下さい。
それでも聞いて貰えないしやめたいのにやめられないと思うなら、部員さんへの連絡網も会合参加も活動も、一切しなければいいと思います。
すぐに組織は代理の幹部を立てると思いますよ。

とにかく、とことん自分の気持ちをぶつけてみる事です。最後まで正直に自分の思いを伝えきることです。
それすらしないで聞いて貰えないとかやめられないとかは、筋が通ってないと思いますよ。


3、「信心は人生の土台である」について。
管理人さんはこの意味をきちんと理解されていないのでは?

信心と、学会活動や仕事や趣味などを並列に考えるのは間違っています。わかりやすく書くと、信心と学会活動は別です。
活動であろうが仕事であろうが恋愛であろうが、何をするにも「信心が根底にある・信心が軸になっている」状態が「信心を土台にする」という事です。

男子部にも勘違いしている人がいますよ。
例えば、仕事で残業が続いて忙しくて会合にも出られないし活動もできずという部員さんが「今月は会合も活動もダメだったので信心から遠ざかってしまってました」とか言うのですが、これは「信心から遠ざかっていた」のではなく「活動から遠ざかっていた」のです。
つまり、仕事が忙しくて会合に出られなくても活動できなくても、日々師匠や御書や指導を胸に刻み込んで生活しているなら、それは立派に「信心を
土台にしている」状態なのです。
逆を言えば、いくら役職を持って学会活動していても心に師匠も御書も指導もない人は、信心が軸になっていないという事なのです。
この辺り、なるべくわかりやすく書きましたが理解して頂けたでしょうか?

ついでに、謗法について。
管理人さんは十四誹謗をご存知でしょうか?
ここで書くと非常に長くなってしまいますのであえて書きませんが、簡単に言うと、仏法や学会や池田名誉会長や学会員に対して謗る行為が謗法です。それを細かく14に分類してあらわしたのが十四誹謗ですが、仏法や池田名誉会長や学会や学会員に対する誹謗中傷や軽蔑や怨嫉や憎悪などがこれにあたります。

AAさんは「池田教」という言葉を使い、また「池田氏を信じていても幸せになれない」「不良会員を続ける」など書いていらっしゃいます。
これらは学会や池田名誉会長を軽んじている発言ですね。
またAAさんは組織の中で本音などを言えない事によって(かどうかはわかりませんが)、こういう場でこのように感情的に書き込んでいますので怨嫉にもなってしまっています。
こういう事は本人がそんなつもりがなくても、十分に身勝手な誹謗・批判になりますので、謗法という大きな罪です。

この謗法の命のままでいくら幹部として活動しても功徳も福運もなくしていきますので、祈っても叶いませんし幸せを感じませんし幸せになれません。自分で自分の命に傷をつけ、汚してしまっているのです。
そしてご自分だけでなく地区の部員さんも巻き込んでしまいます。謗法の命が部員さんに伝染して、いずれ機能の面でも福運の面でも地区が崩壊してしまいます。
だから恐ろしい事なのです。
厳しいようですが、ご自分だけにとどめておくためにも、地区幹部はおやめになった方が賢明です。


再びついでに、新聞に限らず選挙活動にしても折伏にしても、外部の人に迷惑をかけるようなやり方を学会では指導しているのかという意見をよく見ますが、そのような指導は一切していませんのであしからずですね。
自分勝手で人に迷惑をかける人は、学会員であろうとなかろうと「ただの迷惑な人」です。
活動において外部の人に迷惑をかけるかどうか、それを自分で考えられない学会員はすでに信心がずれてしまっているという事です。
幹部に言われたから・・なんて、「幹部の言いなりですか?」と聞きたいです。
非常識な訪問も非常識な新聞啓蒙も、自分で考えれば常識から逸脱した行為である事はわかると思います。迷惑になりそうならやらない。簡単な事です。

学会員も大勢いますから、中には自分で考えられずに迷惑な行動に出る人もいるでしょう。8そういう一部の人の行動をさも学会全体の話のようにする人もまた考えものですけどね。)
内部の人も外部の人も、そのような迷惑行為をする学会員の人に出会ったら、「迷惑ですからやめて下さい」とはっきりと言ってあげるのが一番です。本人も気づく事ができるでしょう。


非常に長くなりましたが、書かせて頂きまた読んで頂き、感謝致します。
ちなみに、一回読んで理解できなければ何回も読んでみて下さい。
失礼しました。

キヨさん、すみませんでした。<(_ _)>

少し反省しました。

ではでは、また。

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>独り言さん

こんにちは、お久しぶりです。
すみません、なかなかこの場にこれませんでした。
コメントさせて頂きますね。


>男子部さん

はじめまして、キヨです。
この私のコメントを読んで下さっているかはわかりませんが、書かせて頂きます。
色々と書きたい事はあるのですが、

まず、

>>役職の立場だけで地区幹部を続ける必要はありません。
>>今すぐ地区幹部をおやめになった方が賢明です。

すぐ役職を辞める事、これってかなり困難なんです。
私もいくつも役職持っていましたが、任される時はいつも決定後通知で、
役職を断ると福運が逃げると必ず言われます。
なので断る事ができないのです。私は一度断ろうとした事がありますが、
その後母と女子部から猛烈な抗議(なんで受けないの!?福運逃げるわよ!!などと)
があり結局受けることに。すぐに辞められるのならいいのです、しかし、
辞めるとなると『あなたには役職についたという責任が全くない』と
またまた非難されるだけで、結局自分の話は聞いてもらえず、となります。

>>付け加えてAAさん。信心は人生の土台となるものです。
>>学会活動や役職だけを指して信心というのではありません。
>>だからAAさんの「信心ばかりでは~~」という書き方はおかしいのです。

私は全然おかしい事だとは思いません。
なぜなら、何を土台にするかは個人によって違うものであり
それが信心だろうが家庭であろうが、また習い事や趣味だって、
あくまで人生を豊かにする付属であり、その為に生きているのではないのですから。
もちろん、男子部さんの信心を根本にしている人生を否定する気は全くありません。
しかし、信心を根本とする人生を選ばなくても、それは間違った事ではありません。
そもそも、何を土台として生きていくかなど、わかっていない人が多いのでは?
男子部さんは創価学会という人生の軸を見つけ、幸せかもしれません。
それはそれで良いことだと思います。
私が言いたいのは、あなたがその土台に乗って心地よくても、
他の人には不快な事もあるということです。

>>少なくともご自分の疑問などを組織の中の誰にもぶつける事ができない人が
>>ネットでこのように書く事自体が謗法です。
>>実際の組織の中で言えない事をわざわざネットに書き込むのは卑怯です。

なぜ謗法・・・?それに、今の時代ネットは生活に深く結びついているものです。
ネットの情報にはもちろん嘘やでっちあげられたこともあると思いますが、
少なくともこのブログに思いをぶつけてくれる方の気持ちは本物だと思っています。
大切なのは、溢れかえった情報にすぐ翻弄されず、自分の気持ち、
何が不満でなにか間違っているのか?を見極めようとする気持ち。
それに、真剣に思いをぶつける勇気です。
ネットという顔が見えない世界の中で、安心して思いを話せることがどれほど大切か、
私はこのブログをやっていて痛感しています。
こんなにも創価学会で悩んでいる人が多いのか・・・と。
卑怯なんて微塵も思いません。私は、とても立派な事だと思います。
同じような体験をした方にアドバイスをくれる、話を聞いてくれる、
こんなこと、ネットという場以外にできますか?
特にこのような宗教がテーマですと、あまり他人には自分の個人情報教えたくないものです。
とても重要な空間だと私は思います。

あと最後に一点。

私の家族は一人一部の聖教新聞でした。
私は一時期2部新聞を取らされていました。
ポイントが欲しいのだそうです。
こんな学会家庭、私の周りでは普通でしたよ?
一家に一部だったら、それこそ驚きです。

お返事は頂かなくても大丈夫です。
私の意見でした。

長々と失礼しました。

キヨ

あの~一男子部さん

情けない男子部だね~
私の知り合いの男子部は3部ですが・・・
新聞配達のおばちゃん、新聞長があなたの
知らないところで涙涙の10部・20部知らないとは・・
本当に情けない男子部だね~

土・日ぐらいボランティアで配達した方がいいよ。
実態が分かるよ~~~


ところで学会員のやってる事は詐欺だよ。
広告だす企業との交渉は1世帯に1部が基本。
1世帯3部とは企業に対してして広告詐欺だよ。

独り言さん。
どこで調べられたのか知りませんが、聖教新聞の事で書かれていらっしゃる事はいわゆるデマですよ。
一人3部?或いは一家で3部?面白いですね。
僕の家は4人家族で2部ですよ。婦人部と男子部の会合でそれぞれ使いますから、一家で1部だと足りないので。
母が婦人部でマイ聖教を取る事が以前からありますが、「今回はお断りさせて頂きます」という事も普通にありますよ。
勿論それで地区の方からどうこうもないですしね。
僕の家族はとにかく何でも地区に話して、必要ないと思うものは新聞でもとらないという姿勢でいます。これが普通の事だと思いますが。要するに各家庭・各人の自由です、当たり前のことですね。

学会に批判的なネットや雑誌などのデマを鵜呑みにするのは考えものですね。証拠なき情報はただのデマですよ。
学会に限らずいかなる分野でも、他人の不確かな情報をご自分で調べもしないで信じ込む事は危険極まりない事ですから、お気を付け下さい。
批判する時は、徹底的にご自分で調べて証拠を出してからにした方がいいですよ。


こちらのブログはあるブログがきっかけで知ったのですが、記事の多くとコメ欄を見る限りアンチの姿勢ですね。
なので僕がコメントを書き込むこと自体おかしな事ですが、たまたまAAさんのような内部で地区幹部と名乗る方のコメを見たので、自分の思いを書かせて頂きました。
他人様のブログを荒らす気はありませんので、僕の書き込みはこれで最後にします。
失礼しました。

一男子部さんあなたを女性と勘違いしてしまい
申し訳ございませんでした。

ネットでは老若男女参加しています。
現役に染まってる一男子部さんの情報ありがとう。

サラーリマンで残業続きなら客観視できると思いますが

創価学会世帯数  820万世帯
聖教新聞自称部数 550万部
学会員は1人3部あるいは1世帯3部の購読
しかも外部にも聖教を営業してる。創価学会世帯は嘘・捏造

直視できるよね。あなたの師匠は無能ですか?
私は池田さんに会ったことはこれからもないですが・・・

久しぶりにバリバリの学会員の情報ありがとうございました。

僕は明らかに男子部ですが、文体から男か女かにこだわられる事が少々疑問ですね。どうでもいい事だとも思いますが。


創価学会がネット禁止なんて、どこでそのような事を聞かれたのか不思議です。
多くの同志の方がネット上でブログやHPを持ち、日々の活動などをいきいきと発信されていますよ。
独り言さんがご存知ないだけでは?

そうですよ、ネットは個人の自由です。
必要な情報を自由に選択する。当たり前のことです。
誰が何を書こうが勝手です。

ただしAAさんのような立場の方がこのようなブログのコメ欄で、実際の組織では言えない事を書き込むのは違うのでは?
そもそも疑問や意見があれば直接組織の中で言えばいいだけの話です。陰でこそこそ言う(書きこむ)ような行為がおかしいという事です。
直接言えない上に役職の立場だけで仕方なくやられているのなら、辞めた方がいいですという事です。

僕は少しでも分からない事や疑問に感じる事があれば、何でも組織の先輩に話しますよ。納得できるまでとことん話し合います。それは学会の組織でも会社でも生活の中でも同じです。
表面でいいように繕って、後で陰でこそこそ誰がどうこうって言うのは陰湿です。仏法は道理ですし、人の振る舞いです。

まあ会社では立場上、どこまでも上司に逆らえるものではないのである程度の線引きや妥協は必要ですが、学会の組織はタテ社会ではありませんから自分が納得できるまでとことん話をするのが一番です。「同志」ですから。

変に我慢や遠慮を続けて何も言わずにいると、そのもやもやがたまってAAさんのように幹部でありながらネット上に感情的に書き込むという行為に繋がります。
そもそも文章を読む限りAAさんの信心はずれてしまっているように思えるので、ご自分で軌道修正できない或いはする気がないのなら、地区の方々を巻き込むだけになりますから気を付けて下さい。

それからAAさんは、創価学会をやめる気がないと書きながら「不良会員」として活動していきたいと書いている。正直意味がわかりませんね。
師匠を求め、指導を求め、御書を拝読し、真剣に祈る。「不良会員」はそんな事はしないのでしょうが、不良会員でいる限りAAさんはこの仏法・信心で幸せになれないし、むしろ謗法を積むだけでいくら活動しても功徳も福運もゼロです。むしろマイナスになり無意味です。
「心こそ大切なれ」です。不良会員でいてもご自分がどんどん苦しむだけです。

純粋に本気で信心するもしないも本人の自由ですが、早く気づかれた方がいいですよ。今の状態で信心していても何も歓喜がない原因と、御自分が地区のよどみや濁りの原因になっている事も。

僕からは以上、これで最後です。


一男子部さん、すみません女性の方の思えるのですが・・・

ネットの素晴らしい事は情報の平等、本音です
取捨選択はしないといけませんが老若男女
特にこれからの若者の人々はネットは必需品。

会ったこともない池田さんをネットで調べられます。
一男子部さんは創価学会がネット禁止だから
拒否反応を示すと思います。
1億3千万の日本人はネットはあたりまえのはず

でも約150百万~2百万の創価学会の人はネット禁止
でも幹部のAAさんの本音は情報の一つです。

一男子部さんの本音も一般の人にとり情報になります。

一男子部さん私は無宗教です。
無宗教ですがインド1億人の仏教徒のリーダー
佐々井秀嶺産を尊敬してます。

具体的な行動の人ですから1億人の仏教徒リーダーです

独り言さんは日顕一派とか法華講といわれる方でしょうか。まあそんな事はどうでもいいです。


付け加えてAAさん。信心は人生の土台となるものです。学会活動や役職だけを指して信心というのではありません。だからAAさんの「信心ばかりでは~~」という書き方はおかしいのです。

そして創価学会は池田教?ではありません。
どこまでいっても日蓮大聖人の仏法根本です。
その仏法を正しく広めてきた池田名誉会長だから僕たち学会員の師匠なのです。
AAさんが師匠を師匠と感じられないまま地区幹部をしている事で地区の方々を巻き込むのは危険ですという事を書きました。
心に師匠がいない、師匠の指導を求めない、御書を読まない、学会に対して不信と疑心だらけ・・・そういう方は幹部である必要はありません。少なくともご自分の疑問などを組織の中の誰にもぶつける事ができない人がネットでこのように書く事自体が謗法です。
それを理解できないのなら尚更、地区幹部の役職は返上して頂きたいです。
実際の組織の中で言えない事をわざわざネットに書き込むのは卑怯です。
以上です。

一男子部のコメントに一言

>厳しい書き方ですが、本当の事です。仏法は厳しいとは、幹部の方ならよくご存じでは?

1992年日蓮正宗から独立してから、日本は不景気が続き、貧富の格差、失業、
派遣社員の増大・・創価不況は確かに厳しい!

>師弟のない人、この信心の素晴らしさを感じてない人が地区で幹部をして、
どうやって沢山の地区の同志の方々を指導したり激励したりできるのでしょうか?

創価学会世帯数  820万世帯
聖教新聞自称部数 550万部
学会員は1人3部あるいは1世帯3部の購読
しかも外部にも聖教を営業してる。創価学会世帯は嘘・捏造、素晴らしい!!

最後に一男子部さん、失礼ながらあなたは女子部の方でしょうか?

AAさんのコメントに一言。
コメントを読む限りAAさんの心に師弟があるとは思えません。そんな方が地区幹部をなさっているという事が恐ろしくて仕方ありません。
「信心ばかりしていたくない」というような書き方自体が既に軌道からずれています。
師弟のない人、この信心の素晴らしさを感じてない人が地区で幹部をして、どうやって沢山の地区の同志の方々を指導したり激励したりできるのでしょうか?
AAさんお一人の問題ではありません。AAさんのような方が地区幹部をする事によって、地区全体が(幸福の軌道から)ずれてしまいます。地区の方々の福運も功徳も奪ってしまいます。
役職の立場だけで地区幹部を続ける必要はありません。今すぐ地区幹部をおやめになった方が賢明です。地区を守るためにも。AAさんが地区の方々の幸せを奪う権利はありません。
純粋に信心・学会活動出来ない或いはしようとしない人が地区を仕切るなんて、師匠はこんな事は望んでいません。
厳しい書き方ですが、本当の事です。仏法は厳しいとは、幹部の方ならよくご存じでは?

AAさんが内部の方でしかも地区幹部をされているという事ですのであえて書かせて頂きました。

はじめまして

検索していたら、キヨさんのHPに辿り着きました。私も学会3世で、今は地区幹部として活動しております。

日々、疑問に思うことはいっぱいです。

キヨさんと、お母様の問答を読んで、私と母のかつての会話にとても似ていると感じました。

私が池田氏のことをいろいろ言って、「池田教じゃないんだから!」と言った時、「あんたは狂ってる!」と言われました。(笑)

今では、池田氏についての会話は、お互いに避けてますね。

前ほど、母は池田氏命!ではなくなった気がします。「もう地区幹部やだよ」と言うと、「引っ越しちゃえば?」と言われた時はびっくりしました。池田氏を信じていても、人生なんとなかならないことに気付いたのかもしれません。

私は、今は役職が付いてるので、仕方なくやってる感じもありますが、できれば創価学会を内部から変えて行きたいと思ってます。

嫌な思いをしているのは、現活動家も同じことです。でも、みんな怖いからそれを口に出せないんです。ブロック幹部に、本音を語れる人がいるので、「嫌な時は、会合休んだっていいし、たまには遊びに行っていいよ」と言ってます。

信心、信心ばかりでは、視野が狭くなると思うからです。私は、信心ばかりでなく、楽器を習ったりと結構好きなことをやってます。

ちなみに、主人は6年前に入信しましたが、未活動です。私の活動については黙認で、気が向くと座談会に出ることもあります。

私は、江原啓之さんの本を読んだりするのも好きで、「人生とは、魂を鍛えるトレーニングジム」と書いてありました。そうか、自分は、魂(精神)を鍛えているんだなと理解できました。

池田氏の本を読むより、すんなり自分に入って来ました。

そのうち活動はやめるかもしれませんが、宗教を持つということは、自分の哲学でもあるので、おそらくやめないとは思います。

創価学会を変えるのも難しいことですが、私は創価学会の中の「不良会員」として、しばらく活動して行こうかと思ってます。

キヨさんもたくさん苦しんだんですね。創価学会はちょっと変だと私も思ってますよ。

では、キヨさんのご多幸をお祈りしております。

良心に生きること

人は人に尽くしてこそ人の道を歩みます。

現実に悩む人,病める人のことを思い,救いたい,救われたいと願い,行動すること。

皆さん,冷静に自分の胸に手を当てて考えてください。

あなた方は,何を手本にして生きていますか?

あなたは私欲・利己主義を手本にしてないと言い切れますか?

恥ずかしくない道を歩んでいると言い切れますか?

人生は確信です。誠実です。その真実の軌跡しか何も残りません。

他人に嘘はつけても,自分の良心には嘘はつけません。

自分の良心に気付くには,誰かから裏切られるくらい,また人生を無意味と思ってしまうくらいの体験をしなければならない場合もあります。

でも私はあなた方にそんな体験をしてほしいとは思いません。

参考になりました

今つきあっている彼女が学会員なので、これからどう向き合っていけばいいのか非常に悩んでいます。

学会員の方からの気持ちや意見を拝見させて頂き、本当に参考になりました。

結局は二人でしっかりと向き合っていかなければいけないので、これから先どうなっていくかは分かりませんが、頑張っていきたいと思います。

これからも、このブログが情報共有の場として存在してもらえるとありがたいです。

はじめまして。

以前から拝見しておりました。
私は全く信心も活動もしていなかった2世ですが、最近になって創価学会の組織っておかしい(ヤバい)なってことを知って、脱会しました。
うちも母親がバリ活ではないのですが熱心な学会員で、創価の闇を知ったときはとてもショックでした。まず母親はもう手遅れだと、分かっていましたので。
そういう時に励まされたのがやはり、数々の学会問題を扱ったブログでした。勿論キヨさんの悩みや考え方にも共感できる部分が多々あり、このブログに支えられた一人です。
ですからキヨさんのこのブログに対する姿勢を応援しています。
大変だとは思いますが、マイペースでこれからも続けて下さいね。

>ダライ・ラマFanさん

はじめまして、こんにちは!

>>皆さん人としては良い方々と思うのですが・・・

そうなんですよね、基本的に皆『良い人』なんですよね。
いきなりの豹変がなければいいのですが、スイッチ入ると止められません。

それに、活動に熱心になれなくても、それでいいのではないのでしょうか?
疑問を感じ、活動できないことは自然なことで、卑屈になることなんて全然ありませんよ(^^)
・・・と言葉でいうのは簡単なのですが、実際はやはり辛いですよね・・・
私の場合、疑う事=なにか悪い事が起こる(罰が当る)と思っていましたから、
疑う事事体最初は辛かったですね・・
ダライ・ラマFanさんは大丈夫でしょうか?
7年目ということは2世/3世ではないのですよね?
疑問があれば、どんどん掘り下げていくのが良いと思います。
自分の宗教を知る事は、とても大切な事だと思います。

>独り言さん

こんにちは!

そうですね、ブログというものが出始めたとき、
私は『なんだこりゃ!?』と思いましたが今では生活の一部です。
今まで言えなかった事、思っていたことを発信できる、
しかも世界中の人と交流できる、すごい時代になりましたよほんと・・・

はい、私の思い、考えを素直に伝えていこうと思っています(*゚ー゚*)
時々感情的になるけど、常識はわきまえて・・・

悩める女子部

こんにちは、初めてコメント書きます。
私は信心して7年目になる一応女子部です。未活動では無いですが、入会当初から疑問を感じており未だに活動に熱心になれません。
皆さん人としては良い方々と思うのですが・・・
余りにも真面目過ぎて息が詰まりそう・・・

若い頃の恋愛の悩み世界共通ですね。


キヨさんのその時代の思い、考え
読み手は、いろいろ化学反応起こすでしょう

灯台として、遭難しそうな若い若者のために
ブログはネット時代の財産ですね

キヨさんのその時代の思い、考え
おじさんは、懐かしというか、後悔というか・・

創価学会の教えから抜け出せれない哀れな創価若者
このブログ将来ある若者のためにチャンスを残して。

でもキヨさんのその時代の思い、考えでいいですよ
皆さんも普通の人間キヨさんに会いに来てると思います。

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こんにちは、キヨです。 周りから様々な影響を受けて無宗教になりました。 このブログは、恋人や知人が創価学会で苦悩している 人と学会の方々にあてたブログです。 記事はあまり順番を気にして書いていないので、好きなタイトルからご自由にお読みください。リンクはご自由にして頂いて結構ですが、その際コメント欄で教えて下さいね。

キヨ

Author:キヨ
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