創価学会の私と無宗教の彼

学会3世・活動家だった私。元恋人に影響され、無宗教になりました。

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よく学会員さんは、アンチと呼ばれている人に向い言います。

「そんなに学会が嫌いなら、自分から関わることを一切やめればいいのに」
(自分から関わること=アンチ系ブログにコメントするなど)

この言葉、すごく無責任だと私思うんです。

私達アンチと分類されている人達は、創価学会という組織によって
迷惑をかけられ、悩み、苦しんでいます。
しつこい新聞啓蒙や選挙活動、折伏、根拠の無い誹謗中傷など、
創価学会が非学会員に迷惑行為を一切しなければ、
また迷惑と思う人が極端に少なければこんなにもアンチは存在しないのです。

まだまだ苦しんでいる人が多く存在し、
私のブログに来て悩みを打ち明けてくれる方もいます。
そのような人達に向けて、「関わるな」というのは

あなた達(学会員)が関わってきているから今問題になっているんだ

ということをしっかりと認識してほしいですね。

(追伸)
しかし、某掲示板のように創価学会に対して極端な誹謗・中傷しているアンチの方達は
私はあまり好けません。(そこまで酷いことをされたのかはわかりませんが・・・)
言葉は、性格を表していると思っているからです。
そして、そのような罵声を多数書き込むことにより、本題からずれてしまい
何を話し合っているのかわからなくなってしまうことが非常に多いです。
(それで皆にとって何も問題ないなら話は別ですが)


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コメント

『男子部・創価班内部アクシデントもあります!人間同士だ。1/2』

  お疲れ様です!・・・・10/19日更新の:『男子部・創価班内部アクシデントもあります!人間同士だ。1/2』:【サラリーマン編】・・・我が地区において地区リーダーをやって10年?自分が後継の部長になる時、創価班の任務中でのアクシデントその他、前置きに自分の師たる副県長に座談会でアドバイス受けた事を念頭に長々と記事にしました。・・実際写真を豊富に貼り面白く紹介させていただきました。<m(__)m>・・どうぞ!遊びに寄って楽しんで笑って見てやって下さい。<m(__)m> ○ 上下方!どちらかの【脳・神経・脊髄】をポチして清き1票を下さい・・_<m(__)m> お願い致します。尚!時あれば・・ヒマなときに、自分の【学生編】当過去ブログにも、当時の写真・数多くの!面白い・可愛い(猫.犬)・画像・動画もありますので、どうか!楽しんで見てやって下さいませませ。 <m(__)m>・・では、また・・

りくさん、青春ですね!夢に向かって突っ走る姿は
若さの特権です。

「人と言う字は支えあって人という」(by金八)
プライベート充実とは恋人、友人などいざと言うときに
相談できる人・愚痴を聞いてくれる人いそうですね。

学会3世なのに洗脳されていないとは、うらやましいですね。

創価学会に多額金を取られて、苦しい生活してる人たくさんいます。
りくさん、とりあえずは自分のために有意義にお金を使えてよかった。
(功徳ですね?)

母上はりくさんの幸せを世の中で1番考えてる人です。

「親孝行したい時に親はなし」です。宗教の話はスルーして、
独り立ちのお礼に旅行をプレゼントしたり、ネックレス?を
プレゼントなどを仏壇の代わりに少しだけ考えてみては。

これからは世間での甘い話や恐怖心を煽る話にご注意下さい。




僕は第3世の学会員なんですが。。

学会が嫌いとかは思わないけど、最近母親の考え方がむかついてて。
今一人暮らししてるんですけど、ちょっと仕事のこととか最近のことこっちは話したいのに、電話の用件はいつも「いつ仏壇おくの?来月から新聞とりなさい」その話ばかり。


正直うんざりしてて。
祖母の世代から創価学会員で、自動的に僕も生まれてから学会に入ってたんですけど。
今、自分の夢のために一生懸命お金貯めてるのに、新聞やら仏壇やらお金かかる話ばかりしてくる母親にキレてしまった。
別に脱退しようとは思ってないけど、母親のせいでちょっとイライラしてる


だから、学会員って強引なんだよな。
そっとしておいてほしい。


無宗教の考え方、僕は好きです
僕も形に捕われない生き方するぞ
今、楽しいし
仕事も、プライベートも
ありがとうございました

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>チョココさん nohmanさん

いえいえ、このように交流してくださるととても嬉しいです。
是非交流の場としてご活用下さい^^

チョココさん

>キヨさん
コメント欄をお借りします。
申し訳ありません。

>チョココさん
はじめまして。
コメント、そしてお声かけ、ありがとうございます。
チョココさんのブログもだいぶ前(約1年くらい前)から拝見させていただいていましたので、とても光栄です。
あ、ご出産おめでとうございます!
コメントしようと思いつつ、できずにいました…。
それと、ご主人は関西校だったんですね。学園というのは、結構創価問題について考える環境でもあるのかもしれません。

また、今の私の状態は、ちょうどチョココさんと彼氏さんとの関係に近いです(結婚まではいたっていませんが)。
なので、ブログを拝見しながら、いろいろと考えさせていただいていました。

私のコメントは自由にお使いください。
ただ、あくまでも私の憲法解釈(見解)ではあるので、もっと違う解釈に基づいて、違う反論をされる可能性もあります。
できる限り完全を期したいと思っていますが、まったく違った意見も生じることは、ご留意いただけると幸いです。
こちらこそ今後ともよろしくお願いします。

nohmanさんへ

 キヨさんちょっとコメント欄拝借致します^^

nohmanさんへ

 初めまして、「創価の彼、無宗教の私」というブログをしていますチョココと申します。
 今は結婚し、旦那は結婚後に脱会しました。(結婚当時は学会員)

 コメント読ませて頂きました。
 nohmanさんが書いてくださった政教分離の件、活動家の方々へ向けて書かれていましたが、私の立場からでもとても勉強になりました。
 ここまで、難しいことを詳しく教えてくれる人はなかなかいません、なんと頼もしい!
 ありがとうございます。
 内容を引用して記事にさせて欲しいくらいです。
 学会員の恋人や家族とのことで悩み、話し合いのための情報を探している人も読んでいると思います。
 nohmanさんの今回の書き込みが助けになっている人もきっといると思います。
 
 
 私の旦那は東京校ではないので残念ながら東京校での内容はわからないと言っていますが、年が近いのは間違いなく、当時大学内で例のお笑い芸人を見かけているそうなので大学でのことでしたらわかるかもしれません。
(ただ、真面目に通っていなかったらしいのでアレですが^^;)
 何か力になれることがあればお声かけてくださいね。
 でもそんな証明がなくとも、私はnohmanさんを頼もしく思っています。
 
 あとは創価瓦解さんが書いてくださいました。
 また勉強させてくださいね。

同じく

('0')/ハイ!
ハヌマーンさんも同じくnohmanさんのお姿をお見かけすると嬉しくなりまっす!

>nohmanさん

コメントしてくださりありがとうございます。
私は例えnohmanさんがこれからコメントして下さらなかったとしても、
「無責任」とは思いませんよ^^
しかしお時間があれば、無理無くコメントして頂けたら嬉しいです。
こちらこそよろしくお願いします^^

キヨさん、創価瓦解さん

キヨさん、創価瓦解さん

こんにちは。
確かに「言いたいことは言った」だけで去るのは、無責任かとも思います。
ブログ主催者から要望いただけてとてもうれしく思います。
これからも、折を見てコメントさせていただければと思います。
また、私ですが、結婚を前提にして交際している彼女が無宗教で、私の過去のこと、学会のことをすべて話して交際しているのですが、「信仰は自由だから無理強いしない」と言ってくれています。
それと同時に今が、検証時期にあることも理解してくれています。
彼女が私に投げかけた素朴な疑問と、ちょうどそのときに受けた人事面接での面接官の指導が学会から離れるきっかけを作ってくれました(退会まで考えたのは別の理由ですが…)。
コメント停止された3人の方々のコメント(言葉遣い、内容)および対応は、私自身とても勉強になりました。
私の中で幸運だったのは、成人当初から「学会員に対しての信頼感は皆無であった」ことだと思います。
皆様、他のブログでもお会いする機会があるかと思います。今後ともよろしくお願いします。

私もnohmanさんにはこれからもコメントして頂きたいと思ってしまいます・・・
もちろん無理にとは言いません><;
しかし瓦解さんがおっしゃっていますように、私もnohmanさんに論理性と誠実さを感じた一人です。
支障が無い範囲で、またご参加してくださるととても嬉しいです。

>創価瓦解さん

決定に賛成してくださいましたありがとうございます。
これ以上人を傷つけたりするコメントを見たくない・・・というのも正直な気持ちでした。
これからもよろしくお願いいたします。

およよ!


nohmanさん

「そして、みなさん、さようなら。」だなんて言わないで、これからもコメントしてください。
「言いたいことは言った」ということなのでしょうが、nohmanさんが学会から離れようと思った経緯は、学会に悩んでいる人の参考になると思います。
これまでのコメントでnohmanさんに論理性と誠実さを感じた方は多いと思います。
あくまでも支障のない範囲で、少しずつでもコメントしてもらえませんか。

またnohmanさんは「学会を離れても信仰は維持する」と仰ってます。
ROMしている人の中にも同様に「信仰は維持したいが可能だろうか?」と悩んでいる人もいると思います。
アンチの人には「宗教そのものが嫌い」というのがけっこうあると思いますが、だからといって「個人で信仰している=押しつけてこない」人に対して「信仰をやめろ」とまで言う人はほとんどいないでしょう。
そういう意味では、学会員による「信仰の強制」の対極である「信教の自由」を体現しようというnohmanさんには、ぜひこれからも参加してほしいと思います。

勝手な希望ではありますが、どうかご一考のほどお願いいたします。


キヨさん

決定に賛成です。
キヨさんの仰る理由は、まったくそのとおりだと思います。
ブログの管理の一環として当然のことでしょう。

下記のハンドルネームの方々は、コメント禁止に致しました。

*ユーさん
*妙子さん
*夢遊さん

今までのやり取りを見てくだされば、その理由は理解できると思います。
このブログにはふさわしくない人だとこちらで判断させて頂きました。

何卒ご了承ください。

管理人:キヨ

男は中身で勝負しなさいよ!
そんなに経歴に執着するんなら司法修習までいきながら弁護士にもなれなかった理由をうかがいたいわ。

そもそも親の役職や自分の経歴を書き立てるのはおかしいわよ。
母校というなら泥をぬらないでください。

学園生活

>妙子さん
ですから、人の書いた内容をよく読んでください。
一緒に指導を受けに人が女性だったということです。

>妙子さんの旦那さん
こんにちは。
あまり書き込むと±2年で期がばれるのですが、経験したこと、知っていることを書きます。
18期生の方に声が女性のような感じの男子生徒がいらっしゃいましたね。今はどうされているのでしょう?
現在、栄光祭に創立者の名代として出られた現国会議員、フィリピンの事件で世間を騒がせたお笑い芸人の方がいましたが、当時も有名女優の弟さんがいらっしゃいましたね。
何期か忘れましたが、池田大作君という人がいましたよね?確か東大に行ったと思います。
創価体操は片足で両手を広げて前かがみになるのがきつかったです。
コバフク、パンチ、PK、シンキュー、講堂で全校生徒が集まった際にゴキブリを手で捕まえて、女性生徒に悲鳴を上げられたT先生、お亡くなりになられたけど、東大の理系から文転して世界史の先生になられたO先生、学園1期生で赴任した関西校の1期生の方と結婚されたK先生。同様に関西校に赴任されていて関西校の卒業生と結婚された学園3期生のM先生、元大企業の中央研究所にいらした物理のK先生。英語の先生をいじめていたLさん、そしていじめられた腹いせか、栄光祭の池田氏の発言を週刊誌にリークしてしまった先生。みなさん、どうされているんでしょう。
毎朝中庭で有志が集まって、校歌、栄光会歌、潮流会歌を歌っているのを、朝早く学校にきて勉強している最中に聞いていました。卒業前になるとその数が増えていって興味深かったです。
それを聞いていて、栄光会歌が比較的好きだなと思っただけです。
学園のすぐそばに「学伸寮」という女子栄光会の寮がありましたね。男子栄光会生が「ガクシンは全室にエアコンがついているんだよな~~、いいな~~」と言っていました。
17期生まで修学旅行は飛行機だったのに、18期はバスとフェリーと青函連絡船だったらしいですね。
私の所に届く創価学園ニュースに、18期同士で結婚されて医師をされているKさんが掲載されていましたね。翻訳業で独立を果たした方や、物理学者になった方も書かれていました。
私はこういうところに掲載されたくないですが…。
学園の卒業生は、皆さんがんばっておられますね。
という感じです。
学園は学校としては、すばらしい先生方を擁していると今でも思っています。

これ以上はもう何もいうことはありません。
成りすましでも偽者でも何でもどうぞ。
でも、誠実に政教分離原則のバリ学会員の勘違いだけは書いておきたかったんです。
それに、私は「憲法に抵触していることは何ら立証していません。」
「違憲ではない!」とは断定できないといっているだけで、「違憲の可能性がある」と言っただけです。
そして、それを明らかにするためには、「池田氏の証人喚問が必要であり」、「証人喚問が早く実現して、はっきりすることを望んでいる」だけです。

>キヨさん
必要であれば、キヨさんにだけは、私の素性をすべてお話したいと思います。
その必要があれば言ってください。
擁護してくれた麗子さんのためにもできるだけのことは伝えられればと思います。
ありがとうございました。
そして、みなさん、さようなら。

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信仰心が失せて信心から離れようが、親子の間柄というのは、子がもしものときには必ず機能しますョ。
反対に、苦境に陥ったバリ親を子が見捨てられないってこともあります。
そういう意味では、血は水より濃いですね。

頼りにするなら、自分と家族だけですけど、
だからと言って、生き様に大きく作用する信仰に関して、自分のやりたくないという意思を抑える必要はないと思います。
信仰は押し付けられるものではありません。

バリ親との信心の葛藤があり、学会に批判的なまま、息子たちを成人させた経験から、
誠実に真摯に生きたら人生は捨てたものじゃないと思っています。
なにかあれば一つずつ解決してゆけばいいのですし、方法はいくらでもあると思います

ユーさんのように、
アンチが責任とれるとれない言うのは大げさすぎですね。

男子部が教学のことで本部にいき副婦人部長の指導をうけることなんてあるのかしらね。あまりないわよね。

おはようございます。

キヨさん。
アンチと言われる人達が、いかに無責任に発言し、ただ物事をあおるだけだと言うことがnohmanさんの件でも分かるでしょ。
それ以外の人もどこまで本当だかという様な内容ばかりです。
こんな人達があなたの幸福を心から願っていると思いますか?
あなたの祖父母のように涙ながらにあなたの事を心配してくれますか?

あなたはまだ若いし人生経験も少ないので、分からないとこもあると思いますが、自称アンチと言っている人は人の幸せなんて到底考えていません。
あなたが本当に困った時に寄り添って力になってくれるのは、あなたの祖父母やご両親と学会の同志ですよ。 決してアンチと言われる人達じゃありません。

私の夫がnohmanさんについていったことです。
あくまでも見解だそうです。
このblogについては
いろいろ悩むよね。
僕たちみたいに学会員どうしでも悩むんだからといってましたよ。
キヨさんって文章うまいよとも。

妙子さんはnohmanさんの経歴詐称のことをいってるでしょう。

それなら、私も証言します。
まちがいなく経歴は詐称されています。

学園出身者だからわかる嘘が満載で
大笑いしてしまい、ついでてきました。
それではさようなら。

勝手に人の母校の出身者になりすますなよ!っていいたいですね。

わたしも学園出身ですが、妙子さんの
だんなさんと全く同じ感想ですよ。

キヨさんのほうが、間違っています。

>妙子さん・妙子さんの旦那様
訂正:>皆様へ

おはようございます。

私は半端な気持ちでこのブログを書いているわけではありません。
ネットは何を書いてもいい、そう思っているのなら、他の場所で書いてもらえませんか?

正直に言いますと「ネットは何を書いてもいい」という考え方は私もある意味賛成です。
「ネットは不特定多数の人が自由に書き込める場所であり規制するにも限度があるため賛成せざるを得ない」と言った方が正しいですがね。

しかし、このブログではその考え方は通用しません。
著しく読む手を不快にするコメントは私が削除しています。

>>どうせ何もできない

私は、創価学会問題で苦しむ人を全員救える力など到底持ち合わせていません。
なので創価学会を消滅させることなど不可能だと思います。(それが目的でもないので)
現実に目を向け、少しでも私の経験がアウトプットできればそれで充分だったのです。
しかし現実は、あまりにも悩んでいる人が多かった。
私はすごく驚きましたよ。
自分だけじゃなかったのか…って。

結果何もできないかもしれない、しかし、その状況に抗い、這い出してこれたこの身を、無駄にはしたくないのです。
何もできないから何もしないという次元の問題ではないのが現実です。
どれだけ時間を費やし、
とれだけ悩み、
どれだけ真剣に書いているかあなたにはわかりますでしょうか。
他のアンチブログの方達も同じだと思います。

私の文章は稚拙で伝わらないかもしれません。
しかし、あなたに『どうせ何もできない』など言われ、
「だから何?何が言いたいんだろこの人?」と不思議に思いました。

読む気がないのでしたら、『どうせ何もできない』と思うのでしたら、何もできないブログに書き込んでいるのはお時間の無駄ですのでお引き取り願います。

追記:
妙子さんはnohmanさんについてのことだけをおっしゃっていたのでしょうか。
私の勘違いで変なことを言っていましたら申し訳ありませんでした。
「皆様へ宛てた管理人の思い」として読んでいただければ幸いです。

>妙子さん・妙子さんの旦那様

という箇所を訂正・追記します。
妙子さんあてに書いたので内容がチグハグですが、
削除せずに載せておきます。
混乱させてしまいましたら申し訳ありません。

他のことはわからないけど学園OBじゃないと思うよ。だってそんなに司法修習生になる人なんかいないよ。せいぜい一年に一人ぐらいでみんな大事にされてるよ。
あの歌を軍歌調っていうのも変だしね。実際には曲しらないんだろうね。
小倉さんの話は耳タコの話だよ。学園生なら。
あのうたの四番は先生があとから追加されたんだってさ。もともと寮歌だったけどあとから校歌になったのは本当だよ。
一番変なのは麗子さんって証人がでてきて証言するとこだよ。
なにも特別なこと書いてないのにたしかにそうですみたいなさあ~文体から追伸の書き方までそっくりだしね。
栄光会ってのはもともとは下宿生の会でさメジャーじゃないんだよね。
まあネットだからなに書いてもいいんだよ。
どうでもいいよ。
どうせなにもできないよ。
ほっときゃいいんだよ。

これ私の夫の意見全文です。

nohmanさん。

元司法修習生・・・そんな経歴言う人ているの?
政教分離の原則のとこ、いろいろ言ってるけど、学会がそれに抵触してると言う事が全く立証されていませんけど、やはりあなたは法律家もどきのニセモノですね。 自分で俺は分かっていると思い込んでいるだけで、出るとこ出たら確実にあなたの負けですが、お分かりですか?
長年、信心してきて哀れだね。


バレタカモさん。

極端な例というのは一切教学を学んでなくても、心さえあれば折伏が出来ると言うことです。

学会として政治参加、当然です。日本は民主主義です。国民で有れば自由に政治参加できます。

公明党が学会のためだけに動いたという具体的事例を教えてください。公明党の存在が立正安国論とどう矛盾するのでしょうか?

どう言う指導に矛盾を感じられているのですか?

お金がどういう風に使われているかの詳細を私は知りません。 組織のや施設の維持・運営費等に使われていることぐらいは分かりますが。
学会の財務管理はかなり厳格に行われています。
例えば、職員の出張費の申告なども非常に細かくチェックされていますよ。

お金や政治に絡まないで・・・広布の闘いはあくまでも現実社会が主戦場です。

あなたも泥沼のこの現実社会でしっかり闘って人生を綺麗に咲かせてください。




nohmanさん

nohmanさん

うまく言えませんが

目が覚めた今、思想・宗教は別として
家族の想い出は大切に

今までの取組む姿勢は
自由な未来で生きると思います

すみません、うまくまとまりませんね。

物凄い知識ですね。
こちらこそお願いします。

>nohmanさん

こんばんは!
何度も細かくコメントしてくださり感謝しています。

>>学会員は、だまされていることに「気づいていないのではなく、気づきたくない」のではないか?
>>「信じている」のではなく、「信じたい」のではないかと、最近、とても強く思います。

ここ、私も思っていました。
私の学会員の友人と、学会について話していた時の「学会の裏の部分が見えている気がする」
と友人言った一言が心に残っています。
しかしその友人は役職に多く就いているため、考える余裕がないのかもしれません。
つい先日、学会をもう信じていないとカミングアウト(?)したら音信不通になってしまいました。
こんなにあっけないものなのだろうか・・・とこちらから連絡を取ろうと試みるもの、ダメでした。

>>創価学会の指導では、何か問題の対策を練ることを「策に走る」と言って「逃げの一種」ととらえます。
>>そして、「策に走ってはだめだ!、祈り(唱題や活動)の中に知恵がわくんだ」というように指導されます。
>>最近はそこに、「師匠に呼吸を合わせるんだ」「師弟不二」が追加されます。

策がなくてどうして解決するのかが不思議ですよね^^;
要するに「雑念(策)は取り除いて純粋に信心に走れ」ということなのでしょう。
学会にとって余計な事を考える余裕を与えたくないのでしょうね。恐ろしい・・・

>>教学力の低下は、現在の創価学会ではもはや致命的になってきているようです。

私もこのブログで記事にしましたが、御書を読まない学会員が多いですよね。
私の地区でもほとんどの人がそうでした。読むのは大白に取り上げられている数行です。
御書が根本なのが創価学会なのに、その柱とも言える御書を読まないのは致命的です。
それよりも池田氏の書いた(と言われている)書物を読む事が大切らしいです・・・
しかも新品で買わないと怒られる、とめちゃくちゃでした。

独り言さん

独り言さん
ご挨拶が遅れました。
いろいろとコメント、ありがとうございます。
七転び八起きの人生=祈りという方向に逃げることなく、特定の思考に固まることなく、自分でいろいろと試行錯誤しながら考えて進んでいく人生
だと理解しました。
これからも宜しくお願いします。

>キヨさん
ありがとうございます。
お仕事忙しいかと思います。
お返事はいただければ、うれしいですが、無理だけはなさらないでください。
東京では雪が降ったようです。
寒くなる時期ですので、お体にはお気をつけください。

ほんとに凡夫さん

「時計の針は、自分で巻き戻すことができます」

この言葉は「時計の針の巻き戻し」
のブログからです。(キヨさんすみません)

ゆっくり整理し感情をうまく
コントロールして下さい。

時計の針を 自分で巻き戻して
過去からの出発ができます

新しい過去、自由な未来を創ってください


正直いってチンプンカンプンだわ。
選挙は会館でやんなきゃいいってことね。

>nohmanさん

政教分離原則につきまして、わかりやすく説明して下さり感謝いたします。
私はこのように具体的に説明できる知識を持ち合わせていませんでしたので、非常に助かります。
現在少々忙しく、細かくコメント返したいのですができずにいます。お許しください。
(ただしチェックはしていますので、コメントは気にせずにお書きくださいね。)

nohmanさん 独り言さん

どうも、ご挨拶が遅れまして大変失礼しました。

はじめまして。


独り言さん

仰るとおりですね。
僕も「自分が信じているものって一体なんだろう?」と問いかけていくこと、自分で考えていくことで「妙な力への依存」から開放されました。

nohmanさん 

政教分離に関しては、もはや憲法上でも黄色信号というわけですね。非常に勉強になりました。

今後ともよろしくおねがいします。

家の人の意見

>妙子さん

最後に…
「私も家の人の意見に同意します」
先に断定決めつけをされたのはあなたですし…

コメントに出た18期といえば、国会議員と、有名なお笑い芸人がいますね。
ご主人が18期出身かどうかはコメントからはわかりませんが、
社会で成功されて、秘書や本人がいろいろと話題になるくらい、
二人とも立派になったし、尊敬しますよ。
また、妙子さんというのは本名か単なるハンドルネームか存じませんが、
同級生にも後輩にも創大生にも多かった名前ですね。
あなたのような方を、今の創価学会は必要にしていると思います。
がんばってください。
私は必要とされていないので、去ることにします。

政教分離原則についてのバリ学会員の誤解に関して

>一般の活動家の方々へ。

政教分離(政教一致という言葉自体は、あまり憲法にはなじまない)問題に関しては、一般の方々に向けても発したいと思います。
ユーさんが言われているのは、「憲法第20条第1項前段」の話であり、
今問題となっているのは、「憲法第20条第1項後段」の話です。
創価学会の学会員が政治参加することは問題ないと言っています。
ただ、「宗教組織に使用される会館」を選挙活動に使うことは、問題があります。
だから、選挙活動に関わる書類は、会館内で見つけ次第シュレッダーするように指示されるのです。

>今までも何度も内閣法制局局長が答弁されてきましたが、学会の政治参加は憲法に一切抵触しません。

内閣法制局局長は、「憲法の違憲審査権」を持っていません。そのときの「政府見解」を出したにすぎないのです(政府がそう思うと言っているにすぎない)。
(大出内閣法制局長官"見解"(平成6年10月12日))
たとえば自衛隊が「合憲」であるというのも、「政府見解」でしかありません。
なので、私が行ったところで、「私は違憲審査権がないので…、裁判所に行ってください。」と言われて、門前で丁寧に頭を下げられるでしょうね。
また、現在の活動家が根拠としている憲法解釈は、「慶応義塾大学法学部教授で、憲法専攻の小林節教授」が昔、聖教新聞に寄稿した「宗教は政治参加の権利をもつ」という説に寄っています。(詳しい掲載日時は忘れてしまったのですが、知っている方ご教示ください)
掲載当時はその新聞の切り抜きを持って家庭訪問や選挙活動を行っていたものです。
なので、問題は、「憲法第20条第1項後段」に関してであり、ユーさんの言うような「大出内閣法制局長官見解」は「前段に関しては」是認します。
だから、問題は、
「宗教法人の創価学会の実質的最高権力者である池田大作氏が現与党で大臣(行政権の長)を輩出している公明党の政治意志決定になんら影響を及ぼしていないという証明がされてなければ、憲法第20条第1項後段に規定された政教分離原則違反になる」ことが濃厚である、ということです。
なのに、池田氏は、内閣決定前に「公明党から大臣がでます」という趣旨のことを、あろうことか本部幹部会の同時中継で言ってしまったりしているから、「池田氏が政権与党の政権与党公明党の意志決定に関与している可能性が高い」と思われ、
だから、「池田氏を証人喚問して、その辺りをはっきりさせたい」という議論がわき起こってきているんですよ。
(ということを書きながら、自分が罵詈活ならこう反論するだろうなという部分もあることはあります)
いわゆる、「違憲ではない!」ということ自体が間違いであり、
「違憲である可能性もあり」「合憲である可能性もある」として、節度を持って選挙活動をすべきなんです。
正直、選挙違反と言えるかどうかグレーな部分をめいっぱいまで活用して選挙活動をしているのが創価学会組織であるのは、経験からよく知っています。

>キヨさん
この投稿で、私が当初考えていた「政教分離原則」に関するバリ学会員の誤解についてのほとんどすべてを書かせていただきました。
様々なフォローや整理、また、コメント欄をお借りさせていただき、本当にありがとうございました。

nohmanさん問題提起ズバリですね。

「依法不依人」

これは池田大作さんに依らず
法に依りなさいという事ですね。

「僭称増上慢」

仏法でいう自ら聖者とみずから聖者と僭称する
権威で飾り立てた、最も卑しく、ずる賢こい人。
確かに池田さんに折伏された人いませんね。

「非仏説」

紀元前150~50年ごろ当時迫害されていた
宗団により成立ですね。釈迦が直接説いていない。

自分で考えること、客観的に観れること出来れば
目が覚めますね。

妙子さん、冷静に、落ち着いて

コメント参加者ではなく

ブログを見ている人

一般世間の人がいます

創価学会のイメージを上げる

言葉遣いで

罵署活ってなんですか、
私のことをそのように決め付けておられるようですけど。
これは家の人の意見ですけどね。
そんなのどうでもいいよ。ほっときゃいいんだよ。
栄光会ってのはね~
麗子さんにきいてみな。
なんていってましたよ。

法華経は非仏説で、依法不依人は仏説

>創価瓦解さん

>そもそもnohmanさんは自ら元司法修習生と書いてますが、どこかに「現在は法律家」ということが書いてあるのかな?
>書いてあったら、その点は謝りますが、それとも個人情報を調べてあるから自信を持って法律家と言えるとか・・・いや、これは考えすぎですね^^;

創価瓦解さん、ありがとうございます。
おっしゃるとおり、法律家とは書いていません。
そして、現在、私は法律家ではありません。
バリ学会員である方が、大して読みもせずに反論してくる中で、アンチの方がきちんと読んでくださっています。
対話の礼儀は、バリ学会員にはないようですね。

>妙子さん
人のハンドルネームを何度も間違えたり、だじゃれにするような人に、「昭和と平成を間違える」程度のことで難癖つけられるのは、心外ですね。
それに、「今期から牙城会には就いてない」って言ってるでしょう。ホント、人の書いたことを読むこともなく書く人ですね。
それでも今は、牙城会は本当に超人手不足で、今でも「着任してください」ってこられています。これは困ります。

それに、私が提示している核心的な部分にはなんら反論せず、枝葉末節の誤字程度に難癖をつけると言うことは、「私(または他のアンチの方)のコメントした核心部分については反論できません」と自ら露呈していると思います。

>ユーさん
あなたの教学力・憲法の解釈のなさはもうわかりましたから、反論しません。
先に教学を勉強してきてください。
教学がない人に日蓮仏法など語る資格はない(と指導されてきた)と今でも思います。
私も活動家時代はかなりの折伏もしました。親になったこともあれば、フォローに入ったこともあります。車座は嫌いだったのでしたことはありません。最高でも折伏する側は2人(車座などは最悪だと当時から思っていました)。
ただ、今は折伏をした方々に謝りたいという気持ちでいっぱいです。

また、「依法不依人」をわかってないのは学会員の方ですね。私はひとえに連祖の教示に反することをおそれます。
学会側の教義を前提にすればですが…、センショウゾウジョウマンは、新宿にお住まいで、権力側に就く政党を操り、現在職業宗教家(昔の僧侶)の方ではないかという結論に至っています。
なお、法華経は「非仏説」です。

また、大百法は、たいしたことが書いてなかったので読んでません。
(宗門・法華講と対論する際に○○部で読まされましたよ。勉強のためにね。)
大白蓮華は、後学のために、読ませていただいています。
聖教新聞は、アンチになってからの方が詳細に読んでいます。
また、だいぶ昔ですが、大白蓮華に父がでたこと(聖教グラフもあり)があってたのですが、「嘘ばっかり」書いていたのをよく覚えています。
昔のことを徐々に思い出してくると、創価学会のなかの歪みを無意識に感じていたんだな、と実感します。

現在も学会の大幹部のご家族であり現役であるというお立場を尊重しているだけです。ご心配なく。
私の夫のお友達かもしれませんしね。年令やその他諸々でね。うーんもしかしてなんて唸ってましたよ。
うちでも豆まきしましたよ。
司法試験に合格されたなら立派な法律家でしょう。
草木はもゆるは軍歌調ではないとわたしは思います、

こんばんわ

エセ学会員のバレタカモと申します!

皆様のコメントに少々思う所があり、何点かご指導頂きたい事があるのですが、深読みせず純然たる疑問として聞いて欲しいのですが、

ユー様のコメントの中に
『極端に言うと教学はなくても、折伏はできます。』とありましたが、極端な例としてはいますが、一体何を広めているのでしょうか?

『学会の政治参加は憲法に一切抵触しません。
』とありますが、結局の所、学会としては公式に政治参加しているのでしょうか?唯の支援団体でしょうか?

また、公明党という国家権力が創価学会という1団体の為に動く点に関して、法的な事はともかく、道徳的にはどう考えていますか?

さらに公明党の存在が立正安国論での日蓮の主張に反している点については如何お考えでしょうか?

時代に併せて変化していく学会の指導に、前後の指導者の言葉同士に矛盾が生じている気がするのですが、後の指導者の言う事が正しいのでしょうか?

学会の収入は具体的には何に使われているとお考えでしょうか?

そもそもお金と政治に絡まない様には、広布はできないのでしょうか?

当方の勉強不足により漠然とした質問となってしまい大変申し訳ありませんが、もし宜しければご教授下さい。

キヨ様コメント欄お借りして申し訳ございません。

発言の制限はキヨさんしかできない


妙子さんはnohmanさんに対してこう言ういました。

>私もあなたの立場を尊重して発言を控えてるのよ!

どういう意味だろう?
気になるので考えてみます。

昔の折伏経典の件で的確な指摘をされ、やばいと思って「これ以上はやめて」という意味なのかな?
それとも「あなたを特定するのなんか簡単だから」という意味かな?・・・だとすると怖いですねえ^^;

これもまた想像ですが、nohmanさんは「妙子さんに“立場を尊重して発言を控えてもらう”必要も理由もない」と思っているんぢゃあないだろうか。
ちなみに「妙子さんにずうっと発言を控えていただいても誰も困らない」と思うのは私だけではないと思いますが、だからといって「発言するな」などと言う気は毛頭ありません^^

ついでにもうひとつ。

>法律家が年号をまちがえたりすることがあるのかしら。

法律家でも仕事以外であれば、年号を間違えるなんてありえるでしょ、人間なんだから・・・「創価学会が唯一正しい」なんてのは大間違いだというのと同じくらい当たり前のことですね^^
そもそもnohmanさんは自ら元司法修習生と書いてますが、どこかに「現在は法律家」ということが書いてあるのかな?
書いてあったら、その点は謝りますが、それとも個人情報を調べてあるから自信を持って法律家と言えるとか・・・いや、これは考えすぎですね^^;

ところで常勝関西のバリ学会員のみなさんは、10時間唱題闘争とやらの「敵対組織への呪詛行為」に励んでいる最中かな^^;
私は今晩、恒例の豆まきをします^^・・・バリ学会員はするのかな?

nohmanさん

あなたは牙城会しながら大白法でもよんでいるみたいね。
お願いだからもう着任しないでくださいな。
私もあなたの立場を尊重して発言を控えてるのよ!
わからないの。

こういうブログではアンチの人が寄ってくるので被害報告ばかりになるんでしょう。全部本当なら今頃学会なんかなくなってるでしょ。
いつのものかが問題だというのに昭和を平成と書いておいて揚げ足取りとはまさに詭弁ね。最も重要なところじゃないですか。
法律家が年号をまちがえたりすることがあるのかしら。

次のような行為は、違反となりますので
ご注意ください。

何人も選挙に関し投票を得又は得しめない
目的をもって戸別訪問をすること。

特定公務員に限らず公務員が,公務員として
選挙運動を含めた政治的行為を行う事

期日前投票、投票当日の投票干渉

違法ビラ(ビラ・パンレットどこで仕入れるの)

ユーさん使用者責任わかりますか?

捕まらなければいいでは信仰者として失格ですよ

本当に宗教心を利用されてること気付かないの?

キヨさん。

「その行動をする人があまりにも多い」
あなたがよく言う根拠はありますか?
学会は数百万人の会員を擁していますので、たとえ1%であっても相当な数になってしまいます。
世間一般で、言われたことを守らない人の比率と学会員の場合の比率とかあれば教えてください。

選挙の際のあなたへの話は少し行き過ぎています。
ただ、混同してもらいたくないのですが、学会としてそのような支持は一度も出していません。
選挙の際は常に法令順守が大原則です。

nohmanさん。

「教学あってこその実践」・・・?
極端に言うと教学はなくても、折伏はできます。
青年教学1級でも信心と実践が無ければ、折伏はできません。

いくら教学を学問として学んでも何の足しにもなりません。 長年、信心されてそんな基本すら理解されてないのですか?
信心はどこまで言っても自行化他にわたる実践が第一でしょ! 違いますか?

学会が憲法違反?
今までも何度も内閣法制局局長が答弁されてきましたが、学会の政治参加は憲法に一切抵触しません。
文句があるなら、局長にでも抗議してください。
勿論、相手にされる事はないと思いますが・・・持論を引っさげて戦ってみてはどうでしょう。

>ユーさん

>>学会を責める前に指導と正反対の行為を行った者が責められるのが普通じゃないでしょか?

それは当然ですよ。

>>中には役職を勘違いして非常識な行動を行ってしまう人がいるのも事実です。
>>でも、これはいかなる組織でもある程度起こりうる事ではないでしょうか?

あり得る事かもしれませんが、その行動をする人があまりにも多いということ、
そしてその迷惑範囲が非常に大きいということです。
(でなければこんなにもアンチは存在しません。)
私は何も『非常識な行動をする者がいるから学会は間違っている』とは一言も言っていませんよ。

>>独り言さん。
>>具体的にどんな選挙違反がいつありましたか?

私は未成年の時に女子部に『まだあなたは未成年だから本当は選挙活動しては
 いけないんだけど、同学年はもう成人しているから
 選挙頼めるわね。あっ、でも頼んでることは外部に言っちゃダメよ。』 
と言われましたよ。

追記:
なんで言ってはだめなんですかね?
だめな事を何十人もの活動家に囲まれ「頑張れ!!」と言われ続け、
携帯で本当に頼んでいるかをを確認されましたよ。
(耳をくっつけるように私の携帯に耳をそばだてる行為)
これは学会内での常識なのでしょうか?

ほんとに凡夫さん。

あなたは言動も行動も無責任な方なんですね。
アンチの人達を無責任に煽って楽しんでいるんですか?

訂正記事

下記の私のコメント中の「平成39年」を「昭和39年」に訂正します。
投稿した段階で気づいたのですが、誰かに迷惑をかけるような内容でもないし、常識的に考えればわかる事でした。また、コメント欄を汚すのも気が引けましたので、放置させていただきました。
>妙子さん
あなたの私に対してのコメントは、一般的に「揚げ足取り」とか、「重箱の隅をつつく」と言われるようなことです。
正直、私が活動家のときですら、そのようなコメントは「学会員がその程度のレベルに思われるから、頼むからやめてくれ…」と思っていました。
さらに、活動家の時には、下記のようなコメントをされるユーさんや妙子さんのような方は、
「本当はアンチなんじゃないか?」とも思っていました(いまはその認識が誤りであると感じています)。

>折伏教典といっても御書ではないのだから時代に応じてかえるところもあるでしょう。

折伏教典には、よく(前提の話があって)「だからこの信心は正しいのだ(趣旨)」という事が出てきます。
その前提が変わったのだとしたら、結論は「だから今の状態は間違っているのだ」ということになりませんか?
それに、(信仰者として)疑問があったら幹部に質問する、相談するようにという指導がありましたから、それに従って、最高幹部がいる「学会本部」に指導を受けに行ったまでです。
そして、それは信仰をする者として当然の行動だとは思います。

>そんな昔の本を持ち出して本部に行くっていうあなたの行動がおかしいわね。
折伏教典は、少なくとも学会の成長期において、折伏に使われた書籍ですよ。
それを「そんな昔の本」とするのは、あなたの行動は、戸田第2代会長を愚弄することにも等しいと思います。そして、池田第3代会長は、その戸田第2代会長とは「師弟不二」の存在なのですから、あなたの発言は、あなたの大好きな第3代会長を愚弄することに等しいと考えます。
あなたのしていることは、学会を護ることではなく、「学会を貶めている」ことに早く気づいてください。

また、
>本部にもすみやかに事実関係を調査し解決する体制が敷かれているそうです。

なんでこんな嘘を何度も言うのですか?
断言します。少なくとも私はこの言葉が嘘であることを確信しています。
個人レベルの事項に関する事実関係を調査する体制は敷かれていますが、少なくとも今現在「解決する体制」は敷かれていません。
このような発言の詳細は創価瓦解さんがされている勝ち組の話に明瞭に代表されていると思いますので、これ以上は言及しません。

>ユーさん
>学会の御本尊は日寛上人御書写の本尊ですよ!
>バカな宗門が言うようなくだらない質問はしないで下さいね。

実践の教学という指導に関しては、私も活動家の時代が長かったですから知っていますが、それは、
「教学あってこその実践」ということが前提になっていることを指導されませんでしたか?
だからこそ、(過去には)「教学を徹底して勉強しなさい」という指導があったのでしょう。(今は御大の指導に変わっていますが)
ユーさんのこのコメントを読ませていただいて、ユーさんの大事な学会が言うところの大聖人である日蓮上人の教学に関する造詣の浅さを実感させていただきました。
私ならもう少しきちんと反論(というか説明)させていただきますよ(もちろん今はアンチなのでしませんが…)。
あなたは、こんな程度の説明しか言えないのですか?
もう、ユーさんとは議論する価値がないことを実感しました。なので、その他の質問にも答えるつもりはありません。その前提を欠いているので。

教学力の低下は、現在の創価学会ではもはや致命的になってきているようです。

また、結構まともな活動家の方々も勘違いをされている政教分離ですが、
簡単に本質の部分を説明すると、政教分離問題は、
「公明党が野党であるときには問題ないが、公明党が与党に入り、大臣を輩出する(権力側になる)ようになった状態で、創価学会という大きな組織の長の意志が、公明党の人事や党の意志決定に反映されている」可能性が問題とされているのであり、
「公明党の人事」に御大の「意志」が全く反映されていないことは、通常考えられないので、
二重の基準における厳格な基準が適用される「憲法第20条第1項後段」に違反しているのではないかという問題なのでです。
二重の基準における厳格な基準に従えば、池田氏の意志が少しでも入っているなら、現在の公明党の状態は「違憲」ということになるという話です。
だから、「池田氏を証人喚問すべきである」と言われているのです。私も早く実現してほしいと切に願います。
なお、違憲であるか否かに関する審査(違憲審査)は「裁判所」の選任事項なのですが、
たとえば「自衛隊」の問題のように
「きわめて高度な政治的問題」の場合には、
「裁判所は判断しない」(最高裁判決)としているので、現在議論が国会に移っているということです。

活動家の皆さん
「会館等を選挙支援活動に使用したら、少なくとも"憲法解釈"としては「違憲」になる可能性が高い」(ただし、憲法第99条があるため、国民の行動に憲法が直接適用されることは現在ない)ことを認識してください。

>キヨさん
いろいろとフォローありがとうございました。
今後とも宜しくお願いします。

キヨさん。
学会を責める前に指導と正反対の行為を行った者が責められるのが普通じゃないでしょか?

ご存知のように学会では会員に尽くしていきなさいと言われてますし、多くの方がその指導に添って活動されています。
ただ、中には役職を勘違いして非常識な行動を行ってしまう人がいるのも事実です。
でも、これはいかなる組織でもある程度起こりうる事ではないでしょうか?
無論、それを正当化するつもりはありませんし、そのような行為を目にした時には、注意を促すと共に嫌な思いをされた方にも謝り、激励させて頂きます。
しかし、ここで勘違いしてもらいたくないのですが、非常識な行動をする者がいるから学会は間違っているとか、学会は悪だとかと言うのはあまりにも物事を混同してしまっています。
「法」は絶対ですが「人」は絶対ではないです。
だから、「法に依って人に依らず」との考えが重要になるんですよ。

人によって振り回されるのではなく、絶対の法によって進む生き方が自身を成長させるのですよ。ここが分からないと、どうしても途中で横道にそれて行っちゃうんですよね。


独り言さん。
具体的にどんな選挙違反がいつありましたか?




妙子さん

>>本部にもすみやかに事実関係を調査し解決する体制が敷かれているそうです。

解決する体制が敷かれている?
敷かれていてもそれを「実行に移して」くださらないと意味がないと思いますが。
今まで本部が動いてくれたことなどいくら探してもそんなお話聞いたこと無いです。
実際あるんですかね?

おはようございます。
今日は寒いですね~

ユーさん

あなともやり取りする気にはなれませんねぇ・・

自己反省能力・自己分析能力の無い、自分で何をやっているかわからなくなるような人間を生み出す組織の方とお話しすることなど無いです。

とりあえず学会側が引き起こした事件に関して勝手に連帯責任押し付けてこないでください。
一応あなたにもお願いしておきますか。

「頼むから関わらないでほしい」

ではでは、これにて終了させていただきます。
さよ~なら~

学会の数多くある犯罪で
1番多く確信的な選挙違反

使用者責任で本部はいつ責任を取るの?

金のかかる宗教団体で大本営発表の
情報だけの人生か

自分を信じ7転び8起きで人生を
送った方がいいですよ。

normanさん

平成39年じゃなくて昭和でしょ!法律家ならそういう大事なところを間違わないでいただきたいわ。
折伏教典といっても御書ではないのだから時代に応じてかえるところもあるでしょう。
そんな昔の本を持ち出して本部に行くっていうあなたの行動がおかしいわね。

もちろんその通りです、
本部にもすみやかに事実関係を調査し解決する体制が敷かれているそうです。

あの~

今は下っ端のやくざの不祥事で
組長逮捕されます

偽装食品でも会社全体が責任取りますが・・・

ひどい幹部っていうのはたしかにいます。
私も子供の頃に威張り散らす男子部幹部をしってた。その後その人は市議会議員になったけどあまりにひどいので除名になりました。
学会だっていろんな人がいるのよ。
そんなことのないように指導もし人事を尽くしても、中にはそういう問題を起こす幹部もいます。
でもそういう人は許されないし、そういう事実がわかったら指導も処分もあります。
すぐに別の幹部に連絡してください。

>ユーさん

ではなぜ、「そんな指導を学会ではしていない」のに
ほんとに凡夫さんやnohmanさんが話して下さったような出来事が発生しているんですかね。

全責任は被害者の「信心不足」ですか?

といいますか、ユーさんはそこまで「学会」をかばいたいのですか?
「学会組織は関係ない。それは個人個人の認識の問題だ・・・」
こんな風に思っていたらいつまでたっても今の学会は変わりませんよ。
いつまでもいつまでも『そんな指導を学会ではしていない』の一点張りだと思います。
だって、学会員がいてこその創価学会ですから。

私は酷すぎると思いますよ。
ほんとに凡夫さんのご友人の話やnohmanさんご自身のお話・・・
悲しすぎます。学会員がこんなことをしていたなんて・・・
ユーさんはこの話が真実だとしたら『そんな指導を学会ではしていないことくらい当然知ってるでしょ?』
と返しましたよね?

学会は「そんな指導をしていない」から無関係なのですか?
指導していなかったら、どんな問題が起きても「学会」は無関係なのでしょうか?

ほんとに凡夫さん。

あなたの話が事実なら、その時あなたは何してたの? そんな指導を学会ではしていないことくらい当然知ってるでしょ?
それを、本人から直接聞きながら何も行動を起こさなかったのですか? それじゃあなたもその間違った行動をとった人達と同類じゃない。

自分の事は棚に上げて学会が悪いとか、的外れにも程があるんじゃないですか。

nohmanさん。

牙城会が毎年新体制でスタートすることくらい当然知ってますよ。 年間任務表もその時もらうでしょ。

そんな事より、あなたもまもなく壮年部を前に宿業が頭をもたげ始めたみたいですね。
お聞きしますが、あなたの師匠は? 広宣流布するつもりはありますか? 
もし、そこが既に崩れているのなら学会がどうこうと言う資格はありません。

教学力はつきました?観念的にでしょ。 教学は実践です。 実践なき人はいくら勉強しても真髄はわかりません。 こんな基本中の基本が分からないから、今のようなバカなことを言いだすんですよ。
そうやって落ちて行った軽率な人を私も見て来ました。

仏法をなめてかかると必ず後悔する時がきます。
幹部でありながら退転した人で幸せになった人は一人もいません。


独り言さん。

学会の御本尊は日寛上人御書写の本尊ですよ!
バカな宗門が言うようなくだらない質問はしないで下さいね。



ちょっとお邪魔します

一連のやりとりから逸れるコメントとなりますが、ちょっと気になったので、nohmanさんにお伺いします。
キヨさん、場所をお借りします。すみません。

★nohmanさま★
はじめまして。
私には友人に「活動家・2世・牙城会・男性」な人がいます。
私は女で非学会員です。
よく友人と会ってた頃は時々会館警備に行くのを見送ったこともあり、「そんな活動もあるのかぁ」と思いながら見てました。

> 牙城会が2月から任務再編してスタートという事実も知らないんじゃないかな?

知りませんでした(笑)。
正月に友人が「今年は去年より会館警備の嵐になる」とメールで書いてあり、去年も高熱をおして警備に行ったり、仕事が忙しい時に警備が重なって「うつになりそうだ」とふと呟いていたりしてたので、【ええ。更に増えるの!?】と驚いてたところです。
なので、この記述を読んで気になりまして、任務再編って具体的にはどうなるのかと、お聞かせいただけたらと思って書き込んでおります。

もしお返事いただけるならば、私のブログのURLを記入しますので、そこの牙城会に関するエントリーのコメント欄にて教えていただけたら…と思います。

★キヨさん★
場所をお借りしてすみません。

ハヌマーン

ただいま

ちょっと出かけてました。

妙子さん

どうやら僕の話を信じてくれたみたいですね。
ちなみに僕はもう学会員ではありません。

もともとの指導性に問題あるんだから本部なんかに言ったって逆効果なわけで。
それに自己反省能力の無い組織なんて必要ないんですよ。

「だから関わってこないでほしい」

って言ってるんです。

僕の立場はアンチだということを忘れないでください。
創価学会さえなくなれば、創価学会さえなければ、誰も苦しむことはなく、誰も苦しむはずもなかったという考えだということをお忘れなく。

尚、あなたとのやり取りは今の段階では無意味なのでこれにて終了させていただきます。
ではではさようなら~

nohmanさん

>学会員は、だまされていることに「気づいていないのではなく、気づきたくない」のではないか?
>「信じている」のではなく、「信じたい」のではないかと、最近、とても強く思います。

戦後、南米の移民社会で「勝ち組」「負け組」というのが生まれました・・・日本人の南米移民の歴史の中での大きな出来事です。
「日本が負けた」という情報に接して「そんなのは嘘だ」と主張する勝ち組と、次々と入る情報から「負けたのは本当だ」と主張する負け組が生まれ、対立は激しさを極めて殺人まで起きました。
遠く異国の地にいることで日本の実情を「与えられた情報で間接的に知る」ということから、この悲劇が起きたのだと思います。

勝ち組は「日本が負ける訳がない」と言い張り、中には雑音しかしないラジオに耳を当てて「ほら、また日本軍が米国戦艦を撃沈した!」などと叫ぶ者までいた。
「日本が負ける訳がない」という「唯一絶対正しい教え」を叩き込まれ、それに疑問を持たずにきた人は、間接情報の都合の悪いものは遮断してしまい、まさに「負けない」というふうに「信じたい」のだっだだろうと思います。

そういう意味での勝ち組のバリ学会員・・・nohmanさんの感じることは、私も常々感じています・・・バリ学会員のすべてがそうとは思いませんが、特に地位が高くなればなるほど、南米移民の勝ち組と同じ意識があるんぢゃあないかと思います。

妙子さんへ

>ユーさん、妙子さん、その他の罵詈活の皆様

>それで折伏教典をもって本部にいらしたのね。

はい、ですから、妙子さんがほんとの凡夫さんに進言されたように、「学会本部に訴えに行った」んですよ。

>そしたら副婦人部長がでてきてこんなもの見たくもないとぶんなげたんでしょう。

ぶん投げていませんよ。
私の目の前に放り出して、
「もう~、こんな本見たくもない」
って言われたのです。
曲がりなりにも私の祖母の形見なのに…と思いましたね。

>面白いお話だわ!
>もっと詳しく聞かせてくださいな。

そのときに、同行した人の別の悩みも相談したのですが、そのときには、「あなた自身が決める事よ!、あなたの信心が試されてるのっ。策に走ってはだめ」って言われましたよ。
その当時は、まだまだばりばりでしたから、とてもショックを受けながら、
「これは信心でとらえなければ!」
って本気で思っていましたよ。

創価学会の指導では、何か問題の対策を練ることを「策に走る」と言って「逃げの一種」ととらえます。
そして、「策に走ってはだめだ!、祈り(唱題や活動)の中に知恵がわくんだ」というように指導されます。
最近はそこに、「師匠に呼吸を合わせるんだ」「師弟不二」が追加されます。
(師弟不二なんて御書のどこに出てくるんだ?、まるで日興遺会置文の「己義を~」の一文に該当する行為のように思える…)
でも、そうやって良い方向に好転したことは数少ないです。(題目をあげているのは良いとしても、対策を練る時間がとられるのはさすがに良いとは思えない)
結局、学会本部に行ってもたいした回答は得られず、状況を訴えてもなんらなしのつぶてでした。

おかげさまで、久々にそのときの状況を思い出しました。
ちなみに今手元にある折伏教典は、「平成39年5月3日」発行の「改訂第4版」です。

妙子さんのような罵詈活の方々の行動を、アンチという立場から見させていただいて、とても勉強になりました。
私が罵詈活の時であってもきっと
「頼むからやめてくれよ…」
という感想を持ったと思います。

>そんなにがんばらなくてもいいわよ。

はい、もうがんばることはしません。
ありがとうございました。

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normanさん

そんなにがんばらなくてもいいわよ。
あなたは二世で、総県長ではないけど同等の幹部の子供で学園の18期かそのつぎぐらいで牙城会で元司法修習生で今は弁護士みたいな法律の仕事をされてるのね。私の勘違いで失礼したわ。ごめんなさい。
それで折伏教典もって本部にいらしたのね。
そしたら副婦人部長がでてきてこんなもの見たくもないとぶんなげたんでしょう。
面白いお話だわ!
もっと詳しく聞かせてくださいな。

ありがとうございます

>麗子さん

ありがとうございます。
本当にうれしいです。
涙がにじんできました。

同年代くらいで、学園出身に友人が多ければ、もしかしたら共通の知り合いがいるかもしれませんね。

微妙な問題ですが、前で大声で話している人を見ると、
学会員は、だまされていることに「気づいていないのではなく、気づきたくない」のではないか?
「信じている」のではなく、「信じたい」のではないかと、最近、とても強く思います。

最近、創価スイッチも入ることが無くなり、徐々にではありますが、整理できるようになってきました。
ありがとうございました。

ほんとに凡夫さん

そんなひどい幹部がいるんなら本部に訴えればいいのよ。
どうして黙って見過ごすの?
こんなとこに書いても問題解決しないでしょ。

nohmanさんへ

nohmanさんへ
はじめまして、学会2世、婦人部未活動の麗子です。
私は貴方の話を信用します。たぶん、年代もほぼ同じかと思います。

私は学園卒ではありませんが、大学が姉妹校のため、学園生が友人に多いです。
その友人たちから聞いてきた話などからも、貴方が書き込まれた内容の話は、真実だと確信しております。

今までロム専でしたが、nohmanさんがなりすましにされそうなので、書き込みさせていただきました。

ここを見ているすべての方へ申し上げます。nohmanさんは事実をのべておられます。決してなりすましではありません。

>キヨさんへ
私は文章が上手なわけでもないし、やり取りに参加するつもりもありません。
でも、あきらかに真実を述べている人に対する中傷ともとれる内容に怒りを覚えてしまい、書き込みしました。ご迷惑をおかけしてすいませんでした。

nohmanさん、ほんとうに凡夫さんの話
涙がこみ上げてきます。

人格と思想は分けて考えたいと思いますが・・・。

急がずに整理してください。



ユーさん、ありがとうございます。
教えてもらい早速ネット検索しました。

「ただ、大御本尊だけは、われわれは作るわけにはゆかない。
日蓮大聖人のお悟(さと)り、唯授一人(ゆいじゅいちにん)、
代々の御法主猊下以外にはどうしようもない。
だから身延のヤツラが書いた本尊なんていうものはね、
ぜんぜん力がない。ニセですから、力がぜんぜんない。」
(創価学会第二代 戸田城聖会長の指導:大白蓮華 98号 9頁)

「いわゆる付嘱(ふぞく)のないもの。これは偽札本尊といって、
これを本尊と立てる連中は、御本尊はだれが書いてもよいなどと
考えているのである。」(折伏経典 改定33版 345頁)

私は教義が分かりませんが、創価学会はニセ本尊
ということですか?

妙子さん

残念ですねぇ・・
そんなこと仰るとは。

全部事実ですよ。

それは僕が学会員だったからわかる話なんですよ。
僕は作り話ができるほど嘘が上手じゃないんで。

ご本人にこの話を聞いたときはものすごくショックでしたよ。
それをバリさんは芝居扱い・・

妙子さんのところがどうだか知りませんが、僕のところでは実際にこういうことが起こっているんです。
僕の地区も、妙子さんの地区も、創価学会なんですよ。

妙子さんが創価学会を素晴らしいと思うことは自由です。
でもね、その創価学会にも欠点があるんです。
そのことに少しでいいから耳を傾けてください。

もう一度言います。
僕の話は、全部事実です。

2世・3世で悩んでいる方に

>ほんとに凡夫さん

初めまして。
他のブログでもお名前は拝見しておりました。
ご丁寧にありがとうございます。

私がコメントを書いている間にキヨさんからもコメントがありました。失礼しました。

下の私のコメントの「>名無しさん」を、「>妙子さん」に訂正し、場合分けをした
「妙子さんが、「アンチ創価の方」なら、
この言動は、「創価学会は違法行為をしていますよ」ということを知らしめているということで(行動と考えが一致している点で)納得しますが、」を削除修正したいと思います。

最初、私は名無しさんはユーさんかと思いました。
文体がそっくりですね。
14年ほど前に、「数学的な文体鑑定の結果、真偽不明と言われていた日蓮の遺文が本人のものと科学的に検証された(趣旨)」(数学セミナー)というニュースがありましたが、
バリ学会員さんの書き方は似てくるのかもしれません。私も反省したいと思います。

>妙子さん
私と同じように創価のしがらみで苦しんでいる2世・3世に、同じような気持ちの人間がここにもいるんだと言うことを伝えたいと思ったためが1点。

私の過去の行動(男子部の若い頃に幹部に言われて行った明らかな幇助行為を含む)、幼少からのMC教育を見直すために書いているという点が2点目です。

>ユーさん

改めて政教分離原則の憲法的読み方のバリ学会員のしている勘違いを書こうと思って書いていたのですが、念のためリロードしたら、私の書いた内容をきちんと読まれることもなく、私はなりすましの人ということになっていたので、こちらを先に書かせていただきます。
自分でブログを立ち上げることはしないので、この場所をお借りしてと思いましたが、今回はやめておきたいと思います。

いろいろなブログで(まっとうな)アンチの人が「(罵詈活さんのHN)さんは、私の書き込みをきちんと読んでくださいよ、ここに~~こう書いてあるでしょ。」と繰り返し言っていた訳を実感しました。

ユーさんは私の書いた文章をきちんと読んでないし、牙城会が2月から任務再編してスタートという事実も知らないんじゃないかな?
ちなみに、私は、先日任務表彰もしていただきました。
(そのときはもうアンチ化していましたが…)
きちんと事実確認をしないで勝手な決めつけで書いて反論してくるから、バリ学会員とのやりとりは難しいですね(ネットでもリアルでも)。
対話ってこういうものではないと思うのですが。

また、夢想さんが本当に学園東京校卒なら、私が書いた内容で私がだいたいどのくらいの年かわかると思います。

さて、両親がかなりのバリ学会員でさらに教学がかなりあった(両親とも昭和40年代に当時の教授をとったらしい)関係で、私は小さい頃から、御書を読まされていました。
少年版「兄弟抄」が一番最初に読まされた御書関係書籍です。それから御書に移って、わからないところはすべて母親か祖母に聞いていました。
立正安国論や御書の前半部分は難しいからと、御書の後半(恩義口伝より後ろのページ)とかを読まされていました。
小学校2,3年の頃からそんな教育を受けていたのは、今では非常に感謝しています。
おかげで、学会で言うところの教学力はつき、高校生2年で任用、大学生で3級と2級、大学卒業して数年後に1級をとりました。古文や漢字、はては数学も勉強することになったので、基礎学力も同時についたと思います。

さて、「折伏教典」は実家に数冊、祖母の家に各版(何回か改訂されているみたいで)ありましたし、折伏教典を使っての折伏の話もいろいろと教えてくれました。
私はその知識を持って反学会的な社会科の先生のところに、話をしに行ったこともあります。

折伏教典は、学園に進学したときに祖母がぼろぼろになったものでしたが1冊くれました。もう形見になりましたが、それが、いま私の手元にある本です。

>子供が読んで分かるような内容でもないですし、

御書の内容を古文で読まされていた状態に比較して、折伏教典は非常にわかりやすい内容です。
実際、当時の熱心な学会員は、今なんかより遙かに御書を大事にしていたと思います。

>もし、子供の時に読んでいたとするとお年は40歳を十分超えています。

なんでこういう事になるんですか?
変なことを言っていることに気づきませんか?
読んだものは「書籍」なんですよ。
私に子供はいませんが、もしいたとして、さらに私が罵詈活のままだったら私は絶対に「折伏教典」を読ませています。
そしたら、その子は、「いま40歳を超えている」ことになるんですか?

>それで現役の牙城会? 
>知ってる事を適当に並べるからこんなチグハグな内容になるんですよ。

ご自身の理解がちぐはぐなのに気づきませんか?
私も1年前はこれに近い状態だったんだと考えると、今は本当に良い状態だと思います。

2世・3世で、親が幹部だったりすると、どこかの段階で、幼少のころからのことを振り返るときが来ると思います。
そして、さらに、アンチになれば、そこに検証作業が入ってくると思います。自分は今、この検証作業のまっただ中にいるということです。

急いで書いたので、文章がまとまっていなくてすみません。

>キヨさん
この場を借りて、いろいろと勝手なことを書かせていただいて、ありがとうございました。
場を荒らす形になってしまい、申し訳ありません。

ほんとに凡夫さん

よくそんな嘘八百かけるわね。
学会員が読めばすぐ嘘とわかる話でしょ。

独り言さん。

「折伏経典」は世間に普通に出版された本ですよ。
見せられないものが有れば出版などされないでしょ。
あなたも自由に読んで頂いて結構ですよ。 読後感など聞かせてください。

自分で何の事実確認もせずに軽率にコメントするのは控えてくださいね。

ユーさん、冷静に

このブログは一般の人が多いブログです。
世界平和活動はどうなるんですか。

あなたは熱心な活動家のようですが
創価学会のイメージアップのため言葉遣いを
少し気をつけた方がいいですよ。

ところでユーさん「折伏経典」に一般に
見せれないものとは何ですか?

成りすましの人、必死で信憑性を何とか出そうとするサル芝居はもういいですよ。

小さい時から「折伏経典」読まされていた? あなたおいくつ? 子供が読んで分かるような内容でもないですし、もし、子供の時に読んでいたとするとお年は40歳を十分超えています。 それで現役の牙城会? 
知ってる事を適当に並べるからこんなチグハグな内容になるんですよ。

それと牙城会は広布の牙城を守る人のことを言いますので、勝手に名乗らないでください。

下の方→バリ学会員さん

nohmanさんのことではありません。

全然関係ありませんが、僕の地区で実際にあった話。

ある地方公務員の学会員は、法律で禁じられている属する地域での選挙活動を強制されました。
事情を何度も説明し、
「支援はできない。クビになってしまいます」
と何度も断っているにも関わらず、幹部たちは
「そんなことは承知の上だ」
と言い捨てたそうです。
数字に追われているだかなんだか知りませんが、この幹部たちは一会員が法律違反を犯そうが職を失おうが、何とも思っていないということが明らかです。
一人の学会員に対して何人もの幹部が選挙期間中何度もF報告(深夜1時の)を迫り、捕まえては囲んで圧力をかけていたそうです。

創価学会には法律違反しようが特定政党支援しなければならないという会則はありませんよね?
この会員は「できない」と断っています。

ちなみに僕の地区では政治も仏法も個人レベルで「空っぽ」でございます。


さてさてその2.

あるAさんという学会員は、先天性の重い病気を患ったお子さんをお持ちでした。
治療代を稼ぐことで生活は窮々とした、非常に厳しいものでした。

訪問してきた学会幹部は何といったか。
「その子に折伏させろ」
成果に追われている様子が痛いほど分かったそうです。

この幹部は年末に再びやってきてこういいました。
「あなたは子供の事で功徳を受けているんだからこれだね」
と、手のひらを突きつけて言いました。
「5万ですか?」
Aさんが聞くと、
「50万」
銀行振り込みではない時代で、額を言い放ったうえに集金にまで来たそうです。

さらにその幹部はAさんにを平然と言ってのけました
「あんたが役職を引き受けなかったから家族がこんな目に合うんだ。あんたのせいで不幸が訪れるんだ」
その後、何人もの幹部がAさんのもとを尋ねてきて、口をそろえてこういったのでした。
「あんたのお子さん。宿業だよ」

やがてAさんのお子さんは、若くしてこの世を去りました。

その葬儀の際、一通り勤行が終わると、導師の幹部は突然「香典泥棒の話」をし始めました。
常識的に考えて、こういった場では故人の人柄を語り、別れを偲ぶのが普通です。
あろうことか他人の葬式でデマだなんだって・・・それもAさんの目の前で。

こんな狂った団体にまだ片足をつっっこんでいると思うと吐き気がします。
創価学会が闇に葬ってきた話はこんなものではないかもしれませんが、ちょっと身近でこのレベルです。
それに今はごくごく簡単に述べましたが、ご本人からお話を聞く限り、
「創価学会は弱者の味方ではない」
ということがいやでも伝わってきました。ちなみに両かたとも福子だそうです。
どうして創価学会というところは、自分たちの生み出すマイナス要素を平然とひた隠しにするんでしょうね?
しかも他人の家庭や人生に勝手にヅカヅカ土足で踏みこんで荒らしておいて、
「学会は関係ない」「自己責任」
とは。

下のような方を見ると、心底思います。
「創価学会こそ関わってこないでほしい」

再書き込み失礼します

みなさん、こんにちは。
ROMにすると言っておきながら、再度書き込みをすることをお許し下さい。
バリ学会員に決めつけられると、第三者で迷惑をかけてしまう人がいるかもしれないため、勘違い(決めつけ)を訂正させていただき、併せて、私に問いかけられた質問に可能な範囲で答えさせていただきたいと思います。

>名無しさん

>酒をnohman

人のハンドルネームをだじゃれにするなんて失礼な人ですね。

>なんていったらいいのか。知ってしまった真実ってそんなことだったの?

いいえ、違います。
知ってしまった真実ってこんな程度のことではありません。
私は、「さらに上の幹部にも」言い、(下記の諸々のことを)知り合いの数人の学会員に話しています、と言っただけです。
知ってしまった真実は、そうそう簡単に話せるような内容ではないですし、ネットでもどこでも「公になる可能性のある場所で」言ってしまったら、たとえそれが事実であっても名誉毀損になるかもしれないので、言えません。
ですが、罵詈活から退会を考えるまでになったほどの内容ではあります。

>折伏教典ですって?
>随分古いこといってくれるわね。

私の尊敬する、祖父母、両親は、その折伏教典を片手に折伏をしていましたし、私も小さい頃から読まされていました。(両親、祖母のことは、尊敬していますが、今となっては、創価の被害者と感じています…もちろん本人達(両親達)はそう思っていないでしょうが…)
たかだか戦後に書かれた折伏教典の内容が古くさいというのであれば、
日寛上人の遺言や教学、
700年以上も前に書かれた日蓮上人(あえて大聖人とはいいません)の遺言(御書)
はもっと古臭いと思いますが。
折伏教典に書かれていることを今持ち出されると、学会はとっても困るようです(数年前になりますが、本部に言って尋ねたら、「もう、こんな本見たくもない!」と副婦人部長に言われて、放り出された経験もあります)。

>退会届けをお父様の総県長にだすわけね、

私は、「両親は総県幹部」とは書きましたが、「総県長」などとは一言も言っていませんし、まして、「同じ組織にいる」とも言っていません。
さらに、退会(脱会という言葉に少し抵抗があるので)届けは、礼儀として、(団体の長である)「現会長」または(団体の中心機関である)「現理事長」に出すべきもの思っています。(法律的には本来その必要すらないのですが)
ご自身の中で、勝手な解釈をしていただくのは結構ですが、その勝手な解釈に基づいて、攻撃的なコメントをされるのは、きわめて遺憾です。

>創価瓦解さん

>現隠れアンチ歴5ヶ月ということですが、アンチであることをいずれは言う(或いは知られる)ことになるでしょうから、厳しい状況なのでしょうか。

正直、厳しい状況になると思います。
両親は現役(ライン役職)をほぼ引退しそうな年齢・時期なので、現役の役職から退いたら公にするつもりでいます。
退会やアンチという事実を公にするときに両親がどのように思い、どのような反応をし、(両親や自分が)内部からどのような対応をされ、思われるか、ということが手に取るようにわかるので、慎重に機会をみています。
(両親に変な迷惑はかけたくないという気持ちがあると創価の問題(幹部の子息)はより困難度合いを極めてくると思います。)
それと、日蓮上人の題目の力は信じている部分があります(潜在意識に働きかける方法の中のひとつとしてとらえている)ので、創価学会は退会しても、この信仰は続けていきたい(とはいっても、第2次宗門問題を経験し、顕正会員と討論した経験から、宗門にも、顕正会にも関わりたいとは思いません)と思っています。

>夢遊さん

どこかでお会いしているかもしれませんが、可能性は低いでしょう。
何期かは言えませんが、それなりに年はいってます。

>人を愛すはなんの~ため・・・の次の句
はなんでしたっけ。学園の・・・

すみませんが、よく覚えていません。
私の時代は、校歌と言われることが少なく、先輩からも「寮歌」と言われていたので、寮歌の方がしっくりきますが、軍歌調であったことや、当時の先輩方の寮歌への入れ込み様がファッショ的であったので、この歌自体好きではなく、内容もあまり覚えていません。
私は個人的には「栄光会歌」の方が(比較的)好きでした。

>あの歌つくったOさんは、私の大学の大先輩ですが、学会員じゃないんですよ。知ってますか?

名前は存じていますが、個人的には知りませんし、学会員でないことも噂でしか聞いたことがありません。

>妙子さん

>牙城会にあなたのような人がいると思うと恐怖感感じます。
>学会に調査依頼しました。
2008.02.01 妙子 #- URL 編集

>該当者なしだそうよ。
2008.02.02 妙子 #- URL 編集

活動家の時から時折このようなことを書く人がいて、そのときから思っていましたが、
これが本当なら、
「創価学会は違法行為をしている」
ことの証明になってしまいます。

妙子さんが、「アンチ創価の方」なら、
この言動は、
「創価学会は違法行為をしていますよ」ということを知らしめているということで(行動と考えが一致している点で)納得しますが、

「学会員または学会理解者の方」なら、
この言動は、
「かえって学会に迷惑をかけることになることに気づいていない、自作自演を旨とする学会員または学会理解者」
ということになり、同じ学会員からも「頼むからやめてくれよ~(←昔の私の感想)」
と思われると考えます。

今は統監が回ってきたときですら、前組織の地区部長がコメントを書く附票に
「信心の事柄以外のことは記載しないように」とプリントされている
というのに…。

ちなみに、牙城会や創価班は、少子化・活動家数の激減で人手不足な上、それを知ってか知らずか立て続けの会館建築のおかげで、超人手不足です。
いまでは、50歳過ぎの壮年部まで任務にかり出される始末になっています。
そうなるとたとえ活動家であっても、
「こんなに着任する人が少ないのに、何故財務を使ってまで、あんなに大きな会館を建築するんだ?」
という疑問を持っている人は非常に多くいます。
特に牙城会は「無遅刻」が鉄則になっているため、着任時間に遅刻しないようにするために、無理矢理仕事を切り上げざるをえず、そう言った意味でも今の創価学会は、
「無理が無理を呼んで、疲弊し始めている」
状況になっています。
それを信濃町(いわゆる御大を含め)は知っているのか?という疑問もでますが、私の知る限り、
「かなりよく知っています」し、だから「焦っている」ようです。
そのため、学会本部は、「やめたい人間はやめればいい」とは、そうそう簡単に言えない状況なので、今は、「活動家を作る(増やす)ことが、センセイにお応えすることだ!」という号令が飛び交うことになり、そして、内部で創価の問題点を呈する人がいると、
「学会に奉仕する人がよりいっそう減り、その下地になる学会員が減る可能性が増すため」、
「内部で不遜な行動をとる輩は徹底して糾弾せよ(07/12/8付聖教新聞・会長談・趣旨)」
となるわけです。

その結果、多くのアンチ学会人に関わる結果を生んでいます。
そして、それが、「NOと言えない人たち」を強制的に活動家にさせて、結果的に内部アンチを生む事になっています。

nohmanさんはやっぱり成りすましの人だったんですね。  

キヨさんは分からないかな? アンチの人がいかにみんな無責任にコメントしてるかが・・・
若いからとは言えもう少し人を見極める目を養った方がいいと思うよ。
信用する人を間違えると苦しむのは自分だからね。

おじいちゃんとおばあちゃんに会ってじっくり落ち着いて話してください。

架空の人物ね

normanなんて。
目的はなんなの?

それじゃ何がうれしくて三年もアンチやってるのかしら。
夢遊さんはステキよ。

正直、夢遊さんは何を言いたいのかが分からないですし私と有意義な議論ができるとも思えません。
ここに書き込んでいる過激な学会員さんはアンチの人達に創価学会の素晴らしさを説いて
一体何がしたいのでしょうか?
いつまでも自分が絶対的に正しいと思い上目線でお話しする姿はもう見飽きました。

>創価瓦解さん

>>夢遊という人物は他人を愚弄して面白がっているのでしょう。

なんだか不思議な人でしたね、夢遊さんって。面白がっているのが伝わってきますよね。
何が言いたいのかさっぱりわからないですし・・・もしかして私の読解力が足りないだけでしょうか^^;
そろそろ区切りをつけて新しい記事書こうと思っています。
(今特にこの記事への規制はしませんが、場合によっては考えています)


>nohmanさん

はじめまして!

こんなに長いコメントを読んで下さりお疲れさまです><;

>>ただ、話をするだけ無力感を感じることが多く、今は、すでにあきらめの気持ちで、
>>創価学会と関わり合いになりたくないという気持ちが強くなり、ひたすら無関係になりたいと強く思っています。

そうですね、ここでの会話でもわかるように、
私も話が通じない相手とわかっていてコメントしているという状態です^^;
(しかし今はまだ時間があるからいいものの、もうすぐ仕事が変わるので頻繁にはチェックできなくなってしまいます。)
また時期を見てコメントしてくださいね。

下記のコメントは妙子さんです。
お名前はくれぐれも載せて下さいね、お願いします。

>>酒をnohman
>>なんていったらいいのか。知ってしまった真実ってそんなことだったの?
>>折伏教典ですって?
>>随分古いこといってくれるわね。
>>退会届けをお父様の総県長にだすわけね、
>>ハア~?って感じだわ、

キヨさんへ

夢遊という人物は他人を愚弄して面白がっているのでしょう。

>ユーさんも気づいておられるように、こういうネット社会で優位に立つのは口が上手い人です。文章力も重要です。

口のうまさなんて「記録の残るネット」などより「対面での議論」でのほうが、優位に立つのに役立ちますがね。
「私の主張はここでは通用しません」ということを言っているのかな^^
だから「人生の勝者云々」と書いて憂さ晴らしかな?
それともバリ学会員のユーさんに媚を売るって快感なんでしょうか?・・・「仕事が立て込んでしばらくROMになりそう」なんてのも、どうなることやら^^;

>に学会のことでなにか言う人っていうのは、勿論信仰の悩みがある人もいますが、それよりも顕正会とか共産党とか、まあ立正コウセイ会ぐらいまで、とにかく日頃から学会のことをよく思っていない人たちだったりします。

聞き飽きた典型的な学会式の決めつけですね。
まあ、その伝に倣って言えば「脱会者を装って最初は一方に肩入れしないようにして、そのうちアンチを愚弄したり学会擁護をするように持っていこうとする者がネット上にいるのも現実である!」ということです。
まあ勝手なレッテル貼りはいけませんから、私は「根拠なく夢遊という人物は脱会者を装うバリ学会員だ」なんて決めつけはしません。
しかし脱会者であろうがなかろうが、これまでの一連のやりとりという「記録が残っている」ので、夢遊という人物のコメントがいかに他人を馬鹿にして面白がっているかはわかると思います。

>ユーさんの熱心さが利用されているんですよ。
>ユーさん、私を叱ってくださってありがとうございます。
>ユーさんがいままで書いてこられたことは全部私の心には届きました。

いやあ、この記事に寄せられたコメントの中で一番笑える文章です。
夢遊という人物の軽薄な一面がよくわかって、笑いで腹がよじれ涙が出てしまいました。

>だからもう、やめときましょう。
>こんなとこで書き込みをする必要はないんですよ。

それがいいんぢゃあないですか?
どうせ「学会は唯一正しい」と決ってるんですもんね^^;
私はバリ学会員のブログに乗り込むなどという馬鹿なことはしませんから、お仲間の所で気持ち良く思いっきり「アンチを破折して大勝利!」とか言ってればいいでしょ?
いくらでもバリ学会員のブログなり集まりなりはあるんだから、何もマゾみたいにここで批判されるより百倍も健康にいいんぢゃあないかな?

呆れた夢遊という人物ということです。

酒をnohman

なんていったらいいのか。知ってしまった真実ってそんなことだったの?
折伏教典ですって?
随分古いこといってくれるわね。
退会届けをお父様の総県長にだすわけね、
ハア~?って感じだわ、

ユーさん

仕事が立て込んでしばらくROMになりそうなので、ユーさんにだけはちょっとお話しておきます。

ユーさんも気づいておられるように、こういうネット社会で優位に立つのは口が上手い人です。文章力も重要です。
だからってその人が本当の人生の勝者かというと全くその逆のことが多いのは皮肉なものですね。
特に学会のことでなにか言う人っていうのは、勿論信仰の悩みがある人もいますが、それよりも顕正会とか共産党とか、まあ立正コウセイ会ぐらいまで、とにかく日頃から学会のことをよく思っていない人たちだったりします。
そういう人たちが、学会に不満や悩みを持つ人の心に入り込んでくるんです。
何年もこういうところで、はいつくばって顔をださない人なんか、おてんとう様の下じゃ生きられないってことですよ。

ユーさんの熱心さが利用されているんですよ。
ユーさん、私を叱ってくださってありがとうございます。
ユーさんがいままで書いてこられたことは全部私の心には届きました。
だからもう、やめときましょう。
こんなとこで書き込みをする必要はないんですよ。

該当者なしだそうよ。

こんばんは。

みなさん、いろいろな意味でお返事いただき、ありがとうございます。

アンチ歴5ヶ月という状態は、正直いろいろ揺れ動いている最中の状態です。
(退会届を書いた状態で出さないで止まっているような状態です)
学会の呪縛からやっと抜け出し始めた状態で、ちょっとしたことでも
「これは罰なのかな?」
って思っちゃいます(違うとわかっていても一瞬そう思ってしまうところが怖いです)。

そういう点で言いたいことがいっぱいあるのですが、何となく、私がコメントすると荒れてしまいそうな予感がしますので、今回はこのコメントで一旦ROMに戻ります。
すみません。

隠れアンチですが、上の幹部とはやり合っていますし、周りの数人の学会員には、
「人間革命」や「同時中継の話の内容」の矛盾点、
「折伏教典」の内容と現在の指導(もちろん御大の指導)との矛盾点、
日寛上人の教学と日寛上人執筆のご本尊を祈っているはずの現在の「行」についての矛盾点、
御書の中の「偽書」について、
「永遠の指導者」と本佛論との共通点(無謬であるのか否かに分けて)について、
私が過去に行った行為について
話しています。

ただ、話をするだけ無力感を感じることが多く、今は、すでにあきらめの気持ちで、創価学会と関わり合いになりたくないという気持ちが強くなり、ひたすら無関係になりたいと強く思っています。

その上で、妙子さんやユーさんのコメントを拝見して、正直、私の方が恐怖心を感じました。
ユーさんの憲法解釈についての取り違え(バリ学会員の多くが抱いている勘違い)は、時がきたら何かの方法で説明したいと思います。

現在牙城会の任務には就いてないし、今月の早い段階で退会届けを提出しようかと考えが進んでいるところです。
まだまだ気持ちが錯綜した状態ですので、気を取り直して改めてコメントしたいと思います。

>キヨさん

大切なブログのコメント欄を汚してしまい、申し訳ありません。
実は、私もキヨさんのおかれている状況と非常に近い状況にあります。
いつかまた詳しい状況をお知らせすることができるようになれたら光栄です。
2人(そして、増えて行くであろう家族のため)の人生を実現するためにがんばってください。


人生に無駄はないと思います。
ですが、創価に関わることで費やした時間を別のことで取り戻せるようにがんばってください。
私も今までに費やした時間をこれから取り戻したいと思います。

nohmanさん

牙城会にあなたのような人がいると思うと恐怖感感じます。
学会に調査依頼しました。

独り言さん

ここはキヨさんが冷静に状況判断をして交通整理をして下さっているおかげで、各自がかなり自由に書いても、さほどぐちゃぐちゃにはなってません。
それをいいことに、好きに書かせてもらってます^^

>創価瓦解さんの行動は相手の人生を変えてるんですね。

いえいえ、これは大いなる勘違いです^^;
私のコメントが誰かの人生の何らかの変化のきっかけになったなんてことは聞いたことももありません。
バリ学会員を怒りに駆り立てることはよくあるのですが、これは特段取り立ててどうということでもありません。
とにかく私の影響など、たとえあっても瞬間風速程度のものだと思います。

だいぶ進んでいますので話が飛びますが
旧式さん
私は「バリと言われる人は対話が出来ない」
に賛成です、創価瓦解さんの3年以上前から
「学会は正しい」だけでそれ以上説明がない。

そして、バリアンチさんの「勝てる選挙しかやらない。
そして勝った勝った大勝利」よって対話もスルースルーです
よくここまで洗脳したものです

私は冷静さを失ってブログが荒れる原因作っては、ここは
女性のキヨさんのブログですし避けたいと思います。
nohmannさん夢遊さん(?)みたいにネットを通じて現職で
目覚めた人もいます(許容範囲はそれぞれですが)

創価瓦解さんの行動は相手の人生を変えてるんですね。
おつかれさまです。

ちょっと不注意かな

nohmanさん。いま思ったんだけどこれじゃ今頃人物特定されてますよ。ヤバイかも。
>2世・学園卒・両親は総県クラスの幹部で牙城会で、元司法修習生

創価瓦解さん

三年もやってるんですか。
そりゃご苦労なことですね。
一種の宗教活動になるのかな、アンチ学会活動っていうのも。
学会で苦しんでる人救うんだから改革開放運動みたいなかんじですか。

nohmanさんは弁護士か判事みたいだから、簡単には抜けられないでしょう。
山崎正友コースですからね。

nohmanさん

人を愛すはなんの~ため・・・の次の句
はなんでしたっけ。学園の・・・
あの歌つくったOさんは、私の大学の大先輩ですが、学会員じゃないんですよ。知ってますか?

nohmanさん

こんにちは

現隠れアンチ歴5ヶ月ということですが、アンチであることをいずれは言う(或いは知られる)ことになるでしょうから、厳しい状況なのでしょうか。

>私が罵詈活時代の昔からお名前は存じておりました。

なんせアンチブログ界隈をさまよい始めたのが3年以上前かな?
ご存知とは思いますが、いろんなアンチブログで「同じことを言っている」のです^^;
だから「そろそろ飽きた」「またその話か」と思う人はバリ学会員以外にもけっこういるんぢゃあないかと思ってます^^;
少しばかり言い訳をすると、バリ学会員は基本部分を「学会は正しい」で決めつけてろくな説明もできないので、毎度同じことを言うことになりやすいということです・・・基本を無視するのでは話になりませんからね。
そんな私ですが、よろしくお願いします・・・コメントを楽しみにしています^^

でもね

なんかものすごく矛盾すると思われるかもしれませんが、
ユーさんみたいに、信心して、確信持っている人は大好きです。
勤行の声で起きて、お線香のにおいかぎながら育ったんですから。
夜にはみんなが集まって、励まし合いながら、がんばって。
学会にはそういうところもあるんですから。

夢遊さん。

あなたは先生を信じてたと言われますが、先生は常に御書を学びなさいと言われてたでしょ。 特に女子部は教学で立てが学会の伝統じゃない。 それをおろそかにして来たから今そうなってしまったんですよ。
師匠の言う事を軽く聞いてた結果です。

真面目に頑張っておられる学会員さんはみなさん功徳満開ですよ。 「心こそ大切なれ」です。

あなたにまだ学会を好きだという気持ちがあるのなら、御本尊に本当に大切なものを教えてくださいと
真剣に祈りなさい。 毎日1時間を1ヶ月続ければ分かります。
祈り抜くのが信仰者の基本です。 先生も学会もそれで勝って来たのです。
仏法の肝心なところが理解できない人はいくら活動しても、真の成長はありません。 

夢遊さん
すごいわかります。昔の学会は外部の人にいっぱい迷惑もかけていたし、お世辞にもまともだとは言えないけど、まだ「宗教団体」だったような気がします。ここの管理人のキヨさんのおじいさまおばあさまの学会像はその頃のままなのだろうと推測します。
最近すっかり「政治団体・圧力団体」ですね。与党の汁はたいそう旨いんでしょう。たとえ政権を手放したとしても、夢遊さんの記憶にある学会は戻ってこないと思います。
例の党に入れなくてもバチはあたりません。
私は自身の功徳や縁故や付き合いでなく、
将来の社会のためにどこに投票するか選ぼうと思います。

夢遊さん。

選挙活動が嫌で辞めたの、ホント? 具体的に選挙活動の何が一番好きになれなかったのかな?

学会に仏法はない? 去年の教学試験は何十万人受けたか知ってる? こんなに真面目に仏法を学んでいる団体は世界中で学会だけですよ。

昔は情報も少なかったし、基礎をしっかり固める意味でも御書を使う頻度は確かに今よりは多かったでしょう。しかし、学会の指導で御書を外れて行われる事があるでしょうか?少なくても私の地域ではありません。

新聞紙上での話しですが、何故、そうするかと言うと、そういった堕落した人間が純真な会員を引きずるからですよ。破壊はアリの一穴からです。 私達は純真な会員さんを絶対に不幸にしてはいけない責任があります。 日本人はイエス・ノーがはっきりしないのが美徳と考えるとこが有りますが、和合僧を破壊しようとする悪は絶対に許してはいけません。 全て仏法の視点で見ると分かってきます。

学生部の時に頑張ってたて事だけど、仏法の事を深く理解はできてなかったみたいですね。
もう一度、しっかり教学を一から勉強されて、実践してみてはどうでしょうか?

先生は名誉など毛頭眼中にはないですよ。 いくら断わっても相手がどうしても授与したいと言われるので無理に断わるのも失礼なのでお受けされているんですよ。
その証拠に大学の名誉称号などは普通はこちらから出向いてもらうものでしょ。でも、先方はわざわざ日本に来てでも授与したいと言って来られてるんですよ。
先生の世界的評価を分からないのは日本人として恥かしいことですよ。

バカな人たちが先生に対する顕彰を金で買ったとか言ってますが、先生がどれだけの数の顕彰をされているか分かっていますか? 世界中のこれだけの顕彰を金で買えるなんていう事を信じてるなんて、あまりにも世間知らずです。 常識的に考えてそんなことできる訳ないでしょ。

あのA.トインビー博士が先生との対談の時にあなたは私が受けた名誉よりもたくさんの名誉を受けるでしょうと言われた事が現実になっただけです。
一流は分かるのです。
何も分からない二流三流の人達がやっかみでケチをつけるだけです。

真実を見抜く目をもたないから、二流三流に引っ掛かってしまうのですよ。
一流を真っ直ぐ見て進めばいいのです。




仏法が正しいなら学会員は仏罰があたる

私は学会が好きだといいましたが、実は仏法なんか信じていません。
活動していたときもそうです。
池田先生を信じていただけです。

でも、仏法が正しいのなら今これだけ、かってに御書を書き換え、ご本尊を取っ替えて、勤行まで変えてしまったんですから学会員には仏罰があたってしまうんじゃないかと心配しています。

聖教新聞を読むと悲しくなる

私はそれでも学会ッ子ですから、学会が好きなんです。
でも、最高幹部がそろって脱退者を人間のクズ、女狂い、酒浸りの廃人みたいなことをいいたてている聖教新聞の座談会をみて何度も吐いてしまいました。
名誉や権威はいらなかったはずの池田先生は勲章にまみれてどうしたんですか。
先生を証人喚問させないためだけに存在する公明党なんか本当に必要なんでしょうか。
あんな恥ずかしい新聞はもう売ってもらいたくないです。

今の学会に仏法はないと思います

最近は勤行も簡単になって、ご本尊様も私製のものになっていますよね。
御書講義といっても簡単に現代語訳したら、解説はぜんぶ先生の話ししとけばいいわけで・・・
少なくとも仏法については形ばかりになっていませんか。
学会に仏法はない。
だから罰があたる心配もないですよ。
今の学会は選挙の圧力団体、出版物や新聞の販売会社に成り下がっていませんか。
私はオンシツではなく、選挙活動にうんざりしてやめました。
公明党にいれないと、罰があたりますか。

元幹部・現正役職・中には元大幹部とか言って中傷コメントしている人たちて、みんな退転して反逆した人たちとやり方が一緒ですね。 思考回路も全く同じで、ただ悪いのは学会であり学会員なんですね。
まあ、ここでそう言ってる人も信憑性を出すためにそうだった事にしてる可能性もあるけどね。
ネットはどこの誰かは全く分からないからね。

あなた方がいい気になって中傷コメントを書くのは勝手ですが、仏法を軽く見た報いは必ず現証として現れます。
哀れな末路を歩むことだけはしてもらいたく無いのですが・・・
学会に仇なした人はどうしても歳がいく程に、厳しい人生となっていくというのは私も、たくさん見て来たので言うのですよ。
特に若い方は将来ある身なので、純真に信心に励んで栄光を勝ち取ってもらいたいです。

地下に潜って無責任な言葉を吐くような人間にだけはなってもらいたくないです。

>nohman さん

はじめまして。どっかで会ってるかもしれないけど・・・
<いろいろな真実を知った今では>っていうところがいかにも思わせぶりじゃない。くわしく教えて欲しいです。

はじめまして

キヨさん、そのほかの皆様。はじめまして。
nohmanと申します。
2世・学園卒・両親は総県クラスの幹部で、現在ラインで正役職・牙城会です。
で、元司法修習生・元罵詈活・現隠れアンチ歴5ヶ月のものです。

やっとすべてのコメントを読み終えたところです。

ユーさんの言われていることで明らかに正しくない発言(完全に間違っているわけでもないのですが…、憲法の話関係です)があったので反応して(投稿)しまいました。

書きたいことはいっぱいあるのですが、なかなかまとまらないので、まとまった段階でコメントさせていただければと思います。

>創価瓦解さん

私が罵詈活時代の昔からお名前は存じて降りました。
「なんてひどいことを言う人だろう」(でも、反論できない……)
と思っていましたが、いろいろな真実を知った今では、
「鋭い反論・立論をされる方だな~」
と日々勉強させていただいています。
これからもよろしくお願いします。

そのほかの方々もよろしくお願いします。

また、お邪魔させていただきます。

そういうことです

旧式さん

>アンチでもバリでもない立場で双方のやり取りを読んでおりますと、最近は「対話」というよりは、売り言葉に買い言葉みたいな感じがして、とても空しい気がします。

そう思われるんではないかというのは、当初からありました・・・同様の状況となっているものをネットで何度も見ていますから、ある意味では予想通りです。(まだここはましなほうかも^^;)
しかし今更ではありますが、私は「バリ学会員とは対話は成り立たない」という前提でやっています。
但し「学会員とは対話は成り立たない」などという短絡的な考えではなく、あくまでも「バリ学会員とは対話が成り立たない」ということです。

>お互い理解し合う為の目的があるのならともかく、互いに罵り合うだけなら、この論争はもう無意味な気がします。

仰ることは正論であり、そして「正論にすぎない」と排除してはいけない・・・ということは理屈ではわかっている・・・つもりです^^
ですが、旧式さんをがっかりさせたかもしれませんが、違う土俵にいるのだからやむを得ない・・・「対話ができない相手だという前提から出発する」というのも「ひとつの考え方&現実対応」だということです。


キヨさん

根本が違っても干渉しないで棲み分けができればいいんですが、現実問題としてバリ学会員のしつこい折伏や結婚に際しての入信要求などの困った問題があるので、棲み分けなんてことにはならなりません。
そして、平然と創価価値観の押しつけを繰り返す人と話が通じないのは当然だと思います・・・勿論バリ学会員側は「学会は唯一絶対正しい」という大前提ですから、私のようなアンチは元より話にならないのであり、せいぜい「罵倒してやるのが慈悲」といった扱いなんでしょう。

同じことの繰り返しですね^^;
しかし、バリ学会員が「こんなコメントをして学会の評判を悪くしてないか?」といった自問自答はしていないようで、その点は嬉しく面白く思います^^
色々と面倒をおかしますが、どうかご迷惑な点があれば仰ってください。


バリアンチさん

私は「バリ学会員は話が通じない相手」と思ってコメントをしています。
だから低俗な表現をして通じるなどとは思いませんし、そのようなことは管理人のキヨさんに迷惑をかけるだけです。(このコメントを書いている間にバリアンチさんの低俗な表現のコメントがひとつ削除された)

>バリアンチさん

申しわけありませんが、卑猥な表現(お言葉お借りします)でしたので
後半のコメントは削除させていただきました。ご了承ください。

創価は悪

こんにちは。

洗脳=悪=創価
これは確定。

要はこれをいかに正当化するかですね。


ユーさんのコメントはウケますねw
人の話を聞かないと言うか読解力がないというか…

まぁ学会独特の【都合の悪い事はスルー】
の連発ですからね。

勝てる戦いしかしない。
そんなイメージです。

創価瓦解さんは結構いい事言ってますね。
ですが学会の人には通じないかもね。
もっと「低俗な言葉」で低い位置から話した方が
心に響くのでは?

さて
洗脳の話ですが
「宗教は麻薬」とはよく言ったもので
活動する事によって幸福感【セロトニン】が分泌されます。

これが【真実】です。

人間なんてものはホルモンによって
性格行動感情等が決まります。

全てホルモンでコントロールされているのです!

人類の医学はすでに脳内をいじってセロトニンを強制分泌させる事に成功しています。
鬱だった人間を改造したら「超ハッピー」の連発です!

問題はこれを自分意思でコントロール出来るかどうかではないでしょうか?

幸福感(セロトニン)を得るための行動意思に
自分の意思(善悪判断)がなければそれは洗脳ではないでしょうか?

おはようございます。

キヨさん。

今は信心の事がよく分からなくて反発する気持ちが強いと思いますが、あなたの祖父母が涙ながらに訴える本当の意味が理解できる時が必ず来ると思いますよ。
あなたがどう思おおとあなたはその信心強情な祖父母によって守られている事は、仏法の視点で見ると疑いのない事です。

世間が批判するからおかしいと言う考え方は間違ってますよ。日本人はとかく世間世間と言いますが、 世間が100%正しいでしょうか?そんな事は絶対にないですよ。
世間もいろいろで、学会を肯定し絶賛する方も世界中にたくさんいる事を忘れないで下さいね。

今日の聖教新聞5面の「庶民の王者」というところに紹介されている方の記事を是非、読んでください。
この方の生き方が人としての正しい生き方です。
一流企業のトップや多くの識者の方も愛読する一流の新聞です。私の地域にお住まいの上場企業の会長さんとこも購読されてしっかり読まれていますよ。

ネットに流れている情報はあまりにも学会の事を知らなさ過ぎる低次元な批判です。
無責任な批判を信じるか、純真な祖父母を信じるのかあなた自身の資質が試されている時じゃないでしょうか?
心を開いてもっともっと祖父母の話を聞いてみて下さい。
少し考えれば分かると思うんだけど、あなたの事を本当に心配してくれるのは、決して創価瓦解さんとかいう人じゃないですよ。

>ちぃちぃさん

ありがとうございます。
関東在住ですし、最近は学会のことはわからないもんですから。
ネットで読めるところがあるのかと思っておききしました。
対立する相手とは徹底して戦うっていうのは、日蓮聖人の思想に起因するところもあり、学会を含めて日蓮宗系団体は闘争的ですね。

ここには創価瓦解さんの信奉者が多いみたいだけど、私は旧式さんや夢遊さんなんかがおっしゃっていることの方が心にしみます。
独善とユーさんを責めるけど、もっと独善的な人がそういうことをいうのはどうかと思います。

>旧式さん

こんにちは!
お久しぶりです。

旧式さんの言ったこと、恐らく皆さんもわかっていると思います。
言葉は大切ですよね、ここでは言葉が全てですからね。

ただ、やはり何一つ伝わらないんだなと(分かってましたが)思いました。
それは学会員さんにとっても同じだと思います。

私は正直、ユーさんが瓦解さんに書いたコメントが凄く不快でした。
(直接言おうかと思いましたが、瓦解さんのコメントを待とうと思いコメントしませんでしたが…)

理解しようとしても理解できない、これは仕方が無いことだと思います。
お互いの根本的な部分が違いますからね。

どんなに冷静に話し合っても、内容が支離滅裂なら話し合いの意味がありません。
今回の全コメントは、ある意味本当に勉強になりました。(と言っても、特に規制する気はないのですが)

先日実家に帰ったら、祖父母に学会について散々説明され終いには「キヨの彼が一日も早く学会員になってくれることを祈っている」と言われました。

学会員さんはこれを慈悲だと思っているようです。

確かに、祖父母は私と彼が学会員になれば幸せになれると思っているので学会員なりの慈悲の表し方なのでしょう。
しかし、私が「彼は絶対入らないよ」と言うと、「絶対入らないと言っている人程入るんだよ!」と…

私はなんだか悲しくなってきました。
祖父母が憎いなんてことは全然ありません。
しかし、ムキになって学会の素晴らしさを涙目で話している姿を見て、私はやりきれない気持ちになりました。

なんでだろう…
なんで学会員じゃなきゃダメなんだろう…
学会員なら幸せになれるとなぜ決め付けるんだろう…
相手の価値観まで否定する必要が、なぜあるんだろう…

すごく、胸が苦しくなりました。

なんだか話しが全然まとまっていませんが(読返したら本当にわけわからん!)
一言で言ってしまえば、
『やりきれない』ですね。

私もコメントには注意したいと思います。(これが一番言いたかったかも)

と久しぶりに朝からぼやいてしまいました…

ずっと読んでました。

キヨさん。ご無沙汰しております。

学会とは関わる事なく、外野なオイラではございますが、気がつけば毎日このblogを覗いております。

ここ最近は賑やかですね。
オイラには少し難しくて、ちんぷんかんぷんでございます。

それでも読んでいて思った事を書きたいと思います。

アンチでもバリでもない立場で双方のやり取りを読んでおりますと、最近は「対話」というよりは、売り言葉に買い言葉みたいな感じがして、とても空しい気がします。
お互い理解し合う為の目的があるのならともかく、互いに罵り合うだけなら、この論争はもう無意味な気がします。

言葉は大切だと思います。
特に相手の顔の見えないネットの世界では特に大切だと思います。
言わば言葉がその人の顔になると思います。
最近、その皆さんの顔が同じに見えて少し残念です。

余計な事を書いてしまったかもしれませんが、こんな奴も居る事も判って下されば幸いです。

哀れな

組織がガタガタした時は外に敵を求める

歴史を勉強する余裕(時間)がなくても

オウムの選挙で負けた後、政府が狙っていると
会員をあおり、支配したように

北朝鮮が日本・アメリカと敵を作り、支配して
るように

なぜ会員達をここまでバカにするのか・・・

ユーさん

金のかかる宗教団体で大本営発表の情報を
頼りに生きていくのか

自分を信じ七転び八起きで運命とぶつかりながら
人生を送るのか

あなただったら、どちらを選びます?

夢遊さん

ソースというか、うちは関西ですけど、親が会合で普通に聞いてきましたよ。失敗を祈って、ドームに行かせないようにするって。

夢遊さんへ

妙に納得。。(笑)

ぽんたさん

まあ仕方ないよ。
うちのお袋だって、こういうとこにでてきたらきっとこんな感じだな。
ぽんたさんとこだってきっとそうかも。
だから悩んでんだから。
明るく元気でいてくれるのが何より。
まあこいうブログに書き込みしてないとは思うんだけど。
最近は韓ドラ一筋みたいだし。

創価瓦解さん

その2月3日の話に興味あるんですが、常勝関西とか入れてもでてきません。
ソース教えてください。

ano

ユーさん

口を挟むつもりではなかったのですが…
私はどうしても瓦解さんよりもユーさんの方が歪んで見えて仕方ないのですが…。。

ほんとうに学会が正しいというのならどんなことを言われようとどっしりと構えておけばいいのでは?

ドラマでもアニメでもヒーローというのは自分の素性は隠して世界の…世の中のためにがんばるというものですがね…。。

それをムキになっていえばいうほどどんどん自分で学会の評価を落としていると思いますよ。

楽しくレスします


妙子さん

あれれ、私の話など聞きたくないんぢゃあなかったんですか?
今はネットや様々なもので情報が得られる時代であり、この程度のことなら特別な情報網を持っていなくても得られることです。
妙子さんが知らなくても、かの有名な「常勝関西」の在住でなければかまわないんぢゃあないですか?


ユーさん

あなたが私にアドバイスですと?
ぐはは、私を笑い殺そうということですか^^;
創価基準で生きていない私に、池田教の精神的奴隷となっている人がアドバイスをしても、それは「創価妄信会員の自己満足」にすぎませんから!


池田教の精神的奴隷となっている学会員にしてみたら、創価瓦解には「捻じ曲がった・胡散臭い・可哀想・敗北者・地獄行き決定・来世は畜生以下・・・等々の言葉で厳しく叩いてやるのが慈悲だ!」といったところでしょうかね?
それでいいんです・・・そんなのは創価基準の世界でしか通用しないんだから・・・そういうことです、お二人さん^^

瓦解さんてはっきり言ってかなり胡散臭い感じがにじみ出てるのは確かです。
私が知りたいのは、どうしてそこまで歪んでしまったのかと言う事です。
それが分かれば少しは何かアドバイスでもしてあげらるのにね。
見栄張って必死で強がり言ってるのが手に取るように分かるしね。
もっと、すっきりはっきり力強く人生を謳歌して欲しいです。

学会員でもないのに、随分くわしいんですね。
どこでなにがあるとかまで。
普通の人じゃないことだけはたしかですね。
わたしは学会員だけどそんなの聞いたこともないです。

瓦解さん。

相変わらずだね。 自分のことはさて置き、よくもまあそれだけ人がやる事にケチが付けられますね。
学会と宗門のことは「目くそ鼻くそ」だと思うならそれについてコメントしなきゃいいのに。またまたの支離滅裂だね。 どうでもいいと思ってる事にいちいち反応して恥かしいと思わないの?     メタボって事は歳もそこそこなんでしょ?じゃあ、尚更じゃない。

ちょっと褒められたら単純に喜ぶしね。 ミチコさんには冗談でもえらく擦り寄るんだね(エロ親父風だけど)
なんだったら私にも擦り寄ってみる? 
でも、わたし大きな男が好きなんでその辺を治してからにしてくださいね。


ありがとうございます

ユーさん、またもや独善性を発揮して歪曲、牽強付会、自家撞着などで笑わせて下さり、ありがとうございます。
水戸黄門の印籠の場面のように毎度期待通りで、安心して笑えます^^

ユーさんに言っても無駄とは思いますが 「 こ こ は 活 動 家 学 会 員 のブ ロ グ で は な い 」 ということを認識したほうがいいと思います。
「学会を批判する者は自滅する」なんて阿呆なことは世間では通用しませんから。

そうそう、常勝(ぷっ)関西でなにやら打ち出しがあったようで・・・2月3日に法華講が京セラドーム(旧大阪ドーム)で行う集会が失敗するよう、当日地区拠点に集まって10時間唱題闘争(ぷぷっ)をしようというものです。
また、2月1日と2日に婦人部を中心に、法華講信者の家に行って大会に参加しないよう働きかけるそうです。
当然、関西の活動家なら知っていることです・・・素っ惚けることはできますが、学会の知人を通じて問い合わせりゃ、すぐに確認できます!

なんなんでしょう、この敵対するものへの呪詛行為は・・・なんとでも詭弁を弄して正当化するんだろうな^^;
尚、私は特定の宗教の信者ではないので、宗門と学会の争いは「目糞鼻糞を笑う」だと思っており、一方に肩入れする気は毛頭ありません。


ミチコさん

素直に読んでいただき、ありがとうございます^^
不特定の読み手がいることが意識にあれば勝手な解釈は書かないものですが、残念ながら活動家学会員は目に鱗を三枚重ねくらいで入れているようなので、ああいうことを書くのでしょう。

>近所に瓦解さんのような方がいると私は頼もしいと思いますけど。。

あう、多少、メ、メ、メタボですが、それでよければ、まずは近所付き合いから・・・って、そういうことぢゃあないですね^^;

こんにちは!

久しぶりにコメントさせて頂きます。

>学会は否定するけど、学会員は否定しないとか意味不明なこと言ってるし。
学会がなければ学会員もいないよ。

私が解釈したのは学会に関わりたくないけど、
二世や三世として学会の家庭に生まれたり、
「信心すれば願いが叶う」等説得され入会してしまった
など・・そんな事情の人もいるってことだから、
必ずしも学会員=学会に繋がるって訳じゃないのでは?
って思いましたよ。

>「私はちっぽけな人間だからできることは限られている」とかって
自分を矮小化したかと思うと、一日本人として
「社会の危機管理の一助」となればとかって大きなこと言ってみたり、支離滅裂でしょ。

謙虚に出来る範囲のことを主張されてることでは
ないのでしょうか?社会に貢献することはまず自分の
足元から!ってこと始めたりするなどです。
まずは家庭を和やかにして、そして隣近所、
地域など・・小さな行動の中で危機的なことがあれば
手助けする、ってことじゃないかなぁって思いました。
近所に瓦解さんのような方がいると私は頼もしいと
思いますけど。。



おはようございます。

たしかに瓦解さんは相当思い込みが激しいし、学会像が完全に歪んで本人の中で出来上がってしまっているので厳しいと言えば厳しいかもしれませんね。
でも、これだけ180度間違った認識をされて、それが憎しみに変わっているのを見るとなんか可哀相でね。

学会は否定するけど、学会員は否定しないとか意味不明なこと言ってるし。学会がなければ学会員もいないよ。
「私はちっぽけな人間だからできることは限られている」とかって自分を矮小化したかと思うと、一日本人として「社会の危機管理の一助」となればとかって大きなこと言ってみたり、支離滅裂でしょ。

学会批判を生業としてる輩もみんな支離滅裂で最後は自滅でしょ。 だからそう言う人間に反応してると自分もそうなってしまうという事ですよ。

もしかして瓦解さんて無職? たぶん警戒してプライベートな事は一切言わないんだと思うけど、そんなに怖がることはないですよ。
分かった様なこと言ってるんだから、もっと胸襟を開いて対話しましょうよ。

夢遊さん。
こんな分からず屋は放っておきましょうというその根性があなたがドロップアウトした最大の原因でしょうね。 草創期はこんな事の連続でしたよ。命の危険にさらされる事もあったみたいだしね。
元大幹部?で退転してお世話になった方に迷惑をかける様じゃ幹部失格です。
いくら不平不満が有っても、放棄しないで頑張る人が本当に偉い人です。 先生もそうだったじゃない!

ユーさんの
>1000万会員を全否定するだけのものを持ち合わせてると言うのですね?
1000万を敵に回して闘えるというのは相当な方だと思いますが、大丈夫でしょうか?
>答えたくなければ結構ですが、お仕事はどういった事されてるんでしょう?役職は? 
私は小さな会社をしています。

規模や実質的に活動している人数についてここで述べるのは割愛しますが、
組織の規模を示して「敵に回して闘って大丈夫でしょうか?」というのは、
「お前など、やろうと思えばいつでも近所を歩けなくすることだってできるんだ」という脅迫なのかと思いました(怖!)
また、瓦解さんのお仕事や役職を尋ねる意図はどこにあるのでしょうね。思想信条を問うのに、仕事や役職はまったく関係ないとは言わないけれど、「仏法対話」をする上で仕事や役職はあまり意味をなさないと考えます。(もしや瓦解さんの足元を見るため?)
それらの言葉は、「学会は宗教団体ではなく、政治団体、圧力団体です」と公言しているようにもみえました。

まあユ-さんは、肝っ玉母さんだね。
婦人部に理屈はいらないんでしょう。

私がバリ会員なら、創価瓦解さんとこには決して仏法対話にはいかないなあ。
時間とエネルギーの無駄遣いだから。
見込みないでしょう。この人。
折伏できる見込みですよ。あくまで。

ゆーさん

ゆーさんの今までのコメント、信憑性・信頼性に欠けるのが
いくつかあります。

はったりなのか嘘なのか

創価のプログなら会員をひきつける為、多少の嘘は許されますが、
ここは一般の人も見るプログです。

裏づけとなる資料(聖教新聞)や本部の人の内緒話でも
いいですから教えてください。

ユーさんがどのように騙されてるか興味があります。

読まなければ済むことだね^^

まともな解釈をせず、捻じ曲げて捉える人に私の話を聞いてもらわなくてもけっこうです。

だから聞きたくないなら読まなけりゃいいことだ。
私は必要と思ったら妙子さんにいくらでも意見を言うけどね・・・読む読まないに関係なく。

妙子さん、自分の読解力を疑われるようなことを書かないほうがいいけどなあ^^;

冷静に楽しく書きました^^

ユーさんの余りに独善的なコメントを読んで、涙を流しながら笑いました。

>あなたは創価学会が無くなればいいと思ってるんでしたよね?

正確には「無害化されればいい=価値観の押しつけをしない=折伏ではなく摂授にでもなればいい&政党の支持母体でなくなる&個人独裁でなくなる」ことになれば、それでいいと思ってます。
でも実態から考えれば、そのようなことは夢物語なので、まあ「無くなればいい」というのは当たってます。

>と言う事は学会も学会員も全面否定ですか?

いいえ、学会員を全否定するのではなく、学会の教えや指導に基づくアウトプットに問題があるというのです。
一例として「迷惑だ」と表明している人への繰り返しの折伏を挙げると、その行為&その行為者(もっといい表現ないかな?)を批判します・・・しかし、行為者そのものに対して「存在そのものを否定することはない」ということは明記しておきます。
当然のことながら、そういう異常なアウトプットが出てくるのは、教え・指導がおかしいか組織運営がおかしいか両方ともおかしいかですから(組織論の基本中の基本!)、そういうおかしな組織である創価学会を批判することになります。

>1000万会員を全否定するだけのものを持ち合わせてると言うのですね?

まず数字のことを考えましょう。
1000万会員というのは、非活動、内部アンチ、幽霊(転居先を組織に伝えてないなど)、未就学児童などを含み、更に膨らませた数字ではないかと思います。
有名な話ですが、文部科学省に各宗教団体が「自己申告した」信者数の合計は、かる~く日本の人口を超えるのです。
したがって大袈裟に1000万なんて言っても、本当に学会と池田大作を絶対と思って「活動している人」は10%とか、そんなもんぢゃあないかと、なんとなく推測します・・・なんせ実際の数字はわかりませんから。

ところで「全否定」って言葉が好きですねえ。
総体として「組織としての創価学会」を厳しく批判してますし、現在の組織状況であれば「無くなればいい」と思ってます。
しかし、それを「1000万会員を全否定するだけのものを持ち合わせてる」なんて言い方をするほどのものぢゃあないと思うけど・・・ユーさんのお仲間であるバリ学会員以外は「バリ学会員って大袈裟な物言いが好きなんだねえ」と思うんぢゃあないかな?

>1000万を敵に回して闘えるというのは相当な方だと思いますが、大丈夫でしょうか?

10%の100万でも、嫌がらせをやってきたら私は勝てません^^;
それに、私はちっぽけな人間ですから、できることは限られている・・・こうしてブログ(しかも人様のブログ!)で「創価学会は危険だよ」「バリ学会員には気をつけろ」と呼びかける程度のことしかできません・・・そもそもアンチを職業にしているわけでもありませんから。
私の闘いはその程度ですが、それでもいいと思ってます・・・だから「それで学会が無くなるか?」と問われれば「無くなるわけない」と答えます。

同様に「ユーさんが今生にいる間に日本人の1/3が学会員になるか?」と問われたら、さすがのユーさんでも「無理だ」と答えるでしょう・・・それでも池田大作が言った「1/3が学会信心、1/3が敵対、1/3が無関心」という状態を目指して日々広宣流布のために活動してるんでしょ?
私も「学会を無くすなんて到底無理」とわかっていて、自分でできる範囲でアンチ活動をやっているのです・・・但し、これは生き甲斐などではなく、趣味でもなく、一日本人として「社会の危機管理の一助として」という思いです。

そうそう、仕事や家族構成などの詳細なことは書きませんので、悪しからず。

>あなたの学会に対する間違った認識を改める事のお役に立てればと思ってますので、学会と聞いただけで条件反射的にカッカッしないで冷静に対応して頂ければ幸いです。

基本部分で間違った認識はしてないつもりですし、学会と聞いただけで条件反射的にカッカなどしません・・・反吐が出そうになることはありますがね^^
ユーさんこそ「勝ち負けをつけることでないものにまで勝ち負けをつける」といった短絡的なことや「学会批判を認めないという態度」を改めてほしいと思います。
但し、私は「ユーさんには私の言うことなど聞かないだろう」とも思ってます^^;

まあ今後もユーさんとは平行線・・・間違いない!

わたしは学会をオウムといい学会活動をサリンまいてるといわれてその人の話を聞いてみたいとは思いません

瓦解さん。

あなたは創価学会が無くなればいいと思ってるんでしたよね?
と言う事は学会も学会員も全面否定ですか?
1000万会員を全否定するだけのものを持ち合わせてると言うのですね?
1000万を敵に回して闘えるというのは相当な方だと思いますが、大丈夫でしょうか?

答えたくなければ結構ですが、お仕事はどういった事されてるんでしょう?役職は? 
私は小さな会社をしています。

あなたの学会に対する間違った認識を改める事のお役に立てればと思ってますので、学会と聞いただけで条件反射的にカッカッしないで冷静に対応して頂ければ幸いです。

>創価瓦解さん

>>私はこれを「盲信になりやすい人が学会に入って、非常識な行動をとったら、
>>それでも学会が悪いのでなく、その人に問題があるのか?」という意味で受け取るのは、
>>ごく普通のことだと思って書いてました。

そうですね、私もごく普通のことだと思います。

>>「指導」がいくら立派でも、地域幹部や末端信者が少なからず非常識なことをしていれば、
>>それは「個人の問題です」だけで済まされることではないと思います・・・指導不充分!
>>現実にアポなし訪問は当たり前、読みもしない聖教新聞を何部も取っている人も珍しくない、
>>少しでも疑問を呈すると「信心が足りない」で済ませて説明などしない地域幹部だって珍しくない・・・
>>キヨさん、この手のことは「特殊なケース」でも「ごく少数のこと」でもないのが「実態」だと思いますが、いかがでしょうか?

私も「特殊なケース」だとは到底思えません。
私が所属していた地区も、両親の実家の地区も、
『アポなし訪問/読みもしない聖教新聞を何部も取っている』ことは当たり前でした。

>>そういう実態を抱えた学会であれば、妄信になりやすい人への非常識な行いをする地域幹部や
>>末端信者の行いが問題となることは充分にありえます。
>>端折って書きますが、そういう意味から「個人の資質の問題も学会の問題もある」ということを言っているのです。

充分に有り得ることだと思います。
まさしく、「個人の資質の問題も学会の問題もある」ということですね。

私は瓦解さんの意見に賛成しています。
学会のみの問題とも思いませんし、個人だけの問題でもない・・・
個人の妄信になりやすい資質などは一概に言えませんが、
学会の幹部の指導問題はあると思います。
男子部でも深夜までの会合が今でもあるらしいですし、
幹部になったら(役職についたら、も言えますね)公布部員にはなるのが暗黙の了解みたいな部分もあります。

わざわざ私宛にコメントくださりありがとうございました!

>創価学会が非学会員に迷惑行為を一切しなければ、また迷惑と思う人が極端に少なければこんなにもアンチは存在しないのです

まあそりゃそうだよね。創価瓦解さんもこうして生まれたんだろうなあ。
で、その原因は
①本当に相手のためになると信じ切っているから。
②数字のノルマに追われていて、もうそのこと(数字)しか考えられないから。
③もともと図々しい人が、学会には多いから。

で、どれもあるんだけど、②が一番かもしれませんね。①とか②の反復が③の原因かもしれません。

わぁぁい♪

チョココさんだぁー♪(ダンシングハヌマーン)

#キヨさん
心配してくださってありがとう。お心遣い感謝してます。
状況見ながら、ぼちぼちやってます。

#創価瓦解さん
隣りの芝生が青く見えようとも、芝生は芝生。
瓦解さんの説明文や例文は私にとってわかりやすくて頷くばかりです。
誉め殺しだなんて…とーんでもないっ。

取急ぎに

>チョココさん

お久しぶりです!
お元気そうで何よりです!
幸せいっぱいのご報告ありがとうございます~(≧▽≦)

これからまた新しい家族が増えて楽しい時間が増えますね!
子育ては大変なことも多いかと思いますが、ずっとずっと応援していますので、
旦那様共々健康で頑張って下さいね(*^_^*)

またちゃんとチョココさんのブログで挨拶させて頂きます。
(今日実家の引っ越しで駆り出されていて、携帯からコメントなので…(笑))

キヨ

お久し振りです!

 キヨさん、お久し振りです、復帰しましたチョココです!
 のろけにやってきました(笑
 わたくしは「うちの子一番可愛いなー」とか「うちの子天才かもしれん」とかのたまう、ただの親ばかになっております。
 ほんとかわいいんですって^^
 遅くなりましたが、ちょこちょこ更新するつもりなので今年もよろしくお願いしますね!

>> 「そんなに学会が嫌いなら、自分から関わることを一切やめればいいのに」

 言われたら、返事をする気も起きないかも^^;
 一切関わりたくない、無宗教でいたい、という主張に対してしつこい折伏をしたり「信心しなければ結婚を許さない」などと言ってくるのに、矛盾してますよね。
 だから私達はそれを解決するために調べたりアンチブログに相談したりする。
 それを「やめれば」と言うなんて、「君が言うなよーっ」って感じです。

 彼氏さま、お元気ですか?^^
 のろけ記事も楽しみにしてますよー!

独り言さん。

人生は誰でも七転び八起きで頑張ってんだよ。
人生の師匠を持つ事がそんなに悪い事なの? 誰かを師と仰いで生きている人なんて、世間にいくらでもいるけど・・・
あなたは全部自分一人で最適な判断と最高の対応ができる人とでも思っているんですか? とんだ思い上がり人生だね。

夢遊さんのオンシツの原因は何ですか?
私も永く信心してるんで分かるんだけど、活動家が未活になる原因て、突き詰めればみんなオンシツなんだよね。
オンシツはした方が負けだよ。 どこまでも強くなくっちゃ!

これからでますので、逃亡ではありませんのでよろしく。
学会は折伏より内部固めに力をいれてると思います。それこそぽんたさんとか、ユーさん、妙子さんのような、学会から見ると内部の人、この人達のとこにはいつまでもやってきますよ。非常識な内部指導は厳然としてあります。
折伏の方は、非常識な折伏はしないっていうことはことあるごとに言われてますけどね。
営業マンじゃないけど、数字に追われてるとこはありますね。
気の毒にね。選挙や、新聞啓蒙、折伏はその次ぐらいかな。
私の知人のある末端に近い幹部はね、何人かの決まった知人に選挙をたのみ、順繰りで聖教新聞とってもらってますね。折伏はしませんよ。選挙や新聞頼めなくなるから。みんながそうとはいいませんけど、けっこう数あわせだけの人が多いんじゃないかな。
バカじゃないの・・・って、あったらいってやりますけれどね。

「権力は腐敗する、絶対的権力は絶対的に腐敗する」
(ジョン・アクトンの言葉)

番外編

喜び組みと
庶務


北朝鮮の人も
これは宗教ではない「偉大な首領さま」
創価も
これは池田教ではない「人生の師匠である」

客観的に見れば個人崇拝同じです

ユーさん

金のかかる宗教団体で個人崇拝をやりながら
喜びを感じる人生か

自分を信じ7転び8起きで、自分で切り開く
人生か

あなただったどれを選びます?

率直に

考えすぎなどということはまったくありません。

例えば、アポなし訪問なんて簡単な理由からである・・・アポ取ろうとすれば断られるから!・・・待ち伏せするのも同じこと。
こんなことが当たり前に行われている。

そして、なんといっても「迷惑だと意思表示している人へのしつこい折伏は非常識」ということを確認しようとしても、活動家は無視するか「あなたのため」を掲げて非常識だとは認めない。

もし「迷惑なしつこい折伏はやめよう」という「指導」があれば、問いに対して簡単に「そういうのは非常識ですね」という返事が活動家から出てくるはず・・・こんな簡単なこと、小学生でもわかることです。

創価瓦解さん

私は生まれたときから学会ですから、折伏というものを、されたことはないんですよ。
今は退会していますが、だれも私を折伏しようとはしません。沢山の学会の友人知人がいて、遊びでも仕事でもつきあっていますが、信心はしてないんだね・・ぐらいの感覚ですよ。私が学生部の幹部だったっていうこともあるかもしれませんが・・・逆襲がこわいのかな。
今、相手の嫌がるところまで踏み込んできて頑張る学会員っていうのは、あまり多くはないですね。聞いてもらえる環境があってはじめて話かけるという感じになっていますよ。
昔は強引な折伏もあったけれど。
誇大妄想ってことはないんでしょうけど、考えすぎってことはありませんか。
これは率直な疑問です。

「権力は腐敗する、絶対的権力は絶対的に腐敗する」
(ジョン・アクトンの言葉)

北朝鮮のアナウンサーと
本幹の部長さんたちの口調

北朝鮮の人達が「将軍様~」泣いて歌ってと
北朝鮮の美女軍団の行動(韓国での応援時)
創価学会とそっくりで悲しくなった

北朝鮮は日本を敵視し団結・連帯を図る
創価は他宗教から共産・自民・宗門・竹入さん等々
会員をここまで引っ張るとは会員がバカにされてます

北朝鮮は情報をコントロールし
創価は週刊誌・ネットは悪知識だから見るな読むな
自信があるんだったらどんどん見せろ

なぜそっくりなのかと考えたら、民主主義が無い。
結局は上から指示が飛んで来る。

金親子で60年独裁
創価・・・・。

権力は腐敗する、絶対的権力は絶対的に腐敗する

やっぱり本人に

夢遊さん

私は「創価学会=オウム」「学会活動=サリン 」などという方程式は作っていません。
そういう決めつけはやめてください。
あなたの解釈のしかたがずれてるんだと思います。

>創価瓦解さんの過去のコメントも拝見しましたが、池田大作は金正日とおなじだとかね、とにかくメチャクチャでしょう。

これは比較的世間一般の感覚に合致してるんだけどなあ。
感覚だけぢゃあなく、実際の独裁手法も酷似してますから。
池田大作と金正日の同質性についてメチャクチャと言うのは、夢遊さんが学会を悪く思ってないからでしょう。

同時中継で自分の勲章の数を自慢するなど、間抜けな独裁者であり、金正日との同質性を感じるなど、そんなにおかしなことではないんだけれど。

まあ夢遊さんと学会批判で共通することはあまりない・・・特に基本部分ではほとんどないということが改めてはっきりしたということだ。

キヨさん、お手数おかけします^^;

キヨさん、私は最初にこう書いてます。

【再掲】
>妄信になりやすい人がオウムに入ってサリンを撒いたとしたら、それでも「オウムが悪いのではなく、その人の資質に問題がある!」としてしまえるのでしょうか?

私はこれを「盲信になりやすい人が学会に入って、非常識な行動をとったら、それでも学会が悪いのでなく、その人に問題があるのか?」という意味で受け取るのは、ごく普通のことだと思って書いてました。

どう受け取るかのことは愉快ではないけれど、問題の中心ではないので、核心部分について敢えてキヨさんに伺います・・・夢遊さんが登場したので、私も本日再登場ですが、夢遊さんがキヨさんに問いかけているので、ここにキヨさん宛に私の考えを書いてみます。
ご負担をおかけして申し訳ありません^^;

「学会が非常識なことをするように指導しているわけではない」ということについて・・・上部の「指導」と地域幹部&末端の「実態」との乖離いうことをキヨさんはご存知でしょう。

私は学会員だったことはありませんが、学会員の知人がいます・・・勿論バリではなく、内部アンチ・・・毎回同中へ参加し、聖教新聞も大白蓮華も「笑えるネタが多い」と言いながらちゃんと読んでいる、バリから見たら獅子身中の虫の二世です。

「指導」がいくら立派でも、地域幹部や末端信者が少なからず非常識なことをしていれば、それは「個人の問題です」だけで済まされることではないと思います・・・指導不充分!
現実にアポなし訪問は当たり前、読みもしない聖教新聞を何部も取っている人も珍しくない、少しでも疑問を呈すると「信心が足りない」で済ませて説明などしない地域幹部だって珍しくない・・・キヨさん、この手のことは「特殊なケース」でも「ごく少数のこと」でもないのが「実態」だと思いますが、いかがでしょうか?

そういう実態を抱えた学会であれば、妄信になりやすい人への非常識な行いをする地域幹部や末端信者の行いが問題となることは充分にありえます。
端折って書きますが、そういう意味から「個人の資質の問題も学会の問題もある」ということを言っているのです。

現実に、ここでのユーさんのコメントはどうでしょう?
ユーさんのような人が妄信になりやすい人にかかわったとしたら・・・そういうバリ学会員との接触をさせないことは、ひとつの防衛措置です・・・そういうバリ学会員の学会内での地位が高ければ高いほど「学会の指導責任」は大きくなると思います。

何度も繰り返してきたことを再度書きます・・・キヨさん宛ということにしておきます。

・妄信になりやすい人には「資質などの個人の問題がある」と同時に「学会の問題"も"ある」ということです。

・妄信になりやすい人のことを「すべて学会の問題にしているのではない」のです。

長くなっちゃってすみません^^;

おそらく創価瓦解さんの頭の中では
創価学会=オウム
学会活動=サリン
という方程式ができあがっているんだと思いますよ。それが悪いといっているのではありません。ご本人の感覚でしょうから。
創価瓦解さんの過去のコメントも拝見しましたが、池田大作は金正日とおなじだとかね、とにかくメチャクチャでしょう。
ただの、感情論ばかりじゃないですか。
批判するなら、正しくやりましょうと言ってるんですよ。

ここの部分です

>創価学会なり日蓮正宗なり幸福の科学なりが、そういう人を利用し、搾取し、そういう人を通じて世間に害を及ぼしているのです。
妄信になりやすい人がオウムに入ってサリンを撒いたとしたら、それでも「オウムが悪いのではなく、その人の資質に問題がある!」としてしまえるのでしょうか?

それはちがいますよ。
最初にこの質問が書かれたところを読んでください。
明確に学会のことを指されています。

>夢遊さん

あの、

>>全く違うものをあたかも、そのものであるかのようにいうこういう話法は相手を中傷する時の常套手段ですよ。
>>どうしてオウムが学会なんですか?
>>サリンを撒くのは学会活動と同じ?

何か誤解されてませんか?

一体誰がいつ「オウムが学会」「サリンを撒くのは学会活動と同じ」と言いましたでしょうか。

『夢遊さんの言い分が正しいと思われるのなら、この疑問をどう解決するのか気になります。
「オウム」の部分を「幸福の科学/顕正会/その他のカルト」に置き換えてもいいと思います。
また「サリンを撒いた」を「選挙違反/強制入会/その他の犯罪」に置き換えてもいいと思います。』

と瓦解さんが書いているではないですか。

創価瓦解さん

創価学会を大いに批判しましょうよ。
悪意に満ちた中傷じゃなくて、堂々とやりましょう。

妙子さん

感想はけっこうですが、感想だけでしょうか?

ところで、妙子さんは「迷惑だと言っている人への繰り返しの折伏は非常識だ」と思いますか?
熱心な活動家学会員は「あなたのため」を錦の御旗にして迷惑な折伏を正当化する人が多いので、どう思うのか知りたいんですがね。

そうそう、私は学会から非常識なことを色々されました。
だから元から嫌いだった学会がより嫌いになりました。
しかし、だからといって「個人的経験を無条件に一般化していい」とは思わないので、一般化できることとできないことを検討してます。
従って「私だけの特別なこと」は書かない、或いは「特殊なケースですが」といった断りを入れるようにしてます。

妙子さんは三世で学会を辞めるつもりはないとのことですが、学会の教えをどの程度正しいと思っているんでしょうか?
ユーさんの言い分に理があると主張されることから、熱心な活動家学会員(=学会が唯一絶対正しいと信じている)ぢゃあないかと推測するんですが、どうなんでしょうね?

わたしは思うんですけど、創価瓦解さんてよっぽどひどいめにあわれたんですね
ユーさんのいってることの方があたっているような気がします。

たとえ話の件ですが

一度退去したのにまたでてきて謝ります。
その後のやりとりが気になったもので。
キヨさんが分かりやすいたとえ話といった創価瓦解さんの
>妄信になりやすい人がオウムに入ってサリンを撒いたとしたら、それでも「オウムが悪いのではなく、その人の資質に問題がある!」としてしまえるのでしょうか?
っていうこの話なんですが、どこがたとえ話なのか理解できません。
全く違うものをあたかも、そのものであるかのようにいうこういう話法は相手を中傷する時の常套手段ですよ。
どうしてオウムが学会なんですか?
サリンを撒くのは学会活動と同じ?

まあこの話を善意に解釈して、
盲信になりやすい人が学会に入って、非常識な行動をとったら、それでも学会が悪いのでなく、その人に問題があるのか?
というふうに理解しましょう。
私も元学会員ですから、このような問題について学会がどのような指導をしているか良く存じています。このようなケースでは、とにかく非常識にならないように厳しく指導されています。夜遅くまで学会活動しないこと。家庭での生活を第一にすること。
キヨさんも学会におられたんだからご存知でしょう?
よってこのようなたとえ話はあまり意味のないものです。
学会が非常識なことをするように指導しているわけではないからです。

この質問をスルーさせていただいたのは、私的には低次元な質問だと判断してのことです。

基本なくして発展も応用もない

ユーさん、そんなに「卑屈だということにしたい」のでしょうか?

「 迷 惑 だ と 意 思 表 示 し て い る 人 へ の し つ こ い 折 伏 は 非 常 識 だ 」 と い う 「 基 本 的 な こ と す ら 分 か ら な い 人 」 の 言 う こ と な ど 、 学 会 内 部 で し か 通 用 し な い !

ここが基本です。
基本なくして発展も応用もありません。
いくら金正日が世界平和を語っても、北朝鮮以外で本気にする人がいないのと同じで、基本的なことすらわからない人が「世のため人のため」と言っても世間には通じません。

基本的なことを認められないユーさんには言っても無駄なのは承知ですがね。
これからも基本的なことを弁えた人を意識してコメントします。

>ユーさん

こんにちは、横やりみたいですみません。

>>自分が大した事してない(する気もない)のは分かるけど、
>>賛否を差し引いても世のため人のために頑張ろうという者に対して、
>>低次元な批判ともいえない批判はみっともないよ。

あの、瓦解さんがおっしゃっていることを全然理解していない発言だと思います。
瓦解さんは、

『私はちっぽけな人間であり、およそ「世界平和に貢献しました」だのといった
大向こう受けするようなことはしていないので、せいぜい
「社会生活で周囲に少しばかりなにかできていたらいいなあ」と思う程度です。』

とおっしゃっていたのですよ。
私自身も同じような考え方で、世界平和に貢献しました、など公に言えるような、
「世間一般から認めてもらえるようなこと」などしたことありません。
ただ、自分の周りをできるだけ一生懸命幸せにしようと努力しているのです。

ユーさんは、今までの瓦解さんのコメントを低次元な批判だとおっしゃるのですか?
でしたら、その低次元な批判を皆が納得するようにちゃんと論破してください。
実際に学会で悩んでいる人にとって、瓦解さんがおっしゃっていることは
学会の問題点をわかりやすく述べていると私は思います。
(まあ・・・私の語彙力が少ないのもいけませんが・・・)

>>賛否を差し引いても世のため人のために頑張ろうという者に対して、
>>低次元な批判ともいえない批判はみっともないよ。

賛否を差し引いてって・・・(^_^;)
そこを差し引いて世のため人のために頑張ろうという者に対して、というセリフは、
「周りが自分たちにどんな評価をしていようがそれは関係なく、
自分達が世の中のために頑張っているからそれに批判するなんてみっともない」と言っているようなものです。

もっと言い換えれば、「周りは私のことを迷惑がっているらしいけれどもそれは置いておいて、
一生懸命折伏・新聞啓蒙・選挙活動・仏法対話をしている
そんな私のことを批判するなんてみっともない」ってことですよ。
賛否を差し引く場が違うのではないでしょうか?

瓦解さん何かあったの? どうにもこうにもそこまで卑屈にならなくてもいいと思んだけどなぁ・・・
自分が大した事してない(する気もない)のは分かるけど、賛否を差し引いても世のため人のために頑張ろうという者に対して、低次元な批判ともいえない批判はみっともないよ。
何か一生懸命になれるもの見付けたら。
思い込みと被害妄想の激しいどこかの政党を見ているようで何か可哀相ですよ。

今の瓦解さんには何を言っても批判の対象でしかないと思うけど、批判しかできない男なんてあなたのいう外の世界ではカッコ悪~いと言うんじゃないの?
もっと男気のある男前であって欲しいな!

まあねえ

ROMしている人の多く(除:バリ学会員)は夢遊さんの非常識な言動に呆れるだろうと「私は推測する」ので、今日のところは夢遊さんへの批判(罵倒ではありません)はやめておきます。

但し「ここへの書き込みはこれで終わりにします。」と言いながら、すぐ翌日に前言撤回の釈明もなく平然と出てくる夢遊さんが、相変わらず独善とすりかえを行えば、再び批判をします。

ユーさんは相変わらず「学会の熱心な信者=勝者」「学会批判者=敗者」という非常にわかりやすい「学会内部でしか通用しない自己満足」を書き、学会&学会員のイメージダウンに貢献してくださっており、アンチとして楽しい思いをしております。

>ぽんたさん

>>人は何かにすがってないと生きてはいけない。。
>>何かを糧にしないと生きてはいけないと思います。
>>それが宗教であるか否かは個人の自由だと思います。

同意です。
人は一人では生きていけませんよね、だから生きている限り
求めつづける生き物だと思います。
「これを求めなければいけない」なんて言えないと思っています。

>>学会を糧に生活している方はそれはそれでとても良いのだと思います。
>>それで生きる意味を見つけているのですから。
>>でも、世の中には学会に入っていなくても幸せ、成功している人はたくさんいます。
>>だからしっかりした自分というもの、強い信念があれば信仰というものは
>>特に必要ではないと思います。

その通りだと思います。
自分が生きていく上で必要なものを見極め、取り入れていけばいいと思います。

妙子さん。

うちも息子二人・娘一人ですよ。
まだまだ進んで勤行・唱題するのは何かあった時だけですが、今はそれでいいと思います。
私が思うのは子供が信心するしないじゃなく、その前に親である自分がどれだけこの信心を大切に思い、この信心でどんな苦境も乗り越えて夢を実現していけるんだという姿を見せていくことだと思います。
信心しているしていないに関わらず、人間として一本、筋が通った生き方を見せて行く事が、子供の将来には大切なんじゃないでしょうか?
あれが悪いこれが悪いとかと言うような弱々しい生き方だけはさせたくないです。

生きるて事は強くなるか弱くなるかのどちらかしか無いのが、厳しいですが現実じゃないでしょうか?
強くなければ人も守れないし、自分も勝てない。
幸せの条件として「強さ」はどうしても必要だと思います。

遅れてしまいましたが、コメントを返していきたいと思います。
(一つの投稿欄に複数のコメントを書きますので、読みにくかったらすみません)

>aiさん

たまさんの発言に対して、お心遣いありがとうございました。
悪気がなかったとしても(皮肉なのか本気なのかイマイチわかりませんよね)
かなり不愉快になってしまいました・・・

(2008.01.24のコメントより)
>>私も脱会前の未活動時代、
>>選挙依頼と新聞推進に来る婦人部に、
>>「いまに乗り越えられないことが起きるわよ」と
>>言われたものです。

なんだか呪の言葉みたいですよね・・・
もう言われすぎて気にしないようにしていますが、
言われた当初は結構怖いものですよね。

*********************

>通りがかり三世さん

(2008.01.24のコメントより)
>>一とおりめは「十界論」をひいて恋愛に夢中になるのもいいけどその感情は永遠ではないよ、
>>と諭し、あとは見守る人(←「ほったらかす」ではなく)、
>>二とおりめは「絶対的幸福云々」から一足飛びに「だから活動」「だから新聞」「だからお題目」
>>「だから選挙」ってナントカの一つ覚えみたいに言う人。
>>私が「合わない」と思うのは後者の人です。

私も、恋愛に流され何事も見えなくなることはどうかなと思います。
(こんなことを言うと誰かに「あなたは物凄く流されているでしょ」と言われるでしょうが)
私が恋愛において「流される」ということは、例えば「彼と会いたくて学校を休む」とか、
「彼と遊びすぎてお金が足りなくなって借金してしまう」とか(極端ですが)、
恋人と付き合っていてそれがプラスに働いているかそうでないかの違いであって、
どんなことよりも彼優先な生活は私は良くないと思います。
(しかしそういう時期が全く無い人は少ないと思いますが^^;)

(2008.01.27のコメントより)
>>「これって学会流?」と思ったら検討して、場合によっては軌道修正を試みています。
>>些細なことまで検討するのはなかなか面倒だし、
>>考え方や感じ方の癖などなかなか直らない刷り込みにウンザリすることもありますが、
>>小さなことからちょっとずつやってます。

これ、本当にその通りだな~と思います。現に私自身実践していました。
どんなに無宗教になったとしても、何かに対してヒステリック気味になりやすい傾向は
(例えば自分の性格について少し否定されたらすぐキレるなど)
私にも残っていると思います。全部が全部学会で育ったからとは言えませんが、
癖はなかなか自分では気付かないですからね・・・
誰かそばで言ってくれる人がいるといいですよね。

*********************

>人権擁護法案さん

>>創価公明が推進しているこの法案が通れば
>>このサイトもなくなります。
>>キヨさんの意見を聞かせて下さい。

この法案については、真剣に考えないといけないですね。
できるだけ早く記事にしたいと考えています。
もうしばらくお待ちください。

本当にこの法案が現実になればとんでもないことが起こりかねません。
参考URL貼っておきますので、知らない方は読んでみてください。
また後日記事にできたらいいと思っています。

<サルでも分かる?人権擁護法案>
http://blog.livedoor.jp/monster_00/

*********************

>妙子さん

私の意見は通りがかり三世さんと同じなのですが、
揚げ足をとっているのではなくて、あくまでも夢遊さんの意見に対しての反論だと思います。
それに、語りかけていないことが「変だ」とも思いません。
やり取りの流れに沿い、自分の意見を言う場ですからね。

>>でもわたしは学会のことはお母さんとよく話し合えば解決すると思いますよ。
>>夢遊さんのいうようにお母さんの信心をたててあげれば
>>親子の縁をきるようなことにはならないと思いますよ。

「よく話し合う」「お母さんの信心をたててあげれば」これは相反することですね。

*********************

>創価瓦解さん

私も勝手にここでハマヌーンさんを心配しています。
いえいえ、褒め殺しなどではありませんよ^^
非常に解り易い提示例ありがとうございます。

*********************

>kanaさん

いつも拝見していただきありがとうございます^^
私は、こちらが迷惑と思っている折伏について、それを「慈悲」と言っている
学会員さんに解ってもらうことはほぼ不可能だと思っています。
価値観が根本的に違いますからね。
ただし、その流れをこのような場で形に残していくことは大切だと考えています。
疲れ果てて相手する気も起きない気持ちはとてもよくわかります。
10年近くの醜惨な折伏となると私りもよほどおわかりになるのではないかと・・・
考えただけでも疲れてしまいます(><;)

すいません

話がかみあわないんでプッつんしてしまいました。反省してます。

熱心な学会員の方(ユーさんのような)や熱心なアンチの方(創価瓦解さんのようにね)は、正直話が通じないです。
結論が先にありますから、話し合うということは成り立たないんだと私は思います。創価瓦解さんの場合はもう、お名前に結論が示されているでしょう。

ユーさんのこのお話には、私は以前にも答えを書きました。

>学会がいやなのに学会の顔色をうかがうような態度で、でも学会におびえたり恨んだりしているのでは、自分から不幸を抱え込んでいるにすぎないでしょう。
>あなたは、学会のような信心にたよらず生きていくのでしょう?であれば良いことも、悪いことも学会のせいではないし、学会のせいにしていても問題は解決しないってことです。

いろいろありがとうございます

いろんな人の話、意見を聞けてほんと参考になり良かったと思います。。
ありがとうございました!

私自身、1歩引いてもう少し客観的に両親の様子、学会のあり方を見てみようと思います。
幸い理解ある彼と理解ある彼のご両親が私には味方についているので。。

でもね、『学会』という言葉さえも自分の口から出すのはすごく勇気がいる人もいるということは知っておいてください。

私は『絶対』なんて言葉はないと思います。
『絶対学会が正しい』
『絶対学会が正しくない』
だから自分で思い切れずずるずると引きずってしまうのでしょうが…。。

うちの問題にしろ、学会にしろ、他の宗教にしろ宗教とは関係ないことにしろ崩れるときは一気に崩れるものなのだろうと思います。
それほど全てがもろいものなのだと思います。

人は何かにすがってないと生きてはいけない。。
何かを糧にしないと生きてはいけないと思います。
それが宗教であるか否かは個人の自由だと思います。

学会を糧に生活している方はそれはそれでとても良いのだと思います。それで生きる意味を見つけているのですから。
でも、世の中には学会に入っていなくても幸せ、成功している人はたくさんいます。
だからしっかりした自分というもの、強い信念があれば信仰というものは特に必要ではないと思います。

そういう私は残念ながら精神的に弱い人間ですがね…。。
でも自分の信仰するものは自分の意志で見極めて信仰したいですね。。

なんか言ってることがよくわからなくなってますね。。すいません。。

ユーさんならどうします?娘が信心したくないっていったら?
そういうことはありえないなんて言わないでくださいね。

おはようございます。

学会に入って意気揚々と楽しく人生を送る人。
学会に入って生涯、無用な悩みに苛まれて生きて行く人。
この違いって何なんでしょうね?
いくら悩もうが苦しもうが、あなた達が生きてる間に学会が無くなる事はありません。
その果てしなき苦しみに苛まれていること自体があなた達の「宿業」なんじゃないですか?
学会が悪い悪いと言う前に、同じ組織に関わってもこんなに人生が違う事に対して少し考察されてみてはどうでしょうか?

強情な信心を貫く人はアンチなんかに振り回されずに、強く前進し続けます。
アンチの方はいつまでも学会が悪い悪いと恨みつらみを吐き続けます。

どちらが生きていく上で、精神衛生上いいでしょう?

こうすべきとは勿論いえませんよね。
でもわたしは学会のことはお母さんとよく話し合えば解決すると思いますよ。
夢遊さんのいうようにお母さんの信心をたててあげれば親子の縁をきるようなことにはならないと思いますよ。
ご両親の不仲は、ぽんたさんのせいでも学会のせいでもないでしょう。
夫婦のことだから娘としは仲良くなってもらいたいのは山々でしょうけどね

>キヨさんへ

いつも拝見させていただいてました
読むだけ楽しむつもりでしたが、ぽんたさんの書き込みはあまりにいつか来た道を彷彿とさせますのでつい書き込んでしまいました。
そういう意味で夢遊さんの在りようもわかるのですけど
さて、10年近くの醜惨な折伏を受けさせられた者として一言
極端な罵倒による批判はそんだけというか、同じ形のそうかの言うところの折伏を受けた結果でしょう。尻馬に乗ってる輩もいないとは言えないににしても。こちらのノーに耳をかさず自分たちの言い分を通すだけのそうかに相対していて聞かすためにがんばった結果ではないかと
私の場合は疲れ果てて相手する気も失せてましたが、なんとか一矢むくいたいとの思い分かります。
そうかはどれほど酷い・醜いことをしてようとも自覚がありませんので、こちらの言い分に?ですのでね、ああならざるを得なかったりします。痛いことです
人は人としてあればいいので
そうかである必然性はありません
歴史をみれば歴然ですよね

乱文にて失礼いたしました

>ぽんたさんへ

私は不安神経症でした
いまだに出かけるときはガスは?とか
何かしたあとに大丈夫だろうかと不安です
たぶん、貴女のご両親くらいの年齢かと思いますけど
で、私の経験から2・3
ACの自助会というのがあります
そうかの名は出さずに自分のおかれた状況を話せばいいのですし、同じように親の無理に泣いてきた人の集まりですから誰も貴女にであるべきの言葉はかけません。きまりです。ただ自分の場合はこうだった、だからこう思ったという話があるだけです
もう一つは生活の発見会という集まりです。
これは森田療法という治療法に活路をみいだし自らこの療法を学び生活の中に生かしていこうという神経症になった方々の集まりです
探してみてください。参加できなくなって久しいのでこういう集まりがあるよとしか言えませんが
もし興味があって行けるような所でありましたらナムの会、宗派を超えたお坊さん個人における活動ですけど、昔の辻説法を現代にということで喫茶店でコーヒー代だけで説法するというものです。私の街は残念ながら開催されておらず会報誌のみ書店で見つけたとき購入しておりました
あと、体をほぐすのにヨガとかタイチーとか
本を一冊、これは生活の発見会に参加してたときメンバーの学生さんが貸してくれたもの、借りもらいになってしまいましたが
自分を嫌うな   加藤諦三著
個人差によるとは思いますが、私は心かるくなりました

ぽんたさんの行動は家庭不和のなかでの子としての自然な行動です。両親にしたら子供を見方につけておきたいし人質だったりします夫婦で
そんな中よくがんばってこられましたね
もうそんながんばりはいいんです
これからは自分の幸せに心を向けて大切にすれば
家庭不和は子供に幸せになるなというメッセージを送ることになり、したがって子供は幸せになるな・幸せなれないという感情を抱え込むと聞いてます
私は人と交わりを持つことで荒野の心象風景がいつの間にか穏やかになってるのをしりました
そうかに関係ないとこで人とつながってください
そしてこれが私がそうかに無理やり三文判の用意でもってそうかに入会させられなかった理由でもあったと思います。町内会の婦人部でその町内会ではそうか婦人部は嫌われもんでしたから(ちなみにその地域は私の街ではそうかが強いといわれてましたが)
私の文章、日本語能力が落ちてます
了解されるといいのですが

通りがかり三世さん

はじめまして。

>無遊さんは学会のマインドコントロールが完全に解けているわけではないこともわかったし、それをいくら指摘してやりあったところで、「アンチvsバリ」のありがちな議論にしかならないよな、と思いながら読んでました。

はぁ・・仰るとおりですね。
何も生み出してない感はあったんですが・・不覚。
自重しますです。


妙子さん

はじめまして。
すでに瓦解さん、通りがかり三世さんや独り言さんがわかりやすーく説明してくだすったんで、僕のは割愛させて頂きます。

ではでは

色々と書いてみます

キヨさん、そして勝手にここを借りてハヌマーンさんに言います。

赤面してしまいます^^
「隣の芝生は青い(青く見える)」と言いますから。
まさか、褒め殺しなんてこたあないよな^^;


妙子さんにはこう言います。

まず「こんにちは」と挨拶します。
その上で夢遊さんにした質問を書きます。

【再掲】
妄信になりやすい人がオウムに入ってサリンを撒いたとしたら、それでも「オウムが悪いのではなく、その人の資質に問題がある!」としてしまえるのでしょうか?

夢遊さんの言い分が正しいと思われるのなら、この疑問をどう解決するのか気になります。
「オウム」の部分を「幸福の科学/顕正会/その他のカルト」に置き換えてもいいと思います。
また「サリンを撒いた」を「選挙違反/強制入会/その他の犯罪」に置き換えてもいいと思います。

「ほかの方」の一人の見解です。

>私が変だとおもったのは夢遊さんとキヨさんは、ぽんたさんに語りかけているのに、

語りかけなければいけませんか?

>あとの方は夢遊さんの揚げ足をとっているだけのように見えました。

創価瓦解さんとほんとに凡夫さんは学会の非社会的な面と家庭の問題が密接にリンクしていることを重視しているので、その二つをまったく切り離して考えられるように言っている無遊さんの言葉に疑問をもち、指摘しているように解しました。
無遊さんは学会のマインドコントロールが完全に解けているわけではないこともわかったし、それをいくら指摘してやりあったところで、「アンチvsバリ」のありがちな議論にしかならないよな、と思いながら読んでました。

妙子さん

ここには現役会員、非学会員の人がいます。

2世の人で目が覚めた人でも、過去はなかなか
取り戻せません。

洗脳を取り除くに同じ時間が必要と言う人もいます

過去を整理する途中の人もいます。罪悪感・怒りの
感情が納まらない人もいます。

妙子さんは目が覚めなかったので、ある意味、幸せだと
思います。そしてうらやましく思います。

私は学会三世です。
いろいろ悩みもありますが退会する予定ではありません。
私が変だとおもったのは夢遊さんとキヨさんは、ぽんたさんに語りかけているのに、あとの方は夢遊さんの揚げ足をとっているだけのように見えました。
なぜ学会とは別の問題として捉えるべきなのかも何度も説明されているのにそのことばかりせめて、なんだかおかしいなと思いました。
ほかの方の意見も聞いてみたいです。

なかなかコメントできなくてすみません。
コメントがかなりの数になってきてしまったので、
読んでいるだけでもかなりパワーを使いますね。

>ぽんたさん

創価瓦解さんやほんとに凡夫さんがおっしゃっているように、
私も学会からできるだけ距離を置ける状態に近づくことがいいのかと思います。
学会問題はやはり問題が近くにあればあるほど影響力が強いと思います。
しかし事情によりそのようなことが不可能な場合もあるかと思います。
事情を詳しく知らない身、無神経な発言でしたらすみません・・・


>創価瓦解さん

いつもながらコメントありがとうございます。
説得力があり的確なことをいつもおっしゃってくださいます瓦解さんを私も見習わないと(^^:)
創価学会は、今回の親子の信仰間の問題において問題視することではない、
という意見については私も反対意見です。
私自身信仰をしてきた身、身にしみて感じることでもあります。


>ほんとに凡夫さん

コメントありがとうございます。
いえいえ、私も凡夫さんに共感する部分は多く、読んでいて確かに、と思うことが多々有ります。
これからもお時間有りましたらコメントしてくださいね。
学会問題は非常に深刻な問題が多く、心理的負担が大きいため
やたらと何でもかんでも思ったからと言って発言することができません(><;)
今回のコメントの中で自分自身考えるべきことも出てきました。
また記事にしていけたらと思っています。


>妙子さん

はじめまして!起こしくださりありがとうございます。
変だと思った所はコメントしてくださると助かります^^:

はじめまして。
どんな話でもめてるのか読んでみました。
わたしは夢遊さんの話が一番よくわかります。
なんだか変ですね。

キヨさんへ

いや~、すいません。。
自分で言っておきながら、すっかり荒れ模様にしてしまいました・・申し訳ありません。

個人的には、ぽんたさんに関しては今いきなり立場をハッキリさせることはないかな、と。
理想は・・おふくろさんに悟られないように、学会から十分な距離を置き、落ち着いた時間の中でゆっくりご自分の見解を定めていく・・みたいな。。

これもちょっと無理があるか・・

非常識さに呆れる & 恐縮なさらないでください

夢遊さん

あなたはさんざん「学会は問題ない」と繰り返し、反論されて窮すると平然と「学会に関係ない・・・なんて言葉に過剰反応してないかな?」などと、説明の努力を放棄してゴマカシと愚弄を行った。
そうしておいて、いたちの最後っ屁よろしく「ふと思ったんですが、アンチ創価学会の人も学会員とよく似ていますね。」などと罵倒の言葉を残す。
自分の考えに反論が出て、それにまともに答えられず、相手を嘲笑するような態度で説明なしのレッテル貼りをしてしまう・・・そういう態度のほうが、よほどバリ学会員の非常識さ、独善性、自己満足、選民思想と共通していると思います。

誰も「お母さん自身の問題がある」ということを否定してはいないのです。
その点は認めながらも、だからといって「学会は問題ない」としてしまうことを批判していたのは、これまでのやりとりを読めばよくわかることです。

夢遊さんの態度は、釣りであろうがなかろうが、余りにも非常識です。
幸いなことに口論で「言った/言わない」ということではなく、ちゃあんと「このブログにやりとりが残っている」ので、その記録を読むことができる・・・つまり「読み手がやり取りを読んで判断できる」のはいいことです。


ぽんたさん

ぽんたさんが書かれたことに異議を唱える気はありません。
ですから、夢遊さんとのやりとりを気にして恐縮なさらないでください。

ぽんたさんご自身が置かれた辛い現状にはご両親による板挟みがあり、そこを解決しないと現状は改善されないと、私もそう思います。
ただ、生まれた時からそういう環境に置かれたことですから、なかなか根本解決は難しいかもしれません。
だから「どちらの親にも賛成も反対もしない」という態度を続けても「家を出たことで自分の生活をする」ことができればいい・・・とりあえず第一段階はそういうことでもいいんぢゃあないかと・・・そして次のステップへ行けなくても「自分が板挟みで悩まなくてすめばいい」というふうに考えられればいいかなと思います。

お気楽な第三者の意見という批判は甘受しますが、ご両親の問題だけではなく創価学会という「妄信を助長し利用する悪の存在」への対応(関わらないように等)も同時にお考えになっておいたほうがいいと思います。

家族内の学会の呪縛を解こうと取り組んでいらっしゃるやりとりで、こういうことを書くのは的外れなのを承知で、何か少しでも手がかりになってくれればいいなあと思い、私が学会問題を考えるのと平行して試みていることをひとつ書いてます。

2世3世の人で、ようやく物理的に組織を離れることに成功しても、
育っていく過程で知らず知らずのうちに学会流を受け継いでいることが多いです。

職場や学校、近所、親戚、家族など、他人ととのかかわり方、
時間の使い方、食事のとり方、住まい方など微細にわたってです。
たとえば親戚や近所づきあいでは、
物心つかないうちから「学会員の子」というだけでガッカイがらみのいざこざを目の当たりにしたり、近所の目に晒されていたために、
組織も離れて結婚や引越しなどで新たな付き合いが生まれたにもかかわらず必要以上に身構えたり億劫に感じてしまったり、

つねに時間に追われていて、満足に食事をとらず、部屋には埃が積もっていて、家族の会話が減っていても、活動しているからOKという価値観のなかで暮らしていたために
ちょっと忙しくなるとすぐに生活がグダグダになってしまったりします。
ほかにもヘンに競争意識が強かったり、ヘンにまじめだったり、ヘンにお人よしだったり・・・(ため息)。
「これって学会流?」と思ったら検討して、場合によっては軌道修正を試みています。
些細なことまで検討するのはなかなか面倒だし、考え方や感じ方の癖などなかなか直らない刷り込みにウンザリすることもありますが、
小さなことからちょっとずつやってます。目的は育った環境を責めたり恨んだりするためではなく、あくまでも学会の呪縛を解き、日々をすがすがしく過ごしたいためです。

>ぽんたさん

なかなか複雑な状況ですね。
まあでも、ずるずると仏壇御安置されて、新聞いれられて、家庭訪問されてもね・・・
やめるんであればキッパリいかないと、信心が弱いってことで心配されて逆にますます家庭訪問がふえるだけですよ。

私は学会員でもなく、アンチ学会員でもありませんから、客観的にぽんたさんの状況を考えて書いたつもりなんです。
思わぬ反響にちょっと驚きました。
ここへの書き込みはこれで終わりにします。
ふと思ったんですが、アンチ創価学会の人も学会員とよく似ていますね。

>夢遊さん

>>大切なことは、現状を打開することでしょ。強い心が必要なんです。
>>学会がいやなのに学会の顔色をうかがうような態度で、でも学会におびえたり恨んだりしているのでは、
>>自分から不幸を抱え込んでいるにすぎないでしょう。

夢遊さんも、様々な経験をして今に至っていると思います。
その中で導きだされた夢遊さんなりの価値観なのでしょう。
しかし、誰もがそのように強く考えられるものではないと思います。
自分から不幸を抱え込んでいるにすぎない・・・確かにその部分はあると思いますよ。
しかしそれは決して悪いことではなく、当然のことだと思うんです。
創価学会というものに縛られ、苦しめられ、板挟みにされ、
『つまりね、学会のことで、くよくよ悩む必要はないんですよ。そんなの、関係ねえ~ってことです。』
と言えるかどうか?今悩んでいる人が、そのように考えられますかね?

悩んでいる本人も、創価学会のことで悩みたくなんか無い、
ならば悩まないで関係ないじゃん!って思えばいいじゃん、ではなくて、
それでも、嫌だけれども、どうしても悩んでしまう問題なのではないでしょうか?
だからこのよなブログに来てコメントしてくれるのだと思います。
自分の思った事、考えた事、相談したいこと、過去の体験、
創価学会が問題ではなかったらこんなにも皆で話し合いはできないと思います。
これだけ、悩んでいる方が多いのです。


>ぽんたさん

>>大学進学のため家を出るとき『おまえが創価に入ったら学費を一切払わないからな』
>>という父の言葉と板挟みになり…。。
>>結局一人でもんもんと考えてしまったのです。

ぽんたさんが板挟みになってしまうのは当然だと思います・・・
こんな言葉を言われて、悩まない、苦しまないことなんてできませんよね。
ぽんたさんはご両親をバラバラにしたくなくて悩みに悩んでいた、
これは、誰にも否定できない事実です。
それだけ、ぽんたさんにとって創価学会という組織が大きな影響を自分に与えていた。
今も学会の問題に悩んでいて、もんもんとしていて、私のブログに来て
くださったんですよね?
私は正直精神科医でもカウンセラーでもないので下手なアドバイスはできません・・・
すみません・・・

しかしこの場でぽんたさんが自分の考えを述べ、創価学会問題を考えていく、
これはとても大きな意味を持つと私は思っています。
私自身、これからも恐らく学会問題にぶつかる時がくると思います。
その時に、この場で皆さんと話し合ってきたことはとても活き強い支えとなってくれると思っています。
ぽんたさんは現在通院しているとのことですので、くれぐれもお身体はご自愛ください・・・!

なんか…

なんか…私の書き込みでいろいろヒートアップしてるみたいで…
申し訳ないですね…。。

夢遊 さんがおっしゃること…なんとなくですがわかります…。。

実際家のどろどろが嫌で私は家を出ました。。
創価からそれで逃げられると思って…。。
その認識は甘かった…。。

創価の組織力がそんな強いとは私自身思ってなかったのです。

新聞が入れられる…。。
家庭訪問は来る…。。
仏壇は置かれる。。

まぁ、そんなことは放っとけば良い話なのですが、
大学進学のため家を出るとき『おまえが創価に入ったら学費を一切払わないからな』という父の言葉と板挟みになり…。。
結局一人でもんもんと考えてしまったのです。

私は家を出ても家のことで縛られるのか…と愕然としました。。
私が家を出ている間に結局両親は別居。
別居のさい、家族で話し合いをしようと言われたのですが、
私は創価のことまで絶対話が及ぶと思い恐くて話し合いを拒否しました。
そうしないと家族というものが徹底的にバラバラになると思ったからです。

ほんとはそんなことはないのかもしれない。。
でも、どちらにもいい顔をすることによって私の中で家族のバランスをとっていたところがあり、どちらかを否定することなんて子供心に私にはできなかった。。

あぁ…またよくわからない文章に…。。
ごめんなさい

夢遊さん

脱会の仕方は人によってプロセスも方法もぜーんぜん違うんですから、その辺もうちょっと気を使っていただかないとあなたがどんなにいいと思っても、かえって傷付けてしまうことだって十分考えられます。

「ヘタなことは言うもんじゃない」

もう少し謙虚になられることをお勧めします。

>学会に関係ない・・・なんて言葉に過剰反応してないかな?

何をいまさら・・

学会員=創価学会が絡むから問題が起きてるって記事にも書いてあるでしょう?
そこをポイっとやっちゃう理由はなんですか?と瓦解さんも指摘されてるじゃないですか。

あなたの仰ることは、
「そんなに学会が嫌いなら、自分から関わることを一切やめればいいのに」
という学会員さんの発言と大して変わらない、無神経極まりないものと思います。

創価学会じゃなくったってどう、とか言う話はしてないんです。
「新興宗教団体の一つである創価学会が原因で起きた深刻な問題」について悩んでいる方々がその思いを打ち明けるブログなんですよ。

創価学会員が他人に恨まれるような迷惑行為を一般人はおろか家族親戚にまで及ぼさなければ、こんな場所はもともと存在してないってことをいい加減理解してください。

追伸
これは釣りか?とさえ思えてきてしまうのですが・・勘違いならいいんですけどね

ほんとに凡夫さん

断言したことは撤回します。
親子の縁を実際に切ったという人には会ったことがありません・・・と訂正させてください。昔はそういう人がいたと聞いたことはあります。

これはでもね、ぽんたさんが、学会の呪縛から逃れられるようにと思って書いた私の意見です。
学会に気を遣いながら、学会が嫌で苦しんでおられるようなので、このように解決したほうがいいのではないかなと思ったワケです。自分自身の経験に基づいてね。
学会に関係ない・・・なんて言葉に過剰反応してないかな?

むちゃくちゃですよ^^;

私は「お母さんを信仰にはしらせたもの」について、お母さん自身の問題があるという点を否定しているのではありません。
しかし何度も繰り返しますが、お母さん自身の問題だけに矮小化するのは間違っています。
ほんとに凡夫さんが指摘したように、お母さんが関わった組織が「妄信はいけません」「家族より信仰を優先させてはいけません」と指導していれば、違ったことになっていたと考えられます。

先天性と後天性の問題です・・・その比率が個々のケースで違うことはあれど、すべてどちらかということはないのです。
妄信になったのも「本人の妄信になりやすい先天的傾向」というものと「妄信を利用する社会悪の創価学会による後天的影響」というものです。
創価学会に問題なしとした場合、先に示したことにどう答えるのでしょうか?

【再掲】
妄信になりやすい人がオウムに入ってサリンを撒いたとしたら、それでも「オウムが悪いのではなく、その人の資質に問題がある!」としてしまえるのでしょうか?

>あなたは、学会のような信心にたよらず生きていくのでしょう?であれば良いことも、悪いことも学会のせいではないし、学会のせいにしていても問題は解決しないってことです。

「お前は俺と同じ体験をしてないから黙ってろ」と言っているように見えますが、そういう意図でしょうか?
私は「なんでもかんでも学会が悪い」などとは言ってませんがねえ。
「本人の資質と学会の両方に問題がある」と何度も書いてるのを無視するんですか?

>つまりね、学会のことで、くよくよ悩む必要はないんですよ。
>そんなの、関係ねえ~ってことです。

悩まなくてよければここに誰も来ないでしょう。
私だって今は学会の醜悪な折伏攻撃は受けてないが、過去にはひどい嫌がらせも受けて信仰の押しつけをされた。
だから非力でも「学会は危険だ!」ということを主張しているのです。
「極論」と断ってはいても、あなたの言う結論は明らかにむちゃくちゃです。

夢遊さんは自分の体験に基づいた考えを絶対化して、一般的説得力の有無を考えていないように思います。
そして脱会していようが、これまでの「学会は関係ない」と言い張る態度は、残念ながらバリ学会員の決め付けと議論拒否のやり方と同じです。

夢遊さんはの発言は、ちょっと毛色が変わった意見かと思ったのですが、どうもそうではなさそうです。
どうしてそんなに「学会は関係ないことにしたい」のでしょうか?

夢遊さん

>今時、信心しなかったからって本気で親子の縁をきるようなバカな学会員はいませんよ。

ほう、では昔はいたんですかな?怖い宗教ですね。

>つまりね、学会のことで、くよくよ悩む必要はないんですよ。
そんなの、関係ねえ~ってことです。

だから~、あなたがそう思えるようになったのは大変結構なんですが、それをでっかく謳わないでくださいよ。
あなた個人の主観を他の人に当てはめないでくださいって。それじゃ創価と変わらんでしょーが。

>そんなことで、親子の関係はくずれません。

断言しちゃダメですって。
あなたが見たことないってだけで。

創価問題は自分が思ってるよりデリケートに扱ったほうがいいと思いますよ。

乱暴ですが結論は

つまりね、学会のことで、くよくよ悩む必要はないんですよ。
そんなの、関係ねえ~ってことです。

学会とは訣別すべきです。そんなことで、親子の関係はくずれません。
しばらくブチブチ文句を言われて、それでおしまいです。
今時、信心しなかったからって本気で親子の縁をきるようなバカな学会員はいませんよ。

創価瓦解さん

創価学会は問題だらけですよ。だからやめてるわけだし。
でもね、学会員のお母さんと、学会員でないお父さんが不和だから、学会に問題があるというのも違うでしょう。
不和があって、それを解決しようとお母さんが熱心に信仰したけど何も功徳がなくてますます不和になったというのなら、功徳がないじゃないかというそこの部分は学会に問題があるけどね。問題は、「お母さんを信仰にはしらせたもの」ではないですか。家庭をなげうって学会活動に追い立てたものはなんだったのか。一概には言えませんが、このケースは違うところに問題ありと私はみたのです。
大切なことは、現状を打開することでしょ。強い心が必要なんです。
学会がいやなのに学会の顔色をうかがうような態度で、でも学会におびえたり恨んだりしているのでは、自分から不幸を抱え込んでいるにすぎないでしょう。
あなたは、学会のような信心にたよらず生きていくのでしょう?であれば良いことも、悪いことも学会のせいではないし、学会のせいにしていても問題は解決しないってことです。

夢遊さん

瓦解さんがコメントしてくださったので、僕はこれだけ・・


>母の前では学会員で、父のまえでは学会に反対みたいな状態で悩んでいる人がいたので、
>母親と父親の両方に優しくしようとしてそういうことになっているのは理解しているんです。

かわいそうに。ああなんてかわいそうなんだろう。創価学会さえなければ、二人の親に別の顔で接することもなかったろうに・・

こう考えるのが普通じゃありません?

単純に親が創価学会に入ったことで子に精神的な負担がかかってるじゃないですか。
創価学会が分別ある指導をしていれば、外部に迷惑をかけることもなく、父親が反対する理由もなく、子供が無理やり入信させられることもなく、また親も子供を入信させる必要がない。

>子供は子供の信心なんだからと、諦めるのが通常の学会員です。いつか分かってくれると信じつつでしょうけど。

もうすでにおかしいの分かります?
創価思想が原因ですよ。

個人だけの問題ではない

夢遊さん

すべてを学会から切り離して個人の資質の問題にしてしまうのは、余りにも牽強付会だと思います。

様々なカルト(当然ながら創価学会を含む)に入って妄信となっている人がいます。
ここは創価3世でアンチになった人のブログです。
だから当然のごとく創価が問題になるのであり、反日蓮正宗の人のブログであれば日蓮正宗が問題として扱われ、反幸福の科学の人のブログであれば幸福の科学が問題として扱われるのです。

妄信になりやすい人は、たまたま創価学会で妄信になったのだとしても、創価学会に問題がないとしてしまうのは間違いです。
創価学会なり日蓮正宗なり幸福の科学なりが、そういう人を利用し、搾取し、そういう人を通じて世間に害を及ぼしているのです。
妄信になりやすい人がオウムに入ってサリンを撒いたとしたら、それでも「オウムが悪いのではなく、その人の資質に問題がある!」としてしまえるのでしょうか?
両方に問題があるのだと思います。

夢遊さんは自己体験から感じたことについて「そのまま一般化していいのか?」という検討を充分にしてないんぢゃあないかと感じます。
「組織には問題なくて都合の悪いことは個人の問題」というのは典型的な創価発想であり、様々な独裁組織の発想ですから。
私には、ほんとに凡夫さんの主張のほうが実態に即していると思います。
そして実態に即していなければ間違った対応をすることになります。
個人の資質に矮小化しても問題の解決にはならないでしょう。

一般常識がない者が偉そうなことを言ってもねえ

ユーさんは相変わらずお仲間にしか通じないコメントを書いてますねえ。

私はちっぽけな人間であり、およそ「世界平和に貢献しました」だのといった大向こう受けするようなことはしていないので、せいぜい「社会生活で周囲に少しばかりなにかできていたらいいなあ」と思う程度です。
それと、批判を受けつけずに平然と「意味の無い言葉を無節操に吐き続けるその態度が卑屈だ」などと言ってしまう非常識さは持ち合わせていません。

そもそも「迷惑だと意思表示している人へのしつこい折伏は非常識だ」という「基本的なことすら分からない人」がいくら創価学会&池田大作礼賛や批判者罵倒をしても説得力がない・・・それどころか創価学会&池田大作の愚かさを世間に広めているのです!

>自分はこうしてるとか、こうすれば誰人も幸福を掴めるとかいう物を持ち合わせているなら、是非お聞かせください。

「こうすれば誰人も幸福を掴めるとかいう物」があれば、とっくにみんなそれを使ってますよ・・・そんなことは小学生でもわかることです。
「創価の教えは誰にでも幸せを云々」などというのは「そう主張することは勝手」というだけであり、まったくもって学会内部でしか通用しない幼稚な文言です。
「内部の理屈が外部でも通用するか?」という自問自答などなく、ひたすら「我々は唯一正しい」などと喚いているから嗤われ、怖がられ(「畏怖され」という意味ではなく危険という意味の「恐がられ」です)、そして嫌がられるのです。

>批判じゃなくてあなたの人生に対する姿勢、取り組み方を聞かせてください。

批判をまともに受け止めて反論できないからといって、勝手なことを言っても通じません。
それより「あなたの人生に対する姿勢」などと、大袈裟で抽象的で自分自身でもよくわっていないであろうと思われることを言う前に 

バ リ 学 会 員 は 「 迷 惑 だ と 意 思 表 示 し て い る 人 へ の し つ こ い 折 伏 は 非 常 識 だ 」 と い っ た 、 世 間 の 一 般 常 識 を 身 に つ け る こ と の ほ う が 先 で あ る

と思いますがねえ。

ユーさん、またもやバリ学会員の非常識さを示して下さり、アンチとしては嬉しい限りです・・・キヨさんから制限がかからない限り続けるんですかねえ、説得力階無の「この仏法は云々」ってやつを・・・その度に笑わせてもらいますよ。

母親と父親の両方に優しくしようとしてそういうことになっているのは理解しているんです。でもね・・
お母さんが新興宗教に入れあげていて、お父さんは反対っていうのは、非常によくあるパターンです。学会に限らずね。正直言ってこの時点で、結構夫婦関係壊れているかもしれない。その宗教に入ったきっかけがすでに夫婦間の問題であった可能性さえあるわけです。
その時にどこをどう解決すべきか。
その宗教にはいったから家庭が崩壊したとは私には思えません。
解決すべきは別の問題ではないんでしょうか。

創価公明が推進しているこの法案が通れば
このサイトもなくなります。


キヨさんの意見を聞かせて下さい。



凡夫さん(いや失礼)
あなたの場合、相当な学会アレルギーがあるんでしょう。
子供が信仰のことで対立したときに、そりゃ反対するでしょうね。学会員なら。
でもそれ以上の大問題になって、家庭が崩壊していったようなケースは私が直接知りうる範囲ではありませんよ。
子供から信心を反対されとなるとちょっと状況が違ってくるでしょうけど。
子供は子供の信心なんだからと、諦めるのが通常の学会員です。いつか分かってくれると信じつつでしょうけど。
母の前では学会員で、父のまえでは学会に反対みたいな状態で悩んでいる人がいたので、思わず書いてしまったのがこの一連の話のきっかけです。
それでは、自分の意志をはっきり示さないと、どんどん苦しくなるでしょう。
学会を呪ったり恨んだりしていても何も解決しないでしょう。
学会の問題じゃなくて親子の問題なんですから。
そのことが言いたかったんです。

夢遊さん

だからね、それは所詮「あなたの場合」でしかないんですよ。
同じように意思表示しても人によって様々な結果が想定されます。場合によってはかえって厳しい状況に追い込まれることだって十分に考えられます。
互いの負うリスクの大きさを考えて、日蓮仏法を捨てて脱会する意思がある人でもあえてそれをしない人だっているはずです。
中にはいくら話し合っても結局死ぬまで分かり合えなかった親子だってきっとあると思うんです。

「はっきり言わないからわるいんだ」
だいたいこんな精神的苦痛を伴うようなことを子から親に言わせなきゃならないような状況を作り出したのは一体誰なんですか?
「信仰は親子でも個々の問題」
こんなの当たり前です。これをできないようにしてきたのが創価学会です。解決の糸口の見つからないドロドロした問題を生み出しているのは間違いなく創価学会です。

率直に申し上げて、あなたの言っていることは起こりうる多くのケースを含んだものではなく、自分の至った何らかの境地をただ「自慢」しているようにしか聞こえないんですよ。

今日は一杯書いてすみません。明日から自重します。

お金のことですけどね、学会がお金を巻き上げるって言うのは事実に反します。
学会への批判っていうのは虚実いりみだれていますから、なにが本当でなにが嘘かぐらいは分かる範囲でお知らせします。
本部職員や最高幹部だって、たいしていい暮らしはしていません。基本的に学会活動はボランティアですからね。
幹部で、財務しないとちょっと変だよねみたいなのはありますよ。見栄で一杯しちゃう人もいるみたいですね。
まあでも、同級生のお母さんは毎年何千万円も財務していました。不動産所得は全部しているそうです。子供は私の退転仲間なんですけどね。

まあそんな昔のことはわからないけれど、今の聖教新聞の品のなさには驚きますね。昔の友は今日の敵みたいなね。最高幹部がそろって、脱会者をこき下ろすでしょう。内容がまた、女狂いだ、酒浸りだなんてね。それでいて、女狂いの男子部長が出現したりね。
アレ読むと、今の学会はなんでこんなふうになっちゃったのかななんて思いますね。
悲しいです。もと会員として。学会の家に生まれた者として。

独り言さん。

人生は否応なく信心してるしていないに関係なく内七転び八起きですよ。
転んだ時に何をもって立ち上がるかの違いです。
すぐにお金のことをどうこう言う人がいるけど、学会にお金を強制的に巻き上げられた人でもご存知なの?知ってたら教えて下さい(具体的に)。 私の周りには一人もそんな方はいません。

今日の聖教新聞の1・26記念の提言を是非、読んでくださいね。
誰が何と言おうと創価学会は世界の希望です。
必ず分かる時が来ます。

言論問題以前は今まで以上に、世間と軋轢を起こしていましたが、
その後(少しだけ)方向転換しました。

年配の人で創価に罵倒・恐喝され今もって許さない人もいます。

学会の大本営発の情報だけ頼っていたら、創価はいつも正義で
一般世間はかわいそうだになります。

ユーさん

お金のかかる宗教団体で大本営発の情報だけの
人生か。

自分を信じ七転び八起きの人生を送った方が
いいですよ。

私も学生部時代は大幹部(○○学生部長みたいな)だったんで、今も後遺症っていうか、話の組み立て方がね・・・学会論法っていうか抜けきらないとこがあるのかもしれないね。

まあこういうことです。
自分が未だバリバリで、娘がね、信心やめたいといってきたらどう対処するか。
こんな学会家庭にうまれてもういやだ・・・っていってきたらね。そりゃ全力をあげて娘の信心のなさを叱るでしょうね。娘が親の信仰はすばらしいと思う、でも自分は違うんだってはっきりいってきたら、それはもう、それ以上は諦めるしかない。もちろんそれなりに言い争ったりする期間があるにしてもね。そういうことですよ。
これはね、学会だからどうこうって問題じゃないんじゃないかな。

夢遊さん

夢遊さんの親子間が下の方に見られるような一方通行の関係ではなく、何か葛藤の末にお互いの立場を尊重しあうことができたのならば、それは本当に素晴らしいことで、根本解決したと言えると思います。

でもさ・・夢遊さんの仰る「極論」てのはお互いの努力があって初めて成立するもんでしょ?一般論から言って、創価信仰はそれをできにくくしてませんか?
どう割り切ったって、結局問題の元は創価学会だってことは事実でしょ?なのに「自己責任だから」みたいに学会を切り離して考えることなんてできるんでしょうかね?
それに夢遊さんのように「ふっ切れた」方はまだいいかもしれませんが、その「程度の差」ってやつは結構厄介だと思いますよ。

仮に同じ立場だったとして・・僕としては池田崇拝や公明支援まで受け入れるとなると、、と~ってもしんどいな~(苦)
基本的に学会員てのはあんまし仏教の事(学会以外の)勉強しようとは思わないみたいだし。
・・やっぱ創価に多少問題意識感じてくれていないと、フェアな関係になるのは難しいかなーと思っちゃうわけです。。

キヨさん。
書かれていることは良く分かりますし、私はあえて極論を書いているんです。ネットだとはっきり書かないといいたいことが伝わらないこともありますから。

親が強信者で、子供が未活になっているという状態は、いまや多くの学会員の家庭で起こっていることではありませんか。三世世代になって益々そうなっている気がしますよ。私の知っている家庭は半分くらいはそんな感じです。まわりの方はどうですか。
そこでどういうときに親子間のトラブルがおきて、どういう時には起きないかっていう話なんです。
親の信心を尊重しつつ、しっかりと自分の主張ができる場合は、意外にもめないものなんじゃないかな。
じくじくとどうしてこんな(学会)家庭に生まれてしまったんだろうなんて悩みながら対立したり我慢したりすると、問題はどんどん広がっていくような気がするんですよ。どうでしょう。
学会員である親だって、昔とちがって、子供に信仰を強要することはできないことは理解しているんじゃないかな。程度の差はあるんでしょうけれど。

私がコメント返せていない方々、すみませんがもうしばらくお待ちください。
また後ほどコメントさせて頂きますね。

>夢遊さん

こんにちは。

創価瓦解さんやほんとに凡夫さんもおしゃっていましたが、
親子間の宗教(ここではもちろん創価学会)にて、学会の問題ではないと断定するのは違うと思います。
創価学会という団体に属していて、そのことで問題になっている時点で
学会は無関係と言うのに無理が有ります。
(私は全部学会の責任だ、とは言いませんよ、もちろんその人がカルトに
ハマりやすい性格があったなどもっと他にも問題はあると思います)

私が言っているのは、創価学会という団体に属すると、
「問題が起きやすい状態になる可能性が高い」ということです。
創価学会の価値観を親は子供に植え付けようとしますよね?
そこでもし反発が起きた時に、学会にどっぷり浸かっている親は子供を押さえつけようとします。
それが他のカルト宗教も同じだとしたら、当然その宗教自体も問題有りですね。

>>なぜ母はそこまでの深く信仰するに至ったのか。それは学会の誘導が巧妙だったからじゃなくて、
>>母が内心から求めていたからでしょう。

う~ん・・・学会の誘導が巧妙だった、これは凄くあると思いますよ。
マインドコントロールというものは、意志が強い、弱いに関係なくされるものですから。
『元々創価学会の教えを求めていた』のではなく『教えを求めるように誘導された』という
可能性も充分考えられますしね。人間は人それぞれ心に穴を持っていますし、
そこに学会が入り込む隙があった可能性はもちろんあります。
(どん底に落ちている時に優しくされたら嬉しいように)
でも、その心の穴だけの問題ではないと私は思います。

そして、私は母親が創価学会をやめてほしいとは思っていません。
(今からやめるとなると相当な時間と労力が必要なので)
母がそれで幸せならそれでいいです。ただし、私や私の周りに害があった場合、
(例えば私の彼の家族に学会活動をした場合など)ことをした時は、
その行為を見て黙っているわけにはいきません。
その時はいくら彼女の意志を尊重しているとはいえ、しっかり話し合うことになるでしょう。

なんだか朝からまとまりのないコメントでしたね・・・

おはようございます。

瓦解さん。

「多様な価値観」「多様な信仰態度」これって自分がそうだと言ってるのかな?
もし、そうだとしたらそれで何か生み出しました?

意味の無い言葉を無節操に吐き続けるその態度が卑屈だと言っているのですよ。

自分はこうしてるとか、こうすれば誰人も幸福を掴めるとかいう物を持ち合わせているなら、是非お聞かせください。
中身の無い批判は心の卑屈さを強調するだけの結果にしかなりませんよ。
批判じゃなくてあなたの人生に対する姿勢、取り組み方を聞かせてください。

つづき

だから、その問題は、いくら学会と戦っても解決しないんであって、方向をかえてみないといけないと思うんですよ。
信仰っていうのは一旦染みついたら、そう簡単には離れないんですよ。それは、その人の生きる支えになっているんですからね。
なぜ母はそこまでの深く信仰するに至ったのか。それは学会の誘導が巧妙だったからじゃなくて、母が内心から求めていたからでしょう。求めていたものと学会の信心が合致していたということでしょう。
母の信仰を認めてあげて、尊重することが唯一の解決策であり、学会を憎んだり恨んだりしても無駄なことだと思います。
自分のことを本当に認めてもらえてると思ったら、相手のことも認められるんじゃないかなと思います。

私は創価学会を擁護する立場ではないのでその点は誤解しないでくださいね。
私の場合は、「あんたはくるってる」ぐらいじゃ済まなかったんですが、まあそれをいってもね。そういう立場からの発言だと言うことで聞いてもらえますか。
重ねていいますが、親子間の信仰を巡る葛藤は、学会の問題ではないです。どの宗教であれ同じ問題がおきる人とおきない人があるんです。
退会したいというのに、いつまでも会員からしつこくされるといういかにも創価学会らしい問題のことをいってるんじゃないんですよ。親子間の葛藤の問題です。これは、別の問題なんですよ。

そらちがうっしょ

夢遊さん

はじめまして。
キヨさんの過去記事をもう一度読まれればわかると思いますが、自分がいくら分別のある考えを持つことができたとしても、
「あんたは狂ってるよ」
と実の親から言われる子の気持ちっていったらどうです?
親を憎みたくても憎み切れない、そんならいっそのこと親が創価学会になんか出会わなかったら・・って思いませんか?普通。
それから、創価学会より異常な宗教はたくさんあるなんて仰いますがね、その言い方だとオウム真理教に入んなかっただけ感謝しな、みたいな風に聞こえるんですが、そんな考え方はやめたほうがいいと思いますね。
そんな基準で判断して、創価によって親族関係において何十年も深刻な悩みを抱え続けてきた方々に対して無神経かつ著しく思慮に欠けた言動だと、ご自分でお感じにはなりませんか?

下のやりとりを見れば、創価という宗教は執拗に自分の価値観を押し付けてくる思想だということが一目瞭然でしょう?何の抵抗力も持たないうちから親の信仰によって一方的に押さえつけられてきた方たちに向かって「信仰は親子であっても個々の問題」なんて言い放って誰が納得するんですか?

それに創価ではそんな寛容的な指導はされてこなかったことが、過去記事やコメントでしっかり明かされてるじゃありませんか。少なくとも親だけが悪かった、とはとてもいい難いと思うんですがね。

いつまでも自分たちが「絶対真理」だという排他的選民思想を掲げ、「王仏冥合」などと政教一致に極めて近い考え方を持ちながら「信教の自由」を公然と振り回し、尚かつ多様化の時代にホンネは微塵も対応する気なんか無いようなメチャクチャな団体に責任が無いなどとどうして言えるんですか?

創価が常識ある団体なら、どうしてこんなところでわざわざ悩みを打ち明ける必要があるんです?
創価の生み出す矛盾に対して、やり場のない怒り、悲しみ、嘆きを、八方塞で、もはや身も世もない思いで訴えてくるのではありませんか?
それを考えれば「自分次第っしょ」みたいなことはなかなか言えないと思いますよ・・・

およよ

夢遊さん

>祈ればなんでも願いがかなうと盲信している人は、創価学会がなかったらきっと他の新興宗教にすがっていたんじゃないかな。そしたら、もっと凄かったかもしれませんよ。

確かに、どのカルトであっても妄信していただろうという人はいるでしょう。
そういう人には妄信しやすい思考傾向や性格、妄信に陥りやすい環境や出来事などがあったと考えられ、そこに目を向けないといけないといけない点はあるでしょう。

しかし、だからといって

>だから母親が強信者で、つらい思いをするのは学会のせいだと思うのは間違いでしょう。>冷たい言い方になるけれど、それは学会のせいではなくて母親のせいです。その辺の錯誤からぬけださなければ根本的な解決はないと思う。

などと「学会の責任を排除する」のは間違いでしょう。
これでは「悪いのは個人で組織は悪くない」という、創価学会お得意の低級詭弁・幼稚なゴマカシと同じ理屈になってしまいますから。
妄信の傾向がある人だとしても、カルト(私は当然ながら創価学会もカルトに含めています)がその妄信を助長し、利用し、礼賛するという危険極まることをしているのだから、その点が問題視されるのは当たり前です。

つまり「その人の傾向や過去など」と「カルトによる信者への指導や対応など」の「個人と組織の両方」に問題があるのだということです。
実際に妄信の親兄弟に悩んでいる人にとっては「カルトが存在しなければなあ!」という思いと「こういう性格、出来事、環境がなければ、私の親(兄弟)は妄信などしなかったはず!」という思いと両方があるはずです。
そういう両方を踏まえて「ぢゃあこの人の場合はどういう対応がいいのだろうか・・・親(兄弟)に対してと学会に対してと」という意見になるんだと思います。


ユーさん

>瓦解さんとかいう人はいつも卑屈な感じのコメントが多くて、どうしちゃったのかな~と感じています。 

笑っちゃうねえ・・・「多様な価値観」「多様な信仰態度」を主張しているのが卑屈だって?
池田教の奴隷となってしまったバリ学会員にしてみたら「多様な価値観」「多様な信仰態度」などは「池田教以外の価値観を許容する、間違ったもの!」ということなのだ。

そして「この仏法は正しい」と言うだけで、まともな理屈は言えず、独裁者で俗物の池田大作の勲章自慢(実は嗤われているんだと気付いてない)や偉人の言葉を借りてきて並べるばかり・・・そんなんだから「どうしちゃったのかな~と感じています」と感想を述べるしかないのだな。
まあ「迷惑だと言っている人への繰り返しの折伏は非常識」ということすら認められない人が、いくら池田教礼賛や世界平和を言っても説得力階無ということは明らかですから。

世界平和だのなんだの言う前に、個人レベルでの社会生活上の常識を弁えるのが先だろうということですな・・・町内にひとりは必ず居そうな「あの人は立派なことを言うが、やってることがあれぢゃあ誰も信じないよ!」というのが、池田教の奴隷となっているバリ学会員であり、その典型がユーさんだということです。

親の信仰(学会)のことで苦しんでいるという人も多いのですが、それはちょっと違うんじゃないかと私は思います。祈ればなんでも願いがかなうと盲信している人は、創価学会がなかったらきっと他の新興宗教にすがっていたんじゃないかな。そしたら、もっと凄かったかもしれませんよ。
だから母親が強信者で、つらい思いをするのは学会のせいだと思うのは間違いでしょう。冷たい言い方になるけれど、それは学会のせいではなくて母親のせいです。その辺の錯誤からぬけださなければ根本的な解決はないと思う。
学会よりもっとカルトな教団やもっと厳しい教団っていうのは沢山ありますからね。学会が社会常識的な面ももっっているからこれだけの会員数を維持しているんだということを忘れてはいけないでしょう。
学会が急速に伸びた時代、昭和の30年代40年代っていうのは一世の時代ですが、学会のような、こういう宗教が求められていた時代でもあるんじゃなんでしょうか。
確かに布教も凄かっただろうけど、信心のよろこびっていうのも大きかったんじゃないでしょうか。
私は、だからもう年取った両親の信心は、それはそれでいいのかなあって思います。
信仰は親子でも個々の問題だからねと、繰り返し繰り返し言い聞かせていけばお題目と同じで効果がありますよ。

キヨさんへ

暖かい言葉ありがとうございます。

そう、私は今精神科に通院中です。
病名は『強迫神経症』…。。
常になにかに怯えて暮らしている状態ですね。
私の場合は創価に怯えているということになるのでしょうか。。

なぜ人は良いことではなく悪いことに作用されてしまうのでしょうか…??
そしてなぜ人は悪いことを利用するのでしょうか…??
そして悪いことが起こらないようにするにはこうするしかないと縛り付ける…。。

わたしは恐いのです。。
ほんとに恐くてたまらない。。
人を幸せにするのが宗教なのでしょう??
なのになぜ私をこんなにも苦しめるのですか??
そしてなぜ家族がバラバラにならなければならなかったのですか??
母はバリバリの創価学会員。
毎日祈って祈って祈りまくって。活動だって新聞配りだってやって…なのに…私の家は幸せどころか崩壊した…。。

私だって祈りました。。
結果、創価を非難していた父がひとりぼっち。。
悪者になってしまったではないですか…。。

だいたい悩み事に対して『祈れば解決する』(←母の口癖)なんてそんな言葉を私は望んでいないのです。
そんなことよりもっと暖かい言葉の方が何倍も癒されるのに…。。

すいません、なんか感情的になってしまいました。。


kanata さんへ

>後年、長いこと離婚を扱ってきた弁護士が経験からどうしてそうなるのか本にして、その中で家庭不和を経験してきた子供はトラウマとして幸せを拒否してしまうということを書いているのを知りました
無意識に


この言葉…ズシンときました。。
幸せなことがあると次はなんか悪いことが起きるのではないか…常に怯えています。。
なので、幸せなことが起こっても素直に喜べない自分がいたりします。。
でも、いつか私はそれを克服したい!
私の人生は私だけのもの。
そして1度きり。

絶対幸せになってやります!!

おはようございます。

私は1世ではありません。 2世ですよ。
私の家も最初は母親だけが入信し、父は大反対でした。 家は拠点で毎日学会員さん達が来られていましたよ。家も狭かったのでプライベートなんてほとんど無いに等しい状態でした(笑)。

中学生くらいの時だと思うんだけど、私もどこまでも強い人間で有れば宗教は必要ないんじゃないかと考えた事がありました。 でも、その考えは本当の生きる苦しみを知らなかったからだと気付きました。 宗教は弱いからするのじゃなく、人間の持っている本当の強さを引き出すために有るんだという事もわかりました。
人生はある意味、本当にはかなくもろいものだと思います。 でも、その人生を真に意味あるものとし、幸福になっていけるのがこの信心だと今は確信しています。
この様な確信ある人生を手に入れる事ができたことを私は感謝しています。

>ぽんたさん

はじままして

ぽんたさんの経験に一言
私も同じ経験があります
そうかだったのかは定かではありませんが
玄関越しの話で若かったものですから、随分としょげた思い出です
ま、業腹な私はこんなわからずやの宗教なんか入らんと。。。まあ、機能不全家庭と言われる家族環境でしたから早いうちに宗教に私の救いはないと感じてましたし、貧乏人は宗教はやれないという感慨ももってましたのでスルーしましたが
後年、長いこと離婚を扱ってきた弁護士が経験からどうしてそうなるのか本にして、その中で家庭不和を経験してきた子供はトラウマとして幸せを拒否してしまうということを書いているのを知りました
無意識に

私は納得しました、現に私の母親は私の不幸を望んでましたし、私が不幸であることで依存をさせ私をコントロールして私に依存して楽をしたがってましたから
そうかも同じだと思います
私は10年近くの醜悪なそうかの折伏を潜り抜けたのはこの母親に対する認識と無意識にスルーするものを身につけていたからだろうと思ってます
他人、新興宗教をやっている輩は特に新メンバーがいるし脱会者はだしたくないですから。キヨさんのブログでもわかるように、そしてそうかは恫喝しますものね、言うことをきかすために
思い出すと慙愧にたえません

幸せになりましょう
なれますとも 最後に笑いましょ
レースは長い 焦らずに無理のないがんばりで

キヨさん、すいません
書かせてもらいました

ユーさん
私のことをはじめて叱ってくださって有り難うございます。
私はユーさんがこのブログで書かれていることを読んで、すごいなあ、信心の篤い方だなあと思いますよ。
これは嫌味じゃないんです。本当にそう思うんです。無疑曰信っていうのはユーさんのことです。信心をするならこうでなきゃいけないと思います。
でもユーさんは、もちろん一世ですよね。
ここでは第2世代、第3世代の人間にとっての信心ということが問題提起されているんじゃないんでしょうか。
2世3世は、多かれ少なかれ親から押しつけられているところが多いんですよ。自ら願い欲して学会員になっているわけじゃない。だから自我にめざめた時この信仰が自分にとってなにかという問題にぶち当たるんですよ。恋人の反対がきっかけになる人もいるでしょうね。その結果、自分のものじゃなかったんだっていう結論を得ることもあるでしょう。
同時に学会も2世3世ばかりになって、ある意味信仰のない宗教団体に変容してきている。だから学会はこれから衰退していかざるを得ないと思うんです。

>ぽんたさん

ぽんたさんこんばんは、過去のこと、お話してくださりありがとうございました。
お母様が学会員であり、お父様が学会嫌いである家庭にそだったぽんたさんは、
本当に様々な葛藤があったと思います。
私が体験した事の無い、大きな不安や悩みがあったとお察しします。

>>私の嫌いな言葉…それは『宿業』。。
>>心の中では創価を否定して、でも周りは宿業という言葉で私を縛り付ける…。。
>>創価の人曰く、私は親の宿業を背負っているらしく、親と同じ運命を辿るんだと…
>>つまり私は結婚しても家庭が崩壊するのだと…。。
>>だから『祈れ』らしいです。。

私は、本当にその人の人生を知りもせず、ただひたすら祈りなさい、活動しなさいと
言う学会員さんがとても嫌いです。私自身学会を信じていた頃は、
「自分が自分を甘やかしているんだ、祈りが足りないからこういう結果になるんだ」と思い、
自分自身と真剣に向き合う事を恐れ、祈り不足のせいにしていました。
親と同じ運命を辿る、これは学会員さんがよく使う言葉です。
親が辛い運命を辿っていれば、子もその運命を辿ると・・・
だから「一家和楽の信心」でその宿業を転換していこうと。
どうしてそんなことを平気で言えるんですかね・・・?
なんだか今書いていて、すごく胸が苦しいです。

>>最近結婚の決まった私にはこの言葉が頭の隅に引っかかってどうしてもとれない…。。
>>でも、創価を自分の中で辞めた私は『祈る』ことをやめ、
>>祈らない代わりにその不安をジンクスに置き換えるようになり
>>(『この行動をすれば私は今日良いことが起きる』とかね)とうとう病院がよいです。。

ご結婚が決まったのですね、おめでとうございます!
現在病院に通っているのですか・・・?精神的なことででしょうか・・・?
精神科に行ったことがある身、とても心配です。大丈夫でしょうか?
私みたいなのがこんなこと言っても役に立たないかもしれませんが、
一人で考え続けてしまったので、落ちるに落ちてしまいました。
周りに言える人がいれば少しは違ったのかもしれません・・・
どうかお身体にはお気をつけてください・・・!

>>最初のコメントは私の理想であり、願いなのかもしれませんね。

この一文を読んだ時に、ぽんたさんが今までどれほど悩まれたか、とても伝わってきました。
世界中が皆平和で仲良く暮らせたら、どんなに素晴らしい事か、
争いも無く、人を傷つける人もいなく、のんびりと生きていけたら。
私は、そんな世界は悲しいけれどあり得ないと思ってしまいます。
人間には感情があるから、人を愛することのみでは生きていけないと。
だから尚更、手に入れた幸せは守っていきたいと思っています。
創価学会という中から這い出した私は、自分で掴んだ幸せを小さいと言われようが、
貶されようが、自分にとっては本当に暖かい大切なものです。
ぽんたさんが、本当に創価学会の影響を受けず、自分の幸せを正しいと言える日に
一日でも早くなってくださることを願っています。

こんばんは

キヨさんへ

私も実はキヨさんと同じです。
創価3世ではあり、創価に席を置いていますが自分の中では創価を脱会したつもりです。
私の家は母がバリバリ、父が創価大嫌いです。

私はそんな2人の中で育って、母に私の意志ではなく勝手に生まれながらに創価に入れられ(もちろん父には内緒)、
母の前では創価を認め、父の前では創価を否定し…そんな生活を生まれながらにして強いられてきました。
そして26年間父に『私は創価に入っていない』と実の親なのに嘘をつきつづければなりませんでした。。

『創価』と言う言葉がいつの間にか私の中で禁句みたいになってました。
うちは結局創価が原因で崩壊しました。
違うかもしれないけれど少なくとも私はそう思っています。
私は父にこれ以上嘘をつきつづけること、心の中で否定してるくせに学会員であることに嫌気がさし、とうとう辞める決意をしました。

私の嫌いな言葉…それは『宿業』。。
心の中では創価を否定して、でも周りは宿業という言葉で私を縛り付ける…。。
創価の人曰く、私は親の宿業を背負っているらしく、親と同じ運命を辿るんだと…つまり私は結婚しても家庭が崩壊するのだと…。。
だから『祈れ』らしいです。。
最近結婚の決まった私にはこの言葉が頭の隅に引っかかってどうしてもとれない…。。
でも、創価を自分の中で辞めた私は『祈る』ことをやめ、祈らない代わりにその不安をジンクスに置き換えるようになり(『この行動をすれば私は今日良いことが起きる』とかね)とうとう病院がよいです。。

私は創価を信じている人は否定しない。
でもね、人のふれて欲しくないところ、家庭の事情までを引っ張り出してきて私の未来を不安にする…そんな人たちを私は認められない。。
信仰の意味をはき違えているだろうって思います。。

最初のコメントは私の理想であり、願いなのかもしれませんね。
私は誰かにそう言ってもらってただ楽になりたかったのかしれない。。少なくとも私は『辞めた』と言いつつまだ創価の影響を受けて暮らしています。。
もう、何が正しくて正しくないのか…。。いつも叫びたい苦しい気持ちで悩んでいます。。

なんかよくわからん文章になってしまいました。。
ごめんなさい。。


>ぽんたさん

こんにちは!

宗教とは何か・・・その答えは人によって変わってくるのでしょう。

>>自分の信じたいものを信じれば良いと思うのですが…??

私もそう思います。
自分の信じた道を進んで幸せになれればそれが一番ですよね。
私は創価学会が間違っている!とは言いません。
しかし学会員さんの中には、迷惑行為を「慈悲」だと思い
こちらが迷惑に思っていてもそれを全然気にしない方が多いです。
少なくとも私の知っている学会員さんは皆そうでした。
そしてこの場でもまた同じような方が。

>>どこの国もどんな人もみんな世界が平和でみんな仲良くできたらそれ
>>で良いんじゃないでしょうか??

それでいいと思います。
しかし、そのように思っていない人も世の中にはいますよね・・・?
自分の欲を最優先にして相手を蹴落としていく人もたくさんいます。
人は悲しいもので、いつも欲の狭間で揺れています。煩悩とでもいうのでしょうか。
ぽんたさんがおっしゃっているように、
本当に皆が平和に仲良く暮らしていければ、それが一番ですね。

>>だから勲章がどうのとか…そんなのウソだとか…そんなことを議論するよりも
>>みんなで世界平和を願う。
>>その気持ちでいいんではないですか??

創価学会問題に悩まされている人にとって、
(ぽんたさんがそうなのかわからないのですが・・・)
創価学会を分析することは大切だと思います。
そして自分で考え、客観的に捉えていく意識が必要だと。
学会の中でずっと育ってきた場合、やはり価値観が学会に
とても影響されていると思います。
それが「悪い」のでは無く、もし自分自身何か疑問がわいた時に、
様々な切り口で学会を見ていくことは必要ではないでしょうか。
それに、自分が所属している団体を知ることは、自分のためでもあると思います。

>sowjunさん

こんにちは、はじめまして(^^)
わざわざご挨拶ありがとうございました。

白熱(?)しておりますが、
いつか何かの記事にコメントでもしてくれると嬉です。
では、またその時にお話しましょうね。

たまさんはそのように受け止めるんですね。私はキヨさんの

>私は今幸せです。充分な生活を営め、不自由していないことを幸せに思います。
私は今の幸せがずっと続くように頑張っていきたいなと思っているのです。
これ以上望むことも無い、平穏な生活を守っていきたい、こう思っています。

っていう言葉を読んで、
彼との出会いへの感謝から出た言葉だとも思ったし、
恋愛は感性や思考を豊かにするチャンスだよネとも思いました。

もし彼が病気や事故に巻き込まれたら、
病気のことを調べて付きっ切りで看病するも、
余命幾許もないとわかったら彼との一秒一秒を大切にすごそうとするも、
彼が他の女性に気を引かれたら、
彼の一挙手一投足に疑心暗鬼になるも、
彼を問い詰めるも、
他の女性のところに乗り込んでいくも、
どっしり構えて静観するも、その人次第でしょう。

恋愛感情は永遠ではないというのも事実だし、彼や自分に起こる「もしも」を想定する危機管理も必要です。

ですが、ここで学会活動に熱心な人にも二通りあって、
一とおりめは「十界論」をひいて恋愛に夢中になるのもいいけどその感情は永遠ではないよ、と諭し、あとは見守る人(←「ほったらかす」ではなく)、
二とおりめは「絶対的幸福云々」から一足飛びに「だから活動」「だから新聞」「だからお題目」「だから選挙」ってナントカの一つ覚えみたいに言う人。
私が「合わない」と思うのは後者の人です。学会で後者の割合が大多数を占めているのは、活動で拘束されて余裕がないせいかもしれません。
かつてこうした頓珍漢な「激励」をするトホホな幹部サマを見ると「あーあ(嘆息)」と思ったものです。
前者の「教学を積んで人に諭し、静かに見守る」人はもはや絶滅危惧種ですね。

こんにちは。

「今幸せ」とおっしゃっているキヨさんに、
たまサンのように皮肉を言うのは、
悪気がなかったとしても人として良くないことです。

私も脱会前の未活動時代、
選挙依頼と新聞推進に来る婦人部に、
「いまに乗り越えられないことが起きるわよ」と
言われたものです。

もちろん、何があっても信仰に頼らず、
出来る限りの努力をしてがんばりますと
お返事してましたけど。


当時を思い出して、思わず反応してしまいました。。。

>たまさん

非常に不愉快・・・
こんなことを他人に言って満足している学会員を見ると、
つくづく創価学会から離れて良かったと思います。

>>つまり彼の存在があってこその幸せなんだろうな~
>>もし彼が病気や事故に巻き込まれたら
>>もし彼が他の女性に気を引かれたら
>>いとも簡単にオブラートが溶け、崩れれてしまうんだろうな~

>>彼の存在があってこその幸せ

そんなの当たり前じゃないですか。
恋愛で精神的に依存しあうのは当たり前です。

>>いとも簡単にオブラートが溶け、崩れれてしまうだろうな~

そうならないように頑張って生きていくのが人生ですよ。
要するに、たまさんが言いたい事は
「例え恋愛で失敗した・不幸があったとしても、それに屈せず
 常に生きる喜びを持って生きていけるのが創価学会です。
 だからどんな状況になっても必ず立ち直れる強い心があるのです。」
こんなところでしょうか。

こんにちは。

こんにちは、渡り歩いてここにたどり着きました。

なんだか議論が創価が正しい、正しくないの方向に行っちゃってますね。。
私は創価3世です。

ここを覗いて思ったのですが宗教って何なんでしょうね??
そんなにいきり立って肯定・否定するものでもないと思うのですが…??
自分の信じたいものを信じれば良いと思うのですが…??

自分の信仰を持っている人も持っていない人も別にムリにねじ伏せなくても良いと思います。。
ただ、どこの国もどんな人もみんな世界が平和でみんな仲良くできたらそれで良いんじゃないでしょうか??

宗教で平和を望まないところはどこもないと思います。
そして、無宗教でも平和を望まない人は誰もいないと思います。
みんなが平和を願う。
それで良いんじゃないですかね。。

だから勲章がどうのとか…そんなのウソだとか…そんなことを議論するよりもみんなで世界平和を願う。
その気持ちでいいんではないですか??
その気持ちに宗教なんて関係ないですよね?

キヨさんの幸せって

>私は今幸せです。充分な生活を営め、不自由していないことを幸せに思います。
私は今の幸せがずっと続くように頑張っていきたいなと思っているのです。
これ以上望むことも無い、平穏な生活を守っていきたい、こう思っています。

●たぶんオブラートに包まれた恋愛という幸せなんだと思う。
つまり彼の存在があってこその幸せなんだろうな~

もし彼が病気や事故に巻き込まれたら
もし彼が他の女性に気を引かれたら

いとも簡単にオブラートが溶け、崩れれてしまうんだろうな~

おはようございます。

夢遊さん。

退転してアンチじゃないとかよくそんなトンチンカンなこと平気で言ってますね。
学会は衰退するでしょう・・・どこまでも傍観者決め込めてお幸せですね。

学園卒でも人それぞれの人生があるでしょうけど、少なくとも創立者はあなたのような人材を育てるために学園をつくられたのでは無いと思います。
私の周りにも学園や創大出身者がたくさんいます。
人により様々な人生を歩まれていますが、やはり真面目に創立者の思いに答えようとしている人は、社会でも組織でも人材に育っています。 
創価教育の元は牧口先生です。 その先生の闘争を真剣に考える時、創価は自分に必要じゃないとはならないと思います。
牧口先生は一体誰のために獄死されたのでしょう?民衆の幸福のために最後の最後まで戦われた先生のお気持ちを私は無駄にはしたくないです。 

 創価学会はガン細胞

自分の主観で話し合うと、なかなか話はかみ合わないですが、普遍的な事実と見比べて検証するとわかりやすいように思います。
たとえば体を例にしてみます。
体の中には脳や心臓や肺や胃などがあります。膀胱などもあります。
お互いに各自の持ち場で働きあってこそ、体は生きていられます。
脳や心臓だけが偉いんじゃなくて、膀胱ひとつがなくても体は生きていられません。
それなのにガン細胞はその体の中で、自分だけを主張し、自分だけを誇示し、周りを敵視し、利用し、自分だけが増殖しようとする。
周りがあればこそ、自分も成り立っているのに、それさえもわきまえられないで、自分の持ち場じゃ無い所へ土足で踏み込んで行って、仲間にならなければつぶしてしまう。
みんながそれぞれの立場で働いてこそ体は成り立っているのに、ぜんぶ自分と同化しようとする。
そして、最後はぜんぶ道ずれにしてしまう。
ずっと創価学会を観てると、そんなガン細胞に観えてくるんですが、僕の幻覚でしょうか・・・。
ユーさん、
どうでしょうか。

私はアンチじゃない

私は学会2世の退転者ですが、別にアンチではないんですよ。今も沢山の学会員の友人がいます。創価高校なので同級生で本部職員してるのもいますよ。もっとも、そういう連中とは仲良くしてませんでしたけどね。まあ私の高校時代の友人は、退転派と休眠派ばかりです。
基本的に2世3世っていうのは、自ら学会にとびこんだわけじゃないので、一度は必ず自問自答する時がくるんですよ。
これが自分にとって本当の道なんだろうかってね。
その結果、自分の選択肢に学会はなかったというだけのことです。
そのまますーっと行っちゃう方がおかしいと思う。
信仰っていうのは、親子であっても個々の問題ですからね。
そのまま行っちゃった2世3世には本当の強さがないんじゃないかな。本当の信心が無いと思う。だから学会はこれから急速に衰退すると思います。
まあ預言めいたことはいいたかないんですけれど。

どうも。
コメントははじめましてですが、随分前から読ませていただいてます。
私も微妙ではありますが、創価に嫌な思いをした一人です。
まぁ、個人的にですが。

いつかご挨拶をしようしようと思っているうちに年が明け、そして年が明けてもけっこう経ってしまいました
(;´Д`)

改めまして
よろしくお願いいたします(ノ´∀`*)


えっと・・・なんか議論(?)が白熱しとりますね(;・∀・)
私はただ挨拶にきただけですので。お気になさらず

宗教だけが前面に立つとそうなるから教育なんです。 
牧口会長は罰論を中心に展開されました。戸田会長は功徳論を中心に展開されました。池田先生は教育を中心に展開されました。 全部その時代に即して歴代会長は進めておられます。
もうすぐ創立80周年ですが、学会は着実に世界に信用を築き全ての活動を驚異的なスピードで進展させて来ました。
このことを見てもいかに学会が素晴らしい団体であるか分かるんじゃないですか?
宗教的観点で見ても仏教数千年の歴史でここまで世界的になったのは初めてですよ。それは一体誰がしたのですか?

反対に学会を誹謗・中傷してきた人たちは何をしたというのですか? 何の役にもたってないじゃありませんか。
キヨさん。 もっとしっかり見ようよ。
十二分に証明されてるじゃない。

>ユーさん

>>信心をするしないじゃなく、平和と幸せの強固なネットワークを築いていくことが大切だと思います。

ではなぜ、創価学会以外の宗教を全て邪教って言うんですかね?
邪教と言ってあんなにも罵声を浴びせて「平和と幸せの強固なネットワーク」ですか。
あの人はキリスト教だから、真言宗だから、天台宗だからと言って
相手の人格を見ずに区別するのはなぜでしょうか。
いくら池田氏がそのようなことを言っても、学会員がそれを
示さなければ意味が無いのでは?

池田氏の言っていること、学会員の実践していること、全然違いますね。
平和と幸せの強固なネットワークだったら相手の価値観を少しは認める
心があってもいいのではないでしょうか?
なにもそんないきり立って「この仏法は必ず幸せになれるんですもの!」
なんて言わなくても、私が今幸せで生きている、それでいいじゃないですか。
だって、もう充分な幸せを掴んでいるのですから。

学会員がそのような態度を多くの方に取っているのにも関わらず、
学会は平和と幸せの強固なネットワークのために頑張っているなんて言うから
理解されないのですよ。発言に見合った態度をユーさんもしてくださいね。

キヨさん。

昔、戸田先生が言われたことで、「お釈迦様とキリストとマホメットが座談会すれば話は早いのになぁ」 どういう事かと言うと全員民衆救済のために命懸けの人物だから何が本物ということが直ぐに分かるということです。
宗教だけが表に立てばどんないい事でもなかなか理解されないことがあるのが現実です。
だから、学会は人間にとって普遍性を持つ教育・文化を通してこの仏法の素晴らしさを世界に伝えていっているのです。
この教育・文化という活動がなければこんなに世界中には広まらなかったでしょう。既成仏教の姿を見れば分かると思います。
信心をするしないじゃなく、平和と幸せの強固なネットワークを築いていくことが大切だと思います。
だから先生は各文明を代表する方と対談集を作られているんですよ。 この深い意義が分かりますか?
中国では布教はしていませんしその他にも布教しない国はあります。
だからと言ってその国の人たちの幸福を考えないのではなく、平和に貢献し文化・教育交流を通してその国の方々の幸せのために活動するのです。
学会のやっていることは文明史に残るような深い深い事なので、しっかりした目を持ち合わせていないと分からないと思います。

私は創価学会というのは奇跡的な組織だと思っています。 人類の歴史上こんな組織を作ったのは学会だけです。
日本を含め世界中の良識はしっかり見ていますよ。
こんな風に言ってもアンチの方にかかれば悪く言われるんでしょうね(笑)。 でも、歴史がちゃんと証明してくれますよ。
心底信じられるものがあると言うのは本当に幸せなことです。 信じて生きるも人生、疑心暗鬼で生きるも人生、どちらを取るかが重要なことだと思います。

ユーさん。
私は結構まじめです。私の書いたことに嘘はありませんよね。
私もキヨさんと同じ学会2世です。
だからあなたのおっしゃることは良く分かります。学会の理屈は理路整然としているのでここでその議論をしても平行線ですからしないだけです。
「せんせーせんせー」と歌って興奮しているというのは、座談会にいってみればすぐ分かることでしょう。そういう事実だけを述べているのです。
あなたは、御書の教えの通り、法華経の行者として、こういう退転者を黙って見逃すわけにいかないんでしょう。それを黙って見逃すようでは弟子とはいえない。それが日蓮の教えですからね。
あなたは強信者ですから、相手をなんとか折伏しようとします。相手は絶対にまちがっているのだから、あなたの考えが変わることは絶対にない。
それが創価学会的思考です。
でも、一般社会ではそういう考えの方とはお話したくないものです。
お互いの話を聞いて、お互いに啓発しあうのが対話ですから。
対話ができないでしょう。
マインドコントロールを受けているというのはそういうことなんですが、おそらく、いや絶対に理解していただけないでしょうね。

>ユーさん

自分で最後にしますと言っておきながらコメントしてしまいました。
ですが、今までのコメントとは関係のない内容なので悪しからず。

ちょっと思ったのでお聞きしますね。
記事にしても良かったのですが、やめておきました。
コメントでお聞きすればすぐですしね。

ユーさんに質問:
ユーさんは熱心なキリスト教徒・イスラム教徒・ヒンズー教徒に
創価学会を布教することが慈悲だと思いますか?

今が幸せ、頑張っていく、ずっと続くことを願う。誰しも同じですよ。 じゃあ、どうすればそれを実現できるんでしょうか? そこにしっかり目を向けてこそ人生を大切に生きていると言えるんじゃないでしょうか?
人間て順調に行っているとついついそれが永遠に続くと根拠はないけど思ってしまうんですよね。
備え有れば憂いなしとことわざにもあるじゃない。
人生はもしもの時に備える必要があると思いますよ。
諸行無常とはよく言ったものだとつくずく思います。

「選民意識」とか的外れなこと言わないでください。 幸せな人をもっと幸せに、不幸な人を幸せにしていくために行動できるなんて人間としてこんな素晴らしい事はないじゃない。
瓦解さんとかいう人はいつも卑屈な感じのコメントが多くて、どうしちゃったのかな~と感じています。 

>夢遊さん

>>御書より池田語録の方が有り難いみたいだしね。

実際学会員さんに聞くと「両方大事」って言うと思いますが、
現にどちらを真剣に学んでいるかといったら・・・
いつも、池田先生のスピーチで感激して~など言っていますよね。
今は御書を読まない学会員が増えているようです。
確かにとっつきにくいですが(なんせ読みにくいので)
日蓮大聖人を御本尊の根本に記しておいてその人の御書を読まないのは
私にしてみればよくわからない人たちです。
読まなくても学会活動に支障が無いのかもしれませんが・・・

苦しみや悩みがなくなるなんてある訳ないじゃない。 そんな事で幸・不幸を建て分けるんじゃないよ。 逆に言えば慈悲深い人ほど苦しみ悲しみはたくさんあるんですよ。だってその人は人の事を誰よりも考える人だから。
どんな苦しみ、悲しみ、悩みにも絶対に負けない自分に成長していくために信心するんですよ。
信心された方が言ってましたが、信心する前もしてからも悩みはあるが、以前は悩んでると思ってたけど、今になって考えると悩んでたんじゃなくて、ただ迷ってただけだったて事に気付いたという事です。 悩みを解決する確かなすべをしらなかったので、結果的に迷うことになっていたという事です。

夢遊さん。
あなたは男性ですか? ふざけ半分丸出しのコメントはいただけませんねぇ。 

>ユーさん

毎度のことですが、話が堂堂巡りしていますので(それにちょっと疲れました)
この記事内のこのコメントにて、私がユーさんへするレスは終りにしますね。
私以外のコメントして下さっている方々、そのまま続けてくださって大丈夫です。

>>どういう形が幸福かということは人により様々であり簡単にこうだとは言えないことは当然です。
>>その幸福の条件の中に名声や地位や財を含んでも何等問題ではないのです。

でしたら、私を例にとって考えてみましょうよ。
私は今幸せです。充分な生活を営め、不自由していないことを幸せに思います。
私は今の幸せがずっと続くように頑張っていきたいなと思っているのです。
これ以上望むことも無い、平穏な生活を守っていきたい、こう思っています。
しかしユーさんは、わざわざこの場へ来て創価学会の素晴らしさを語っていますよね?
私が創価学会から抜けて、今幸せだと言っているこの場所にですよ。ユーさんにとって
『どういう形が幸福かということは人により様々であり簡単にこうだとは言えないことは当然』
ならば、あなたのやっていることは矛盾していませんか?
あなたは、私とネット以外で知り合いでもなければ今までの人生の全てを知っているわけでもない、
しかしそのあなたが「この仏法を持てば絶対に幸せになるんですもの!」と
私に対して何回も何回も言っているんですよ?

創価学会がその人に合っていなかったならば、それでいいじゃないですか。
幾度も迷惑行為をされて嫌いになったならば、それはその嫌がらせをした人が悪いのです。
そんな嫌がらせばかりしている人が言っていることを、簡単に自分の一生の人生観として
育むことが果たして可能でしょうか?

ユーさんは「絶対に幸せになれる、だから学会で幸せになれない人などいるわけがない」
と思っていることと思いますが、夢遊さんがおっしゃっていたように、
『活動していれば日々充実感があるし、なんといっても世界平和を祈念しているその自分自身の
姿には感動しますよね。その幸福感は功徳以外のなにものでもないと思いますよ。』
この言葉に尽きるのではないでしょうか。

自分自身が創価学会に選ばれたという、瓦解さんもおっしゃっていますが「選民意識」
は凄まじいものです。私も任用試験の時に何回も言われました、
「私達はこの世界に仏法を広めるという大きな使命を持って生まれてきた」と。
まるで自分たちが救世主のような言い方です。

創価学会でないと幸せになれないとしたら、この世の中にいる
ほぼ全ての人は幸せになっていないと言っているようなものです。
私は以前ユーさんに「創価学会が信仰している仏法がまだ存在しなかった昔は、
その抜き差しならない宿命に泣いている人は一体どうしていたのでしょうか? 」
とお聞きしましたが。回答は「時代により本当に人を救える法が存在してたので、
それによって救われてたんですよ。 」というなんとも曖昧で何一つ具体的に
説明していませんでした。

>>キヨさんは学会員だと何かに縛られているように感じてられているんだと思いますが、まったく逆です。
>>これほど自由で安全で確実な人生はどこにもありません。 
>>他に誰人も幸福になれるものがあるとおっしゃるなら教えてください。

私は学会員さん全員が窮屈な人生を歩んでいるなんて思いません。
日々戦ってそれが生きがいで充実しているのならばいいのではないでしょうか。
現に私のような未活動の学会員も多くいますしね。
私の目から見て「そんなにイライラしなくていいのに」と思うことが多々あるので、
そんなに頑張らなくてもいいのでは?とよく思います。
しかし、それはあくまで私個人の感じたことなので、
「あなたは窮屈すぎるんですよ!学会から離れなさい!」なんて一言も言いませんよ。
私は、私の目から見て、いつも「命をかけて先生にお応えする!!」
なんて言っている組織が肌に会わないだけですから。

それに私は前にも言ったと思いますが、
自由で確実で安全に全員が幸せになれる方法なんてこの世の中にはないと思っていますので。

>>相手の幸せを思う気持ちが強いほど、この絶対に幸せになれる信心を
>>教えたくなるという気持ちも分かってもらいたいのです。

あなたがそう思っても、こちらが「教えていただかなくても結構」と言っているのならば、
こちらが非常に迷惑と思っている気持ちもわかって頂きたいです。
学会員さんの中には、「仏法対話できたから相手に下種できた」と思い
いつかわかってくれると信じてしつこく話してくる方が多いですが、
一生芽が出なかったら来世で芽が出る、だから今世で話したことは無駄ではない、
とでも思っているのでしょうか?
今世しか人生がないと思っている人にとってはとても迷惑な話ですよね。
結局生まれ変わったなんて覚えている人はいないのですし。

信仰の自由があるとご自分でおっしゃっているのだから、
信じない自由も認めるべきではないのでしょうか?
学会員によって深く傷つけられた人が、学会が嫌になるのは普通のことです。
あくまでも「信仰は人生を豊かにする一手段」な人間にとって、
その一手段を自ら手放したとしても、何も問題は無くまた別の手段で
幸せになっていく、それだけの話なのです。


   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なんだか書いていて思ったのですが、
相変わらず同じことの繰り返しなだ~と(^_^;)
学会員時代があった故、相手の気持ちがわかり、更にやるせない気持ちに。。。。
私も、こんな時代があったんだなあとしみじみです。
人って変わるものなんですね、それが普通だと今は思いますが。。。

ありがとうございます

たしかに学会員にとっては、池田先生は即身成仏してんのかもしれない。
森雅子じゃないのに「センセーセンセー」なんて歌って、お題目あげるより興奮するみたいだしね。御書より池田語録の方が有り難いみたいだしね。
先生亡き後はどうするんだろう?
どっかヤクザっぽい野崎とか秋谷とかとちがって、今の原田、正木ってリーダーは二人ともいい人だけど超YESマンだからね。カリスマ性はないし。(敬称略)

>夢遊さん

>>成仏といっても死後の世界ではなくて現世に実現する(即身成仏)ものだ。

生きながらにして仏の境涯になる(?)みたいな感じですかね。
よく「池田先生は仏としてこの世界に生まれた」とか母は言っていました。
苦しみは無く、相対的幸福に左右されない、常に生きる希望が
溢れ出している状態・・・

私は夢遊さんが言っている通り、
『どんなにはかない幸福でもそれが自分にとって絶対のものだったら絶対的幸福。
みせかけの幸福というのはあるだろうけれど相対的幸福なんてものはないよ。 』だと思っています。
相対的幸福・絶対的幸福があるかないかは、仏法用語として区別する言葉はあってもいいとしても、
幸せの尺度は人それぞれなので、他人の幸せに対しそんな言葉で区別してほしくないものですね。
幸せになるために頑張っている、そして今の幸せを掴んでいる、これで充分素晴らしいことです。

おはようございます。

絶対的幸福と言うのは三世永遠に亘る幸福のことです。 ですから、当然そこには今世の幸福も含まれるということですよ。 どういう形が幸福かということは人により様々であり簡単にこうだとは言えないことは当然です。その幸福の条件の中に名声や地位や財を含んでも何等問題ではないのです。
今世すらいや、1年間ですら自分で完全にコントロールできないし何が起こるか分からないのが、人生の実相じゃないでしょうか?
その予測不能で幸福になるか不幸になるかさえ分からない不安定な人生を、確実に絶対に幸福になれる道を示したのが、日蓮仏法であり創価思想です。
キヨさんは学会員だと何かに縛られているように感じてられているんだと思いますが、まったく逆です。これほど自由で安全で確実な人生はどこにもありません。 他に誰人も幸福になれるものがあるとおっしゃるなら教えてください。

折伏にあたっては相手の気持ちを考えることは大切です。でも、宗教にほとんど無知な人にお釈迦様の八万宝蔵や天台の一念三千をいくら説明しても、おそらく理解できないでしょう。 だからこちらの思いをぶつけるしかないのですよ。 そこで、素直に分かってくれる方、拒否反応を示す方と様々です。
でも、相手の幸せを思う気持ちが強いほど、この絶対に幸せになれる信心を教えたくなるという気持ちも分かってもらいたいのです。
ただ、聞き入れられなかったからといって、「不幸になる」とか「地獄に落ちる」とかと本当に言った人がいるなら、それは謝ります。
あと、財務で具体的な金額を言われたとありましが、その件も謝ります。

名誉会長に中国行きを進めた政治家の名前が分かりました。松村謙三氏です。
正常化提言のあと何度も池田先生のもとを訪れ、周総理と会うように薦められたみたいです。

学会で言う絶対的幸福っていうのは成仏ということでしょう。宗教団体なんだから。それ以外の幸福はほんとの幸福じゃない。だから相対的幸福なんだろうね。
で、成仏といっても死後の世界ではなくて現世に実現する(即身成仏)ものだ。
そういう教えだったと思うなあ。

>ユーさん

では、
現世利益に重きを置いているのが絶対的幸福なんですか?
日蓮仏法だとそうなんですよね?「あの世へ行ってからの幸せを願うものじゃなく」なんですから。
それとも、絶対的幸福のニュアンスが創価学会とユーさんでは違うのでしょうか?
「絶対的幸福」っていうのは、相対的幸福に左右されず、常に幸福感が持続する状態のことをいうのですから。
(相対的幸福っていうのは、いわゆる名声/権力/財産などです。)

そもそも、私は相対的幸福に左右されない状態なんてあり得ないと思っているので、
絶対的幸福なんて存在しないと思っている立場ですがね。

よろしければユーさんが持っている絶対的幸福の概念を教えて頂けますか。

>>しつこい行動が全て非常識と言うのはあまりにも子供じみた考えです。

あの、ユーさんは私たちが何でこのようにコメントし合っているのか、未だに理解されていないのですか?
ご自分でコメントをしているのに、何の問題を扱っているのかさえ認識されていないのでしょうか、

ユーさんと私は今、「 創 価 学 会 」について話しているのをくれぐれも忘れないで下さい。

創価学会員のしつこい勧誘活動について、こちらが「迷惑だ」と言っている状態なのですよ。
それを「しつこい行動が全て非常識と言うのはあまりにも子供じみた考えです」なんて言うのは、
その発言自体が、私は何を話し合っているかわからないと自分で言っているようなものです。

前回のコメントで私は「教育(子供が勉強すること)」と「宗教」の違いを説明しましたよね?
ユーさんは信仰をしつこく勧誘する事は
『勉強を嫌がる子供にその大切さが分かっている親がやかましく言うのと同じ』と言っていましたから。
あなたのしていることは瓦解さんがおっしゃっているように「価値観の押しつけ」に他なりません。
それも迷惑だと言っている人への押しつけですよ・・・

>>しつこい行動が全て非常識と言うのはあまりにも子供じみた考えです。
>>事が重要で有れば有るほど執念を持って取り組む必要が有るんじゃないでしょうか?
>>1万円の契約を取るのと、1億円の契約を取るのとでは自ずと取り組み方が変わってくるようなものです。

言っている事の前後の繋がりがよくわかりませんでしたが・・・
事が重要で有れば有るほどとおっしゃっていましたが、この重要な事っていうのは
『創価学会への勧誘(仏法対話・新聞啓蒙・選挙活動・折伏)』なんですよね?

創価学会の勧誘の重要性を判断するのはあくまでも相手なのです。
あなたが素晴らしいと思った創価学会を一切誰にも勧誘するななんて私は言いません。
布教の自由はありますからね。しかし、もっと常識を考えてほしいのです。
嫌がられても勧めるその態度はある意味凄いと思いますが、
嫌がられてもされ続けるのはとても迷惑なのです。された身になってみてください。
親が子供にしつこく勉強しなさいと言うのとは、次元が違うのですよ。

一応言っておきますが、「嫌がられる程の勧誘活動」って、相当なものですよ?
一回や二回の勧誘話ではないのが現状であり、
そしてそれを断ると「不幸になる」「あの人はろくな人生を歩まない」「地獄へ堕ちる」
ととんでもない事を言い出すから厄介だと言っているのです。
誰も、「常識ある」「怒る程でもない」勧誘で苛立っているのではないのですよ・・・
(もちろん悩みの種は勧誘活動だけにとどまらないですか今回はここに絞ります)

Wow

やっぱこうなっちゃうんですよねぇ。
ぜーんぜん会話にならないという感じで。

ある意味勉強になりますね(笑)

こんど地元の攻防戦で使お~っと(@_@)v

お手数で申し訳ありませんが教えてください。

ユーさん

すみません、読んでいて分からなかったので教えてください。

「1万円の契約を取るのと、1億円の契約を取るのとでは自ずと取り組み方が変わってくるようなものです。」
と書いておられますが、例えの意味が分からなかったので、お手間をおかけしてすみませんが
一万円の契約→○○の例え
一億円の契約→○○の例え
契約を取る人→誰(または団体?)を例えていますか
契約を取られる、買う方→誰(又は何?)のことですか

絶対的幸福

幸福という感覚に絶対的とか相対的という分類をつけること自体が間違いでしょう。どんなにはかない幸福でもそれが自分にとって絶対のものだったら絶対的幸福。みせかけの幸福というのはあるだろうけれど相対的幸福なんてものはないよ。
もう一つ、学会に訣別しようとしているキヨさんをなんとか引き留めようというユーさんがいるわけだけど、ますます学会がいやになるという結果を招いているのでは、単なるユーさんの自己満足にしかならないのでは?
学会員として取るべき態度が間違ってるんじゃないですか?もし学会の教えが正しければ、去っていった人もいつかは返ってくるんでしょう?それなら・・・
自分の信じるようにやってみたらいい。
いつでも戻る場所はあるんだから。
そういう風に送り出すべきでしょ。

キヨさんて少し極端なんだね。
絶対的幸福とは何も現世利益を求めないという考えじゃないのですよ。
お金儲けをしようが何をしようが法を犯したりしない限り、生き方は自由です。
ただ、違いは一切の行動のベースが仏法を基にしてるかどうかなんですよ。 所謂、広布のためかどうかって事です。

教えた人が悪かったのか、キヨさんが勘違いしたのかは分かりませんが、生き方はあくまで自由です。
十界論知ってるでしょ? 人間の生命は常に十界を繰り返しているのです。必要に応じて地獄界も出れば修羅界も出る人界も出るのですよ。
仏法は「煩悩即菩提」ですので、煩悩を消そうとしたり、否定するような小さな考えではなく、煩悩から悟りへ昇華させていくことのできる、ダイナミックな考え方なんですよ。

しつこい行動が全て非常識と言うのはあまりにも子供じみた考えです。 事が重要で有れば有るほど執念を持って取り組む必要が有るんじゃないでしょうか? 1万円の契約を取るのと、1億円の契約を取るのとでは自ずと取り組み方が変わってくるようなものです。


かぶっちゃった

キヨさんのコメントに賛成!

要するに、学会のご都合主義というのがバリ学会員の発言と行動を通してよくわかる・・・ユーさんはそれを見せてくれているということですね^^;

尚、一字ごとにスペースを入れるのは「目立たせるためのひとつの方法」にすぎず、とても「私の文体」なんてものぢゃあないので、好きにやってください^^

幼稚すぎる詭弁:学会員による押しつけの正当化

ユーさん、あまりにも幼稚ですよ。

>強く薦めるなと言われますが、軽く言ってて分かるのですか?

子 供 の 躾 と は ま っ た く 違 い 「 創 価 の 教 え な ど 分 か ら な け れ ば い け な い も の で は な い 」 と い う の は 常 識 で あ り 、 そ の こ と の 根 拠 と な る の が 「 信 教 の 自 由 」 で す !

苦労して何度も断らないといけないのを「信教の自由がある」などというのは寝言であり、そんなこともわからない非常識なのが池田教の奴隷となっているバリ学会員です。

>勉強を嫌がる子供にその大切さが分かっている親がやかましく言うのと同じです。

学 会 員 に な る と 非 学 会 の 人 を 子 供 扱 い で き る ん で す か ?
迷 惑 だ と 言 っ て い る 人 へ の 「 価 値 観 の 押 し つ け 」 を 子 供 の 躾 と 同 じ に 扱 う な ど 、 妄 信 に 基 づ く 唾 棄 す べ き 醜 悪 な 選 民 意 識 で す ! 

池田教の奴隷となっているバリ学会員がいかにMCにかかっているかがよくわかります。
そういう者を生み出しているのが創価学会であり、明らかに創価学会は社会悪です。

>ユーさん

以前、私は記事の中でこんな事を書きました。

『仏教用語の中に、
「相対的幸福」と「絶対的幸福」があります。
これは創価学会の教えにもあるのですが、
私は青年教学試験を受けた時に覚えた記憶があります。

相対的幸福=あの世に持っていけない物質的な幸福
         (財産や権力や名声など)
絶対的幸福=相対的幸福に左右されず、常に幸福感が持続する状態
         (常に生きるのが楽しいなど)

私が学んだ範囲では、学会は相対的幸福よりも、絶対的幸福を
目指しているのだそうです。

地位や名誉や財産は一時的なもので、それは見かけ上の幸福でしかない。
無くなってしまえばすぐに不幸になるという、常に不幸と隣り合わせの幸福であり、
一方常に幸福な状態が継続すれば、それは不幸と隣り合わせにある
物質的な幸福ではないので(時間と共に薄れない)最高に幸せじゃないか、
という考え方です。』

ユーさんは、この記事の内容について、どう思われますか?
ユーさんは先ほど、

>>日蓮仏法は西方極楽浄土の考え方のようにあの世へ行ってからの幸せを願うものじゃなく、
>>あくまで現世利益に重きを置いています。

と言われましたよね、現世利益に重きを置いていると。
それでは、あなたは一体何を信じているのですか?
日蓮仏法か、それとも創価学会か・・・
私は創価学会の大切なものは現世利益ではなく、絶対的幸福だと教えらましたよ。

身の回りの財産・権力・名声にこだわっているのはあなた自身です。
あなたの尊敬する池田先生は、財産・権力・名声にこだわっている人は
邪道だと本部幹部会で言っていましたよ。そんなものは一切必要ないと。
「財務はすればする程返ってくる」これは、思いっきり現世利益(相対的幸福)を追い求めている証です。
「お金が何倍にも返ってくるから財務する」なんて気持ちの人は、
他人に強要せず自分だけで完結すればいいと思いますよ。
自分自身の稼いだお金で、他の人に迷惑がかからないように財務すればいいのではないですか?
(しかし毎回しつこく12月に近づくと財務と言ってくる学会員さんがどれほどいるか・・・)

私は、お金に執着している宗教団体は好けません。
自分で「財産・権力・名声は必要ない」と言っているのに財務を強要してくる学会員の人を好けません。
「財務すれば何倍にも返ってくる」と豪語している学会員を好けないのです。
お金に困っている人にこそ勧める宗教だとユーさんはおっしゃいましたが、

>>頑張っても頑張っても裕福になれなかったら可哀相じゃない。 
>>それを転換できる方法を知っていながら言わないなんてそんな無慈悲な。

では、その人が裕福になるために創価学会を教えてあげるのですね。

私からしてみれば、

言 っ て い る 事 と や っ て い る 事 が 噛 み 合 っ て い な い 宗 教 団 体

にしか見えません。
(文体について創価瓦解さんの真似してしまいましたがお許しを!)

>>幸せそうに見えるのは、もの凄く熱心な人だとキヨさんも分かってるんじゃない。 ちゃんと見本がいるんじゃない。

そのような見本に、私は絶対になりたくないだけです。

>>信教の自由は当然、布教の自由も保障しています。

そうですね。

>>断わる自由も保証されているじゃない。  

その通りです。

>>強く薦めるなと言われますが、軽く言ってて分かるのですか?

上記と言っている事が矛盾してますが。

>>勉強を嫌がる子供にその大切さが分かっている親がやかましく言うのと同じです。
>>がみがみ言われて嫌だったと思っても、結果それが後々役立つんじゃない。

明らかに私とユーさんの考え方が真逆だということがこのコメントでわかりますね。

「勉強」と「宗教」は全然違います。
前者については、「やなねば将来にとても響いてくることだから」親は厳しく言うのです。
世の中に学校があっても、それが将来に全然影響がなかったら
わざわざガミガミ言う親なんてそんなにいないのではないですか?
なぜなら、それは子供の将来にとって価値がとても低いからです。
しかし宗教は「自分で選べる自由なもの」なのです。
義務教育と違い、国からも義務付けられていませんしね。
成人してから、結婚してから、未成年にだってもちろん「自分で」選べる権利があります。
それを「軽く言ってて分かるのですか?」と言ってしつこく言うのは
「断わる自由も保証されている」と言っている言葉に矛盾しますよ。
断る自由が保証されているのならば、断わられた人へ何度もしつこく迫るのは
常識の無い人間がすることなのですから。

「森ヶ崎海岸」は私の最も好きな歌の一つです!
友情を歌ったものとしては最高ですね。
カラオケでもあるんですよ。 わりと年配の社会的に地位のある人たちとカラオケに行った時に歌ってみてください。 「いい歌」だねとほとんどの方が言われますよ。 詩心のある人で泣かれた方もいましたよ。

いろんな疑問、質問があって全部答えられるか分かりませんが、順に私なりの返答をさせて頂きます。

財務で見返りはおかしいとの話がありましたが、日蓮仏法は西方極楽浄土の考え方のようにあの世へ行ってからの幸せを願うものじゃなく、あくまで現世利益に重きを置いています。 だから、真面目に仏道修行すれば必ずその結果は出ます。財務もその一貫です。
広布ための行動は全てプラスになって帰ってきます。 努力した上でいい結果を望むのは、ごく普通の考え方であって何もおかしいものではないと思いますが?

幸せそうに見えるのは、もの凄く熱心な人だとキヨさんも分かってるんじゃない。 ちゃんと見本がいるんじゃない。 そうですもの凄く熱心にすれば、必ず幸せになるのです。疑ってかかって表層の部分だけとらえて愚痴言っても何も得はしません。

お金に困っている人にこそ言ってあげなきゃ。
頑張っても頑張っても裕福になれなかったら可哀相じゃない。 それを転換できる方法を知っていながら言わないなんてそんな無慈悲な。

中国の件ですが、学会は政治団体じゃないので政治的な事として載らないのはむしろ当然かと思います。学会の文化交流や教育交流がどれ程日中の関係に貢献しているか分かりますか? 戦後日本で最初に中国からの国費留学生を正式に受け入れたのは創価大学です。 その時の身元引受人は池田先生です。 中国は全部分かっています。
知らせれてないのは日本人だけなんです。 

あらゆる世の中の変化に対応していくために必要なのは、「普遍的な確固たる哲学・思想」です。

信教の自由は当然、布教の自由も保障しています。
断わる自由も保証されているじゃない。  
強く薦めるなと言われますが、軽く言ってて分かるのですか?
勉強を嫌がる子供にその大切さが分かっている親がやかましく言うのと同じです。
がみがみ言われて嫌だったと思っても、結果それが後々役立つんじゃない。

他宗については全部、仏法の観点から理論的に論証されてますので、勉強してみてください。
教義的には日蓮仏法の右に出るものはありません。
ご近所のお寺でも訪ねて僧侶に聞いてみてください。 
昔、日蓮宗身延派と小樽で問答がありましたが、身延派の大惨敗に終わり、それ以来何も言ってこなくなりました。

布施という言葉を使わなかったのは、私の勝手な想像ですが宗門が難癖つけたりしてくるからじゃないかと思います。 何せ数千億か数兆円くらいは摂られましたからね。








 

ユーさんは幸せ者

ユーさんのような人は学会の中堅幹部にはたくさんいますよ。みんなで攻撃してかわいそうなんて心配はありません。
だって法華経の行者にはいろいろな中傷や非難がつきもので、それが勲章なんだから(苦笑)それが学会の教えですからね。
そういえば池田先生の森ヶ崎海岸っていう詩のなかに、キリストの道君いくと・・・なんて一節があったでしょう。
池田先生はキリストの道を目指す友も認めているわけですよね。
ユーさんは学会以外の他の道は認めないようだけど。
池田先生と180度ちがいますな。

>たまさん

私はユーさんに「攻撃」なんてしていませんが。
わざわざ私のブログへ自分できてコメントしているということは、
何か主張したいことがあるのでしょう。
その内容に対して疑問を投げかけているだけですが。
それに、これだけの方が創価学会に対して興味を持ちわざわざ
質問してきてくれているのに、「いじめなくてもね」はどうかと思います。

私の家の財務の金額に関して、私がたまさんに
詳細な金額を言わなければいけないのでしょうか?
私が母親に対して思う事は、今までしてきた多額の財務に対して、
「いつか何倍にもなって返ってくるから」と言っています。
そんな思いで財務しているなんて、私はとても悲しいのです。
見返り(それも金銭的な)を求めている寄付なんですね。
それに、そう考えているのは私の母だけではなく、座談会でも
かなりの学会員さんが同じ発言をしているのを実際聞いています。

財務は「真心」ではないのですか?
財務は「見返りを求める為の行為」なのですか?

たまさん・ユーさんへ

たまさん

私には、皆でユーさんをいじめているようには見えません。
ユーさんが場違いなことをずっと書かれているだけでは。
ユーさんがここで振った話題に対して他の皆さんは誠実に考え、ユーさんに、丁寧に、思うところを質問していると私には見えます。
なのに、ユーさんは問いかけに答えず、次々と話題を変え、話題がずれていっているような。

ここを見に来るのは、創価で悩み、創価は必要ないと思っている人がほとんどだと思います。
そんな場でのユーさんの今までの発言こそ、私には言葉の暴力のように感じるのです。

ユーさん

ユーさんがそんなに学会正義を語りたいならぜひご自分のブログや学会の同志のブログでされたらと思います。

集中攻撃はいかんね

ユーさんお一人を皆でよってたかっていじめなくてもね

キヨさんの実家はなんで貧乏なのでしょうか?
借金が沢山あるから?
ご両親が散財するから?

ご両親は裕福になる努力をしてないのでしょうか?
それとも貧乏でも何とか食べていけるから幸せなのでしょうか?

多額の財務っていくらぐらい何でしょうか?

皆さん今年の初詣ではいくらぐらいお賽銭上げましたか?

>ユーさん

>>学会の件で悩んだり苦しんでいる人にたくさん合ってきたと言われていますが、
>>その逆も当然たくさん合われたんじゃないですか? 
>>なぜネガティブな方にしか目が向かないのかな?

創価学会で幸せそうな人を、もちろん見てきましたよ。一番身近なのは私の母ですね。
しかし子供の私から見て、母は学会員として生きていけて嬉しそうですが
母親として見ますと、将来私は母のようにはなりたくありません。
私の目から見て学会で幸せだと言っている人は、物凄く信仰熱心な人達だけですね。
私のように疑問を持ち、「学会員で幸せ」なんて言っている人は聞いた事がありません。
(信仰熱心ならば、幸せなのはある意味当たり前ですけどね

>>私でも同志の方の中で気の合う人もいればそうじゃない人もいます。
>>活動の進め方などでもかなり激しくぶつかる事もあります。
>>だからと言って簡単に投げ出すのはいかがなものかと思うよ。

このブログを読んでくださればわかると思いますが、
精神的にやめるまで、私はかなりの葛藤がありました。
簡単に投げ出せていればどれほど楽だったでしょう。
しかし、こんなにも母と、女子部と、友達、彼氏とぶつかり合い、
その中から見えてきたことがたくさん有りました。
(それをこのブログで書いているんですけれどもね)
周りの支えもあり、自分で考える大切さを深く学びました。
その中で出した結論が「私には創価学会は必要ない」という結論だったのです。
簡単に投げ出せていたら、こんなブログは書きません。

>>ノーベル賞を辞退したという事実はありません。

では、私の母も含め、周りの学会員さんは嘘を言っていたのですね。

>>この人達は一体なにしに先生にわざわざ会いにくるの? 遊びで来ますか? そんな訳ないでしょ。
>>もっともっと真面目に真実を見てくださいね。

本当に、一体何しに来ているのでしょうね。
もっともっと真面目に真実を知りたいですね。

財務については、創価瓦解さんもおっしゃておりますが、
「しなさい!」と口で強制しなければ強制にならないなんてあり得ません。
「するしないも自由」と言うのならば、なぜその人に任せないのですか?
横から「今回は○○円できるはね!」「もう親元で生活していないんだからしなきゃ!」
と女子部はそのようなことを平気で、しかも部員さんほぼ全員に言っていましたよ。

そもそも財務という私的ものをそのように言って回る事自体マナーがなっていません。
お金というものはとても大切なものです。その人の働いた証なのです。
そんな貴重なものを、その人がどれほど大切にしているかも知ろうとせずに
「○○円はできるわね!」なんて外見を見られただけで言える方が変です。

お金を寄付し世界平和のためになっていると思う事は自由なことですが、
私でしたらまず何に、どのような経緯で使われているか内訳を見せてもらいたいものです。
本当に世界平和のためになっているのならば、外部でも寄付してくれる人が
増えるのではないですか?(いるかはわかりませんが)

>>当然、行を行えば功徳善根を積むことができます。 要はこれを信じれるかどうかです。

別に信じなくてもいいと思います。

>>お金に困って汲々とするのも宿業のひとつです。

思うのは自由ですが、あまり外部の人に言わない方がいいですよ。
貧しくても頑張って稼いでる人に言うべきセリフではありません。

>>宿命転換さえすれば前述の方のようになれます。
>>必ずなれます。(私もなりました)

そうですか、それは良かったですね。
ではなぜ私の実家はあんなにも貧乏なのでしょうか。
私は今彼と二人で満足いく暮らしが出来ていますが、これは私たちの努力の結果だと思っていますよ。
もちろん、両親がここまで私を育ててくれたことに深く感謝しています。
私がこうして働けるのも、周りの支えがあったからですからね。
しかし母はあんなにも一生懸命活動し、多額の財務をしているのに一回もお金に恵まれた事はないです。
ユーさんから見れば、宿命転換していないんですかね。

中国大使館には行けないが・・。

>中国に関する件、嘘だと思うなら中国大使館にでも行って聞いてみなさい。

もちろん、誰も行かないと思いますが・・しかし
大使館のHPには何か載っているのか?って思い、
チェックしました。でも、私の探し方が悪いのか、
確かに創価の件は載ってましたが、政治的なページでは
なく、文化交流のページにしか載ってませんでした。

http://www.china-embassy.or.jp/jpn/whjl/default.htm

日中国交正常化交渉というよりも、文化的な
交流事業の経歴しか載ってません。
中には創価の青年団の交流の記事もありましたよ。
それと創価学会以外の仏教に関する記事もありました。
創価の活動は文化活動って中国では受け止められてる
のでしょうか?
中国大使館のHPを貼り付けてますので、
日中国交正常化交渉について
ユーさんにぜひお調べ頂きたいものです。
(スルーされると思いますが・・)

今の世の中、耐震強度偽装や賞味期限の偽装など、
信じてきたものが突然崩壊することがあります。
今まで信じてきたのがなぜ?ってすごく心苦しく
なりますね。もし、創価が崩れた場合って考えると、
きっと苦しさは計り知れないとでしょうね。
他の宗教にも言えることかもしれませんが、
心に柔軟性あり、あらゆる変化に対応できる心がけが
あれば、信心は特に無くても生きられるのでは?って
感じます。

創価学会は池田教

まあユーさんには通じないだろうが、まともな思考ができる読み手を意識して書きます。

>財務であんたは十万、あんたは百万とかと強制したことがありますか? するしないも自由です。

建前・建前・建前・建前・建前・・・ウソ!
しつこくしても「しなさい!」と言わなければ強制ではないとか、学会として強制せよとの指示を出してないから強制ではないなどという、およそ小学生にも通じない建前・ウソを平然と言ってのけるのが池田教の奴隷となっているバリ学会員である。

それより「信じるも信じないも自由」をちゃあんと言えるか?
憲法二十条で「信教の自由」があるんだから、勝手に「この教えが正しい」と言うのはいいが、それを「迷惑だ」「聞く気がない」と言っている人に「あなたのため」を錦の御旗にして押しつけるのは「信教の自由」に反しているのだ。

バリ学会員は二十条一項の後段のことしか言わないで、前段については知らん顔・・・前段について具体的に問うても、わざと後段について語るように訓練されてます・・・パブロフの犬のようにね^^;

前段:信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。
後段:いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。

創 価 学 会 は 池 田 教 と な っ て お り 、 過 去 に 出 版 妨 害 や 盗 聴 を や り 、 信 仰 の 押 し つ け を す る 「 社 会 悪 」 で す 。 

社 会 悪 に 加 担 す る の は 社 会 を 破 壊 す る こ と です !

信じる者は幸せでしょ

無疑曰信。信じる人が幸せなのはどの宗教も同じでしょう。財務だってお布施だって、信じている人が喜んで出す分には本人の勝手だし問題ない。功徳もあるかもしれない。でも見栄はってだしたり、いやいやだす人もいる。暗黙の強制があるのは事実でしょう。
それより何より日蓮の教えの根幹にあるホウボウっていう概念が問題多い。
自分以外の教えは全て邪宗と切り捨てる思想だからね。学会もそれを忠実に実践しているからね。

あの~

ユーさん、わたし創価学会の教義は分かりませんが
創価学会には生き仏がおられるんですか?

財務という言葉は、布施という言葉が使えなかった
からあるんです。

自分で考えられないんですか?この違いに
気付かないんですか。

冗談ではなく、創価学会は本当に池田教に
なったんですか?
それを堂々と認めてもいいんですか。

ユーさん

カネのかかる宗教団体より、
自分を信じ七転び八起きで人生を送った方が
いいですよ。



財務の件

財務であんたは十万、あんたは百万とかと強制したことがありますか? するしないも自由です。
何故、できるならして下さいと言うかと言うと、仏法には布施行というものがあります。
仏への供養にはいろいろな形があり布施行もその一つです。 当然、行を行えば功徳善根を積むことができます。 要はこれを信じれるかどうかです。
私のまわりにも昔は貧乏で、それこそ鉄くず集めてそれをお金に変えて財務をしていたという人がいますが、その方も今では思う存分に財務できる境涯になられていますよ。 
お金に困って汲々とするのも宿業のひとつです。宿命転換さえすれば前述の方のようになれます。必ずなれます。(私もなりました)

信心は「信」が命です。 それに全てをかけるのです。だから、何をどう信じるのかが大切なんですよ。 仏法は勝負です。観念や気休めじゃありません。

キヨさん。

学会の件で悩んだり苦しんでいる人にたくさん合ってきたと言われていますが、その逆も当然たくさん合われたんじゃないですか? 
なぜネガティブな方にしか目が向かないのかな?

私でも同志の方の中で気の合う人もいればそうじゃない人もいます。活動の進め方などでもかなり激しくぶつかる事もあります。
だからと言って簡単に投げ出すのはいかがなものかと思うよ。
毎日毎日、人のこと心配して家庭訪問したりいろいろと考えたりと、また折伏・新聞・選挙等次から次に活動があって、普通の人がしない苦労して本当に大変だと思う。 でも、みんなそうやって頑張って来たからこそ成長して幸せ掴んできたんじゃない?(私もそうだけど)
キヨさんもこういうとこにももう少し目を向けるといんじゃないかな?

ノーベル賞を辞退したという事実はありません。
でも、ノーベル賞受賞者の多くの方が先生に会いに来てるでしょ。

もったいない運動のマータイさん。
南アの人権の闘士マンデラさん。
軍事政権の拷問に耐え抜いたエスキベル博士
冷戦終結の立役者のゴルバチョフさん。
一人で2つのノーベル賞受賞者のポーリング博士
この人達は一体なにしに先生にわざわざ会いにくるの? 遊びで来ますか? そんな訳ないでしょ。
もっともっと真面目に真実を見てくださいね。

先生への顕彰が増えたのは宗門と別れてからです。
それまでは宗門の役職があったために、どうしても大学の評議委員会などでそれがネックになっていたのです。
宗門と別れた後、やっと先生を顕彰できる様になったので各大学等が授与を決定したんですよ。
世界の良識はちゃんと見ていますよ。

ちょこっと思ったことがあったので書きますね。
ノーベル平和賞のことについてです。(前にも少し記事にしましたが)
一部の学会員さんは池田氏がノーベル賞を辞退したと言っていますが、
辞退って受賞が決定してからするのもなのではないのか、という
ネットの書き込みがあって、確かに、と思ったので。
受賞が決定しないで例えば「候補」になったとしても
(しかしwiki情報では『原則的にノーベル賞の選考過程は公表されていない。
よって「ノーベル賞の候補」というものは公的には存在しないことになるが、
「いつか受賞するだろう」と目される人物が各分野に存在するのも事実である。』と
なっているんですよね。なので候補とやらは正式発表されないようです。)
辞退したという事実があれば、それはしっかりと情報として
世の中に公開されるはずではないでしょうか。

ユーさんの書き込みにもありましたが、

>>ノーベル賞は各国からの推薦を受けて選考するので受賞していないだけです。 
>>先方は日本の事情が分かっているので、ノーベル家の方がわざわざ日本まで来て
>>顕彰されましたよ!

この「ノーベル家」の人って、ノーベル平和賞と関係があるかのように
学会員さんはおっしゃっていますが、果たしてどうなのでしょうか。
ノーベル平和賞を授与するころは『ノルウェー国会』ですからね。
缶コーヒーのボウズさんの指摘している通り、「ノーベル家?」ですよね。
一体何の賞(メダル?)なのでしょうか。

しかし、権威には執着しない学会なのに、どうして自分から
「池田先生はノーベル平和賞を辞退した」なんて言うのでしょうかね。

管理人:キヨ

皆様、週末はとても忙しく皆様へコメントすることができませんでした(>_<;)

すみませんでした!

学会員さんのコメントは説得力が相変わらずないですね(^_^;)
詳細な情報も提示できず挙句の果てには
「モスクワ大学やその他数百の大学に出向いて
池田先生への授与は何故ですかと聞いてきなさい」ですからね。
私は(アンチの方々も含め)創価学会情報ではなくて、一切関係のない
機関からの詳細な情報の提供を求めているだけなのです。
自分が提供できないのに(又は面倒なのかわかりませんが)
わざわざ私のブログ、しかもアンチ系内容のブログに
「学会は正しいです」と書き込んでいるのは、
学会が正しいと主張したいからだと思うのですが、
わざわざこの場へ自分で来て主張しているのならば、
こちらが望んだ情報を提示していただくのが常識かと思います。
(私が自分で学会員さんのブログへ行ってコメントしているわけではないので)
そして情報を提示できなく、「あなたが調べてくれば?」のような
ことを言い出すのであったら、わざわざ書きこみなどしないで
ご自身のブログを立ち上げて好きなように書けばいいと思います。

ほんとに凡夫さんもおっしゃっていましたが、
財務の内訳はとても気になりますね。なぜ公開していないんですかね。
数々の称号を手に入れるために金銭的寄付をしているのだとしたら、
それは「寄付」という形でその機関なり大学なりに貢献していることと思います。
それがもし「真実」だとしたら、その寄付金は一体どこから出てきているのでしょうか?
やはり財務から出てきているのだと考えるのが妥当ですよね。
だとしたら、それは「宗教家」としての称号なのでしょうか。

「池田先生の生命哲学に感動し共感したから」(感動したからってそう簡単に
貰えるものだとも思いおませんが)など本部幹部会ではよく言っていますよね。
お金の寄付については一切言わずです。(私は本幹で聞いたことがありません)
金銭的援助の見返りでもらったのではない、と学会員さんは言いますが、
なぜそう思うのか・・・(と投げかけてみましたが、私も以前は
そう思っていました。創価学会は絶対に正しいと思っていましたから・・・)

もちろん、金銭的援助をすることが悪いことだとは言いません。
しかし、幹部になれば(役職につけば)財務は必須であり半強制されるのが現実です。
「1口でも頑張ろう!」と夜遅くに2人きりの車内で延々と説得される、
財務を断ってなにが悪いのか、そしてなぜそんなにも財務にこだわるのか。
「断りたければ断ればいいのに」という学会員さんの無責任なセリフ・・・
全国に建てられている会館を見れば、巨額の財務があることが容易にわかりますしね。

と話がずれてしまいましたが、私から見て、創価学会のしていることは
とても平和活動には見えません。学会員本人達が平和活動だと思い
日々頑張っていることはよいとしても(信仰は自由なので)
他人に干渉(それも迷惑行為だとこちらが受け取ってしまう程)
してくることが嫌がられてしまう理由ですね。
それを「弾圧されるのは真の仏法を実践しているから」と考え方を転換できるのは
本当によくできた宗教だなあ・・・とつくづく実感します。

学会問題で苦しんでいる人に、私は多く出会ってきました。
活動家でも苦悩を抱えている人、恋人・友人が活動家の人、
学会から離れたくて葛藤の中にいる人、恐らくこのブログに
書きこみしてくださっている方も、数多くの苦悩している方と
出会ってきたと思います。もちろんご本人様自身もそうだったでしょう。
大切なのは、悩んでいる人は氷山の一角などという言葉で片付けず、
決して他人事では済まされない、多くの悩みを持っている方がいることをまず自覚し、
もう少し周りの声に耳を傾けることではないかな、と思います。

と、管理人のくせになんだかまとまりのないコメントをしてしまいました・・・

政教分離問題

公明党がよくないのは政教分離と自分でいうからでしょう。別に宗教団体の政党があっても構わないんであってね。はっきり創価新党とかいった名前にすればいいんですよ。騙しはよくないでしょう。
竹入さんと池田先生は昔からライバル関係にあったそうですね。二人とも戸田前会長の愛弟子で。竹入問題の根っこはその辺にあるんじゃないですか。

ボウズくんへ

中国に関する件、嘘だと思うなら中国大使館にでも行って聞いてみなさい。
中国行きをお願いに来た政治家は名前忘れましたが、これも聖教新聞にも出ていましたので、新聞社に問い合わせればわかります。
教科書は国が作るものだから先生の名前が出ないのは仕方ないでしょ。

アンチの方も間違った情報をもとにいろいろ言う前にやることがあるんじゃない?
先生の偉大さなんてトインビー対談でも読めばすぐに分かるんじゃないですか?
対談にこられる識者の必読書ですよ!
洋の東西にわたって思想的・文化的差異を超越した数多くの対談集こそが優れた人物の証です。
世界広しと言えどもこれだけの事ができる人物がどこにいるんですか?
だから世界中から賞賛されるのです!
何故、こんな簡単なことが分からないのか不思議です。
もっと、何が真実で何が嘘なのかを見極める目を持ってください。

政教分離の意味わかって言ってるの?
戦前のように国が特定の宗教を庇護してはいけないって事ですよ。 学会のように有権者が政治や政党にいろいろと注文つけることは「民主主義」と言うんですよ。 政治に意見を言い、政治を監視し、選挙となればしっかりと活動する。まるで民主主義のお手本じゃない。 あなた達は政治については議論も活動もしないのが正しい民主主義と言うのですか? そらは「衆愚主義」と言うんですよ。

やれやれ

これ以上は無益な争いになりそうだから、今回はこれで最後にします。
キヨ様のブログですし、今回のブログのタイトルからどんどん離れていきそうですからね
ちなみにノーベルは生涯独身でしたから、ノーベル家からの顕彰も?ですね
ノーベル賞は財団が管理してますし、

最期にもう一度書きます。
客 観 的に証明できる史料を出してください。
何も乱暴な言葉で書き込みをするほどではないと思いますが
何か難しいこと聞いてます?
事あるたびに自民党の大物政治家と書いてますが一体誰なのか?
池田によろしくと言った中国共産党の幹部及び役職
並びに親書なりの公文書の有無
ユー様、書いている以上は当然ご存じですよね?
というか、池田の提言だけで国会・内閣が動いたのであれば、それこそ政教分離の原則に外れると思いますが、
〉竹入以下略
 学会がそこまで批判するような人物を議員にしたのは、どこの誰ですか?
そういった人物を委員長にしたのはどこの政党ですか?
日中友好について。
もし、ユー様の書いたことが事実ならば(ありえませんが)、高校の歴史教科書は嘘の記述をしてることになりますよね?
池田が関わったという記述が全く無いのですから
事実ならば、文科省の教科書検定に引っ掛かっても良いはずですよね?
もしくは、学会お得意の『裁判』に訴えているはずなのにそれもない。
沖縄の集団自決について、教科書検定に引っ掛かり話題になりましたよね?
あれは、守備隊長が訴えたからですよね?
ユー様の書いたことが事実ならば国や教師は子供たちに嘘を教えていることになりますよね?
自称正義の団体がどうして国の作る嘘を指摘しないのですか?
公明党に検討部会が設置され、話題になるはずですよね?
何といっても、「責任政党」ですからね
以上の事がおきていますか?
見たかぎり、ありませんがどうなんでしょ?

ユー様、あなた達は「対話」を大切にする団体なのですよね?
だったら人に向かって「どこか別の星にいっていたのですか?」などという書き込みは慎まれた方がよろしいかと。
疑問に思ったことに対してご自分でお調べになって、そのことを書いて欲しいと思うのですが、答えになってない書き込みをされ、それに対して再度尋ねると、すぐに乱暴な言葉で書き込みをする。
これではいつまでも対話になりませんよ
ユー様がこういった場をどのように考えてらっしゃるのかわかりませんが、対話を大切にしているように感じられません。
ならば、こちらではなく、ご自分でブログを立ち上げてそこで学会やあなたのお考えを主張すればよろしいのではないのですか?
以上

迷惑

自慢話ってのは聞いててもあんまりいい気分ではありませんね。
まして学会員さんの場合、自分の功績でもないのに延々話す有様は「うざい」としか言いようがありやせん。そんなに「スゴく」て「正しい」ことをやってるって自負があるんなら、大仏法の流れとやらに乗せてどっしりと構えてらっしゃればよろしいじゃん、と思うんですがね(笑)

あとは広布基金の明細をしっかり公表してほしいですね。一口一万からとか、財務の会合を開いて泥団子の話を持ち出すようないやらしいマネはやめて、徹底的に会員の良心に任せるようにすればカネの事でいちいち突っ込まれることもなくなるんじゃないですか?
それと公明党は学会員の承諾なしにポンポン新法案を承認しないこと。立党当時からホンネは政教一致なんだから、それくらいやっていただかないと「票集めの道具か」と怨嫉されても仕方ないですよね~。
創価学会というところは多くの場合、秘密主義、階級組織、高圧的で末端の意見が殆ど通らないという実態も改善されるべきですね。ぜひとも「一人を大切に」頑張っていただきたい。

いずれにせよ、基本的に学会員の印象というのは僕のおふくろの時代から言われていることですが、突然喫茶店に呼び出して一方的にべらべらに話すといった迷惑であつかましくてうっとうしい存在だってことです。
よく「昔は良かった」なんて仰る学会員さんもいらっしゃいますが、僕はそうじゃないと思います。
こういう風に批判されるってことは、実は自分たちが種をまいてるってことをちょっとでも謙虚な気持ちで受け止めてくだされば、今後の創価学会の発展に大きく繋がるんじゃないでしょうかね?
もちろん僕は一切関わる気はございませんが(笑)

最後に・・近頃思うことは、真偽はともかくとして、様々な情報が開示されることはインターネット本来の意図をしっかり反映しているなと、つくづく感じています。こういったブログにも出会うことができたことを心から感謝しています。
あとは、自分が臆病で本当に良かった(笑)ってことです。言い方悪いですが、「エゴ」を失わず「殉教の精神など糞食らえ」と自分に正直になったことが幸いしました。

すいません、長々と能書きたれちゃって・・失礼しやした~

まあ真実はこういうことでしょ

私も学会のことは自分なりに知っているつもりです。学会が金で勲章を買うなんてことは、やはりよく考えると無いと思うなあ。まあお金に困っている国や大学なんかにいろいろだしてあげたりっていう活動はあるんじゃないでしょうかね。もらった方も、そんなにしていただいたらなにか感謝の気持ちを表さなきゃってことになる。で、いろいろ調べてみると池田先生は立派な宗教指導者だし、沢山の国会議員もかけてられるし、人間革命の研究もされているってことでね、勲章やら学位やらさしあげようってことになるんでしょうね。間違いないと思う。
それも私達のようにひねくれた者から見ると、金で買ったのと同じに見えてしまう。全然違うのに(苦笑)

せっかくのネット社会なんだから、一切拒否から
少しだけでものぞいてみたらどうでしょうか。

自分の人生を自分の中のヒーローに託すのなら、
自分なりに調査して。人生を他人に預けるのに
情報収集しなければ、無防備です。

でもユーさん、金のかかる宗教より、自分を信じ
七転び八起きで、自分の手で運命を切り開いた方がいいと思います。

http://senmon.fateback.com/soukagakkai/katagaki/index.html

訴えられたくないので撤回します

池田先生が金で勲章を買ったなんていったために名誉毀損などで訴えられる人もいるようなので、私は発言を撤回します。なにしろただ想像しただけですから。
なんだか勲章の数が多すぎるし、大学などで研究されたようでもないのに学位がすごいし、どういうわけか発展途上国からの勲章が多くて、祖国である日本の勲章が一つもないもんですから・・・想像しちゃったんですよ。こころが貧困なので金以外でこれだけのものもらえるなんてことあるわけがないと・・・先入観です、ハイ

名誉称号や国家勲章が買えるなんて本気で思っているのかな? そんなことできる訳ないでしょ。できると言うなら具体的に方法を示してください。三流週刊誌を鵜呑みにするからそんなちょっと考えれば分かることも理解できなくなるんですよ。
ノーベル賞は各国からの推薦を受けて選考するので受賞していないだけです。 先方は日本の事情が分かっているので、ノーベル家の方がわざわざ日本まで来て顕彰されましたよ! 

竹入がやったなんて本気で思っている可哀相な人もいるんだね。
1968年に名誉会長が「日中国交正常化提言」を行い、これを聞いた作家の有吉佐和子さんや自民党の大物政治家から是非、中国に行ってもらいたいとの話があり、そのあたりから進みはじめたんですよ。 その後、池田先生と中国政府との会談の場が持たれ中国は創価学会と話を進めていくつもりでしたが、池田先生の方から国交正常化は政治の事なので公明党を派遣することにしますという事になったんですよ。 竹入は先生の敷かれたレールに乗って形だけの立場で行っただけです。彼にはそんな大仕事をする能力はありません。
まして、田中角栄に至っては中国に行っても、酒ばかり飲んでいて話になりません。
中国では最大の尊敬の意を表すという意味で自筆の書を送る習慣がありますが、先方より送られた書に対して田中氏が返書を送りましたが、あまりのできの悪さに帰り際に書の指導書を土産に渡されたほどです。
池田先生が全部フォローしてるので、みんな大きな顔していられたんですよ。

一般的な理解では・・・

広布基金で集めたお金で買っているんでしょ~池田先生の勲章は。じゃなきゃ突然遠い外国の宗教団体のリーダーを表彰する意味がわからないでしょ。本当に欲しいのはノーベル平和賞なんだけど、まったくおよびがかからないって話はよく聞くけど。

キヨさん、こんばんわ。
大変な状況っぽくなってますけど、少なからず学会にかかわってきた人間の一人として、
思うところを少し述べさせてください。

池田さんは世界に類を見ないほどの数多く賞などを受けられています。
(僕にはどう見ても何かの見返りにもらったものばかりに見えますけど、
とりあえずそれは置いておきます。)
しかし、どんな生命でも自分一人だけでは一瞬も生きていられないので、
生命が周りに貢献することは当たり前だと思います。
みんなが貢献しあってこそ命のネットワークが成り立つんであって、
貢献しあわなかったら、ぜんぶすぐに終わってしまうと思います。
だから、たとえ貢献したことが本当だったとしても、
それを誇示する時点で生命失格だと思います。
命のネットワークから弾き出されても仕方ないと思います。

太陽は、すべての生命にとてつもなく貢献してくれていますが、
周りに評価されなくても関係なく燃えているでしょうし、
自らも別に周りを助けようとして燃えているわけでもないでしょう。
そういう人が本当の偉大な人だと思います。

最近の創価学会を見ていると、会員の皆さん一人一人はいい人なのに、
先頭が間違って崖に向かって突っ走っても、それに気づかず、外の世界が見えず、
突き進んでいるムーの大群のように見えます。

うすうす気づいていても生きる糧となってしまっている創価学会を
なかなか離れられないでいるようにも見えます。(僕の家族も含めてですが。)

本当にどうにかよい方向にむかってくれればなと日々思っています。
こういう場での意見交換が少しでもよい方向へ向かうプラスになればいいなと思います。

具体的ぢゃないとね

ユーさん

キヨさんにしろ他の方にしろ、自分で調べた具体的な事柄に基づいて疑問を呈しているのですが、それに対してまったく話にならない態度ですね。

池 田 教 の 奴 隷 と な っ て い る バ リ 学 会 員 は 、 具 体 的 な 質 問 に は 答 え ら れ ず 、 そ の か わ り に 自 己 満 足 の 罵 倒 を す る と い う 、 い つ も の パ タ ー ン が こ こ で も 繰 返 さ れ て い る わ け で す !


缶コーヒーのボウズさん

>日中国交正常化交渉に当たったのはあなた達がとても宗教団体とは思えない罵詈雑言で批判している人の一人、竹入元公明党委員長ですよ。

そうですね。
そして後に 「 日 中 国 交 正 常 化 に 尽 力 し た 功 績 で 竹 入 元 委 員 長 は 勲 一 等 を 受 章 し た 」 のであります^^

この竹入元委員長の受賞を知った池田大作の怒りは相当なものだったと漏れ伝わっています・・・どこまで本当かはわかりませんが^^;
そして、それ以降「公明党国会議員は叙勲を辞退する」ということになりました。
池田大作はいくらでも賞を貰ってもいいのに、随分とご都合主義ですね・・・笑っちゃいます。

そ も そ も 俗 世 間 の 勲 章 の 数 を 機 関 紙 で 自 慢 し て い る こ と 自 体 が 「 池 田 大 作 と 創 価 学 会 は ま と も で は あ り ま せ ん 」 と 世 間 に 知 ら せ て い る よ う な も の で す 。

ユーさんがまともな反応をするとは思えませんが、これからも「バリ学会員の非常識さを鮮明にする」ためにも、色々と書いていきましょう。

人の功績がそんなに憎らしいのですかね? 自分で書いた文章を読み返してみてください。
そんなに信じたくないなら中国大使館に行って確認してきなさい。モスクワ大学やその他数百の大学に出向いて池田先生への授与は何故ですかと聞いてきなさい。 きっとあなたは恥をかく事になるでしょう。
卑しい者はどんなに立派な者も、自分と同じところへ引きずり降ろさないと自分の卑しさに耐えられないんだよね。

日本のある大物政治家が中国に行ったときに、池田先生によろしくお伝えくださいと言われて、誰の事か分からなくて大恥をかいたのは有名な話ですよ。

サッチャーの時もゴルビーの時もその日のうちにニュースで大きく取り上げられたの知らないの? もしかして他の星にでも行かれていたのかな?





すみません

最後の辺りに書いた文が夢遊様の事をたま様・ユー様と同じかのような書き方をしてしまいました。
遊夢様何卒お許しください。

こんばんは

>イギリスのサッチャー元首相が日本訪問を池田先生との会見の際に表明されました
→いつ、来日されたのかを明記しないで信じろと言って誰が信じるのでしょうか
ちなみに1998年5月 株式会社グローバルビューティー代表取締役 玉置祥子氏に招待され、晩餐会参加のため来日。
とありますが、

>中国が国交正常化以下略
学会員の方地域違えど、どうしてこうも皆同じ事を言いだすのやら(はぁhttp://blog117.fc2.com/image/icon/i/F9AF.gif" alt="" width="12" height="12">)
日中国交正常化交渉記録(調べればすぐにでます)というものが存在していますが、そのどこにも池田の名前は記載されていませんよ。
公明党の名前は出ていますが、池田という固有名詞は周恩来首相ただの一度も言っておりません。

日中国交正常化交渉に当たったのはあなた達がとても宗教団体とは思えない罵詈雑言で批判している人の一人、竹入元公明党委員長ですよ。
田中角栄の悲願並びに唯一の功績といった方がわかりやすいでしょうか

>創大出身者などが世界各国で一生懸命に頑張っているんですよ。だから、国連も学会を信頼してくれるのです。
→どうしてイラク戦争を止めることができなかったのでしょうかね?
国連の限界が露呈した事態でしたが
アメリカの一国単独主義に対して本当に平和のために戦うというのであれば、行動に表したと思いますが・・・
学会が‘国連賞’という国連とは無関係の賞をもらったからそのようなことをいえるのでしょうか
そもそも、国連は特定宗教を賛美していませんよ。‘多文化主義’に基づいていると私は思いますよ。
学会のように学会教義が全てでは国際機関としての役割を果たせないと思いますが
というよりか、「2003年1月26日の「SGIの日」を記念しての『聖教新聞』紙上の提言では、「軍事力を全否定するということは(中略)政治の場でのオプションとしては、必ずしも現実的とはいえない」「武力を伴った緊急対応も必要とされるかもしれない。そうした毅然たる姿勢がテロへの抑止効果をもたらすという側面を全く否定するつもりはない」と武力行使を容認する見解を示した」
とあるから無理だったのかな…
武力でテロを抑えることがどういうことか「平和団体」と標榜するならば当然理解しているはずでしょう

>池田先生に対する顕彰を見れば誰もが納得すると思います。
→権威を用いてしか自分を表現できないというのは仏教を語る人とは思えませんね
日蓮は「名聞名利にとらわれること無かれ」(世間的な名誉を欲しがってならない)と述べておりますが、これらの行動は矛盾していると思いませんか?

>第1号の名誉称号はモスクワ大学からですが、この授与についても池田先生は決定を告げに来た担当者の方に辞退を何度も申し出ておられます。それで向こうの方が困られたというのが真実です。

→聖教新聞で毎日のようにどこどこの名誉称号やら・名誉市民やら「○○第1号」などと大々的に報じられているが、それらを毎回全て辞退しているのでしょうか
もし、毎回何度も辞退しているというのならば、「これでもか!!どうだ!!すごいだろ!!」というぐらいに自慢しているかのような表現は厳に慎むべきだと思いますが
それについては、学会員個人ではなく、明らかに組織としての問題といえませんか?

>アンチとか言って愚痴ばっかり言っている様な人達とは基本的にスケールが違うのです

→偉大なる池田先生を比べてくださっているのは私自身光栄の極みですね(皮肉ですからね)
確かにスケールは違いますよね
あんなにたくさんいろいろもらえないですよ
「恥を知る」ということを知っているのですから
 しかし、何でもかんでも池田が歴史上の重要な出来事に関わっているかのような表現は
「自虐史観」(私は嫌いな言葉ですが・・・)ならぬ荒唐無稽の「池田史観」にとらわれているのでしょうか?
キヨ様もかかれていましたが、学会以外の第三者ないし公的な文書・客観的な史料・資料を是非提示して下さい。
言わせてもらえば、歴史を語るとはそういうことですよ

〉授与されたものは大切に保管していますよ。
そのものを見たいのであれば、関西本部などにも常設展示がありますよ。

→恥の上塗りという言葉を知らないのでしょうか?
人に自慢するなど宗教者にあるまじきと私は思いますが・・・
常設展示するということは人に史料などの魅力を伝えることであって、個人収集の自慢をする場ではないはずです。
不可思議である。

ユー様もたま様も夢遊様もかかれていらっしゃいます(すみません、引用させていただきました)が、
ここでかかれている、独善的で想像が欠落した文章を書くこと、それが絶対であるように表現することこそ
「自己陶酔するのは学会員の特性」
という言葉を見事に表していると私は思いますが・・・

こういったバリバリの方々が書いてらっしゃる文書を学会に不信感や距離を感じている学会員の方々はどのように感じるのでしょうね?


キヨ様
いつもご苦労様でございます。
ご無理なさいませぬよう
しかし、一度食い付くとなかなか離れませんね(苦笑)

からくり

池田教の奴隷となっているバリ学会員のユーさんに宛てて書いても無視するだろうが、池田教の奴隷となっていない圧倒的多数の人を意識して書きます。

>兵庫県の長田にある学会の会館は付近住民の避難所として開放し、遺体の安置所として数百体を受け入れました。

学会の会館は宗教施設として税制優遇措置を受けています。
その優遇措置を受ける条件のひとつに「災害時に場所を提供する」というのがあります。
したがって 「 学 会 の 会 館 を 提 供 し た の は 『 法 的 に 当 然 し な け れ ば な ら ば い 』 こ と に す ぎ な い 」 ということです。
そういうことを多分知らないのだろう、いかにも「素晴らしいこと」といった感じで語るバリ学会員には何度も出会ってます。
「提供しなければ条件違反」なのですから「提供したのを自慢気に言うのは勘違い」ということです。

阪神淡路大震災の時は、様々な団体・個人が様々な救援・復興活動を行いました。
組織の形態・規模によって救援・復興活動の規模や内容は様々であり、それは他の災害でも同様です。
法的には宗教法人だけれど、実際は池田大作独裁の集金・集票・政治壟断組織だから、そのことを糊塗するためにひたすら声高に「こんな立派なことを!」と言うのだと思います。

>自分も罹災しながら地区の会員さんの安否を確認して回った方もたくさんいましたよ。

近隣の人同士が助け合っているのに、それには協力せずに地区の学会員を助けることに人を借りようとして顰蹙を買ったバリ学会員(さぞ学会内では称賛を浴びたんでしょうな!)もいましたけどね^^;

>たまさん

私が、なぜ創価学会問題で悩んでいる方が極一部と主張するのか、という質問に対して、

>>何故極一部なのか、活動家以外のほとんどの方はそんなことで悩まんのですよ。
>>仕事に追われ家事に追われ、貧乏暇無しと言われますが、結局は忙しさにかけ
>>て流されっぱなし、組織がどうの、親がどうの、幹部がどうのとかまってる閑もありませんからね。

という回答でしたが、いまいち意味がわからなかったのですが・・・
すみません、読解力無いもので。
活動家が物凄く少ない、ということをいいたいのですか?
そして活動家しか学会問題を悩まない・・・ということでしょうか?

>>ようはネットを情報源として使いこなせてないって言うことかな。

情報源として使用するかは、その情報によります。
しかし、このように学会問題をネットで叫び、考えている方の意見も
聞いた方がよいと思います。私がネットを見る限り、
悩んでいる方は非常に多いと私は思っています。
正確な人数は把握できませんけどね。

「多数の学会員が酷いことをしている」
だとしたら、それこそ大問題だと思いますが。
幸福を願う宗教団体として世間に認められないのは当たり前です。

>>相手の話を聞くかどうか、相手を信頼するかどうかは、相手の誠意在る態度しかありません。

迷惑だとこちらが主張しても行動しつづけるのが誠意ある態度ですか?

>>自分勝手でわがままな友人に頼まれても話を聞く気にさえなれないでしょう。

その自分勝手でわがままな学会員さんに悩まされているのですよ。

>>それと同じで学会員から選挙の依頼、新聞推進、折伏と人間関係を無視して行えば、
>>相手は聞く耳持たんでしょね。

だから聞く耳を持っていません。
しかし聞く耳持たないと誹謗・中傷されます。これっておかしいと思いませんか?
それに、迷惑と言ってもしつこく勧誘してくる学会員さんと
良い人間関係を築けるとも思いません。(少なくとも私は)

>>あくまでも、相手のことを信頼してはじめて成り立つことなんですよ。

相手のことを信頼するには、それなりの「信頼するに値する」行動が必要不可欠です。
こちらが一方的に信頼しても、相手は自分を信頼していない可能性なんて
いくらでもあることであり普通なことです。
人間関係を無視して行動すれば、たまさんのおっしゃる通り信頼なんて成り立ちません。
しかし現実、どれほどの学会員さんがマナーを守って活動しているでしょうか。
(夜遅くの家庭訪問、相手の気持ちを考えていない発言、
半強制される選挙活動に役職、会合参加など)
私の周りの学会員さんで、そのマナーを守っている方は皆無でしたよ。

若いのにホントに疑い深いねキヨさんは。

授与されたものは大切に保管していますよ。
そのものを見たいのであれば、関西本部などにも常設展示がありますよ。是非、機会があれば自分の目で確かめてみてください。 そしたら納得いくでしょ。

話が大きすぎるとキヨさんには少し難しいみたいなので、解りやすい具体的な社会貢献を紹介します。
カンボジアで長年の戦争が終わり民主選挙を実施することになった時、市民への情報の伝達を行うための手段が整備されていなかったので、ラジオを使う事になりました。しかし、市民はラジオなど当然持ち合わせていません。 この事に対して学会青年部で使わなくなったラジオを全国で集め、数十万台をカンボジアに送りました。 そのラジオは村々に配られ選挙のための情報も市民に伝わり、無事に初の民主選挙が行われました。
日本の一部マスコミもこの取り組みを高く評価し報道されました。

昨日は1.17あの阪神淡路大震災が発生した日でしたね。
その際、学会は直ちに対策本部を立ち上げ救援活動にかかりました。
陸路が絶たれ警察・消防・自衛隊が四苦八苦している間に既に学会の救援隊は陸は当然ながら海・空も使い救援物資と人間を現地へ送りました。
各所で行く手が寸断されているため、青年部によりバイク隊を作りました。分かっているだけで6000台以上が出動しています。
兵庫県の長田にある学会の会館は付近住民の避難所として開放し、遺体の安置所として数百体を受け入れました。 また兵庫県の中心会館では連日、関西角地から集ったメンバーで24時間まさに不眠不休の救援活動を行いました。 私も微力ながら普段なら1時間もかからないところを、3時間かけて現地に入りお手伝いさせていただきました。
間違いなく民間としては最大規模の救援活動です。
兵庫県からも感謝状が送られています。
自分も罹災しながら地区の会員さんの安否を確認して回った方もたくさんいましたよ。

災害などの支援活動は日本に限らず世界中で行っているんですよ。
学会は24時間休みなく世界で働いているんですよ。

個人崇拝の北朝鮮と創価学会

私は常々 「 日 本 に 居 な が ら に し て 北 朝 鮮 を 疑 似 体験 で き る の が 創 価 学 会 だ 」 と言っています。

聖教新聞の記事やバリ学会員の言動から、金正日と北朝鮮人民の関係を思い浮かべる人は多い。
当然である・・・私は「聖教新聞を朝鮮語に翻訳すると北朝鮮の労働新聞になる」という冗談を別のブログで書いたことがあるが、まさに「個人崇拝の異様さと危険がそっくり」なのです。

北朝鮮には「将軍様が世界各国から寄せられた賛辞と贈られた品々」を展示している建物があり、旅行者やメディアの人に紹介されている・・・その中には「小泉総理からの贈り物」なんてのもある。
聖教新聞の池田大作礼賛と大同小異・・・でも、金正日のほうは国家元首だから、スケールが大きそうだ・・・醜悪さのスケール比較ではあるが^^;
池 田 大 作 と 金 正 日 は 「 外 部 は 醜 悪 な 独 裁 者 と 認 識 し て い る 」 と い う こ と と 「 実 は そ う い う 認 識 を 幹 部 は 知 っ て い る け ど 口 に は 出 せ な い 」 と い う 点 で も 、 見 事 な ま で の そ っ く り さ ん で す 。 (X-dayを待ち望んでいる人がたくさんいるのも同じだな^^)

そんな体制だから、末端が「聖教新聞を読めば池田先生の偉大さがわかる」なんて通用しないのが明らかなことを非学会員(「アンチ」ではない!)に対して本気で言うのだ。
将にバリ学会員が「社会状況を知らなさすぎる」「一方通行の発信しかできない」ということを如実に表しています。

また、言論出版妨害問題、盗聴事件、写真改竄など、創価学会は過去に様々な問題を起こしているのだが、そういったことは多くの場合「騙された」「裏切り者の仕業」などという詭弁で済まそうとしている・・・もちろん世間ではそんな詭弁は通用していない。
だから「組織は間違っていない」として、都合の悪いことは「個人の問題である」という幼稚な発言が至る所で現われてくるのです。

そして、これまたよく出てくるのが「幹部におかしな人がいる」というものです。
池田教の奴隷となっているバリ学会員には、組織論の基本(小学生でもわかるレベル)すら通用しないのだ。
幹部を指導するのは誰だ?・・・馬鹿を幹部に据えた者に責任があるのは当然だ!
そう、組織として活動しているはずなのに、組織として責任を問わず、幹部が悪いと言うことはあてっも、幹部に登用した者の責任は問わない・・・なぜなら「池田大作の責任論に話しが及んではいけないから」なのだ。

長くなりすぎたし、ちょっと文章にまとまりがないけれど、内容はわかってもらえると思う。
池田教の奴隷となっているバリ学会員がアンチのまともな意見を理解するとは思えないが、私は非学会の人、 特 に 創 価 学 会 に つ い て あ ま り 知 ら な い 人 に 「 創 価 学 会 は 危 険 で す ! 」 と い う こ と を 知 っ て ほ し い という思いで、微力ながら様々なブログで時々コメントを寄せているのです。

>ユーさん

>>学会が世界で評価されている事については、
>>毎日の聖教新聞などでも十分に分かってもらえると思います。

「聖教新聞など」とおっしゃっていますが、
私は聖教新聞・学会系発行物・学会HP・本部幹部会以外で
評価されている場面を見たことが無いのです。
世界で評価されている、とは一体どのような場面で評価されているのですか?
学会系列ではない機関での詳しい情報源の提示をお願いします。

尚、モスクワ大学公式HPにアクセスし、池田氏の名前を検索しましたが
何もヒットしませんでした。同じく創価学会の名前もです。
グーグルで検索しましても、学会系列以外の検索結果は結構探しましたが
ありませんでしたよ。どうしてですかね?
そこまで素晴らしく賞賛されているのならヒットして当然だと私は思いますが。
何度も辞退したのにも関わらず大学側の要望で受賞されたんですよね?

ユーさんは「事実です」とおっしゃっていましたが、
何を根拠に「事実です」とおっしゃっているのですか?
どう見ても創価学会内での情報のみに限定されている気がします。
それに、知らされていないのは日本人だけだとおっしゃっていますが、
そんなに大切なことだとしたらなぜ知らされていないのでしょうか?

>>冷戦下に中国とソ連を繋ぎ日本と中国・アメリカと中国そしてソ連とアメリカをつないだ
>>功績を世界の識者はみんな知っているんです。

その功績って、一体何の功績ですか?
私は歴史には詳しくないので簡単に説明していただけると助かります。
ネットで調べましてもそのような歴史が見当たらなかったので。

>具体的に人々の幸福のため、世界の平和のために戦っているんですよ。

だから、具体的な行動を教えて下さいと言っているのです。
世界平和のために何をしているのか。
募金活動をして難民の方に寄付などをしているのですか?
そして、創価学会がお金の寄付で称号を貰っていないかどうかですが、
世間からそう疑われているのを晴らすためにもしっかりとどのような功績で、
どのような経緯で多数の称号を貰っているのかを教えて下さい。
そこまで持っていらっしゃると、疑われてしまうのは仕方のないことなのですから。

ありがとうございます。

>なぜ「極一部の方」と言い切れるのですか?
単純にたまさんがそのように悩んでいる方と出会った事が無いというだけでは?
●私自身がそうでしたからね。
何故極一部なのか、活動家以外のほとんどの方はそんなことで悩まんのですよ。
仕事に追われ家事に追われ、貧乏暇無しと言われますが、結局は忙しさにかまけて流されっぱなし、組織がどうの、親がどうの、幹部がどうのとかまってる閑もありませんからね。

>だから何ですか?
もしかして、たまさんは「極々一部の方だから問題ではない」と言いたいのでしょうか?
●ようはネットを情報源として使いこなせてないって言うことかな。

>それに悩んでいる方が全員ネットを使用しロムしているわけがありません。
●だからあえて、氷山の一角と書いたんですよ

>たまさんのおっしゃっていることは、学会員さんがよく言う
「そんな酷いことをしているのは一部の学会員だ」というセリフですね。
●いやいや 多数の学会員でしょうね

>正しく学会を理解していればそんなことはしないと。
●全ての方が正しく理解することは不可能です。
勇気を持って行動すれば、必ず何処かでぶつかり合います。
私とキヨさんだってそうです。
相手の話を聞くかどうか、相手を信頼するかどうかは、相手の誠意在る態度しかありません。
自分勝手でわがままな友人に頼まれても話を聞く気にさえなれないでしょう。
それと同じで学会員から選挙の依頼、新聞推進、折伏と人間関係を無視して行えば、相手は聞く耳持たんでしょね。
あくまでも、相手のことを信頼してはじめて成り立つことなんですよ。

>たまさんのおっしゃるその取り組むべ問題にどう取り組んでいるのか是非教えて下さい。
●やることは簡単、家庭訪問に友好活動しか在りませんよ。
相手の話をじっくり聞いてあげることだけです。

おはようございます。

キヨさんは人との関係やその他諸々の関係を単純に合う・合わないで片付けてしまわれるんですか?それじゃあ、いつまで経っても物事をちゃんと捉えていく事は難しいと思いますよ。 そんな簡単に片付けられることってそうは無いと思うんだけどな。

学会が世界で評価されている事については、毎日の聖教新聞などでも十分に分かってもらえると思います。 台湾では社会優良団体として10年以上連続で表彰されています。
冷戦を終結に導いたソ連(当時)のゴルバチョフ大統領やイギリスのサッチャー元首相が日本訪問を池田先生との会見の際に表明されました。 こんな外交上の重要事項を民間人との会見の場で表明する事なんて余程の信頼がない限り普通は有り得ません。

国連職員に創価教育の出身者が多い事知っていますか? 日本は先進国の中では国連職員が非常に少ない国です。金は出すけど人は出さないという事がこんなとこにも現れています。その中で創大出身者などが世界各国で一生懸命に頑張っているんですよ。 だから、国連も学会を信頼してくれるのです。

池田先生に対する顕彰を見れば誰もが納得すると思います。
この事について一部の俗悪週刊誌などの金で買ったというような事を鵜呑みにしてる人もいますが、全くのデタラメです。
第1号の名誉称号はモスクワ大学からですが、この授与についても池田先生は決定を告げに来た担当者の方に辞退を何度も申し出ておられます。 それで向こうの方が困られたというのが真実です。
ゴルバチョフとの会見も、会見が実現する3年前から向こうから会いたいとの打診がありましたが、先生のスケジュールの都合がつかず、会見できなかったというのが真実です。

中国が国交正常化30周年の記念に発刊した出版物の中でも先生の功績を細かく掲載しています。

冷戦下に中国とソ連を繋ぎ日本と中国・アメリカと中国そしてソ連とアメリカをつないだ功績を世界の識者はみんな知っているんです。この事が今の日本にとってどれ程重要な事か分かりますか? 詳しく知らされていないのは当の日本人です。

アンチとか言って愚痴ばっかり言っている様な人達とは基本的にスケールが違うのです。 具体的に人々の幸福のため、世界の平和のために戦っているんですよ。
アメリカなどでは家庭訪問するにも何百キロも車で走らないといけなかったり、政状不安の地域などでは命の心配をしなければいけなかったり、そういった中でも学会員は平和ために人々のために頑張っています。 アンチの人にこんな心意気がありますか?  
私は学会員であるこが人生の最大の誇りです。



>たまさん

前回のコメントの削除、ご理解感謝します。

>>しかし、学会問題で悩んで居られる方は学会員総体として極一部の方です。

なぜ「極一部の方」と言い切れるのですか?
単純にたまさんがそのように悩んでいる方と出会った事が無いというだけでは?

>>また、その中でネットで書き込みやロムをされている方もさらに極々一部の方なのです。

だから何ですか?
もしかして、たまさんは「極々一部の方だから問題ではない」と言いたいのでしょうか?
それに悩んでいる方が全員ネットを使用しロムしているわけがありません。

>>そして組織が迷惑を掛けることは在りません
>>その全てが個々の学会員が取り組みむ問題であります。

たまさんのおっしゃっていることは、学会員さんがよく言う
「そんな酷いことをしているのは一部の学会員だ」というセリフですね。
正しく学会を理解していればそんなことはしないと。
酷いことをしている学会員自身が言いますよね。
そうやって責任転嫁していること自体、
組織としての認識が低く無責任なのではないでしょうか。
では、たまさんのおっしゃるその取り組むべ問題にどう取り組んでいるのか是非教えて下さい。

>ユーさん

学会で楽しい人生を手に入れた人もいる、
学会では楽しい人生を手に入れられなかった人もいる、
これでいいのではないでしょうか?単純な合う・合わないの次元の話です。
過去世の宿業がなんたらかんたらとかいう話ではありません。
(そうユーさんやたまさんが信じるのは自由ですが)

>>学会は確信があるので他の教団よりは主張が強い分どうしても反発も強くなるんだと思います。

その主張とやらは、どんな主張ですか?「世界平和」とか言うのでしょうか。
だとしましたら具体的に世界から評価されている活動を教えて下さい。

>>ただし、批判が多いからその団体はダメだというような考えは短絡的過ぎると思います。

お言葉をお借りしますと、
批判されている内容をちゃんと理解せずにそうおっしゃる方が短絡的過ぎると思います。
私は批判が多い=ダメな団体、など一言も言っていません。
なぜ批判させるのか?どのよなことで批判されるのか、
人として常識ある行動をとっているのか、考えてみてください。
そのように現実に目を向けず、学会は全て正しいと思っていることは
(ある意味楽で幸せかもしれませんが)どうかと思いますよ。

自己陶酔するのは学会員の特性

たまさん、ユーさんこんばんは。
私も以前はバリ会員だったので、よくわかるんですけど、自分で話してたり書いていたりするうちに自分の言葉に酔っちゃうんですよね。なぜなら絶対の教え、絶対のご本尊様を護持している側の論理が間違っているわけがないからね。
私は学会の信心に功徳はあると思います。活動していれば日々充実感があるし、なんといっても世界平和を祈念しているその自分自身の姿には感動しますよね。その幸福感は功徳以外のなにものでもないと思いますよ。病気を乗り越えた人も何人も知っています。
学会のいいとこは、営利団体ではなく純粋な信仰の団体だっていうところですよね。
でも、いつの間にか信心の団体ではなくて選挙の団体になってしまってますよね。退会者や宗門への罵倒や怨念は慈悲の精神からはほど遠くないですか。池田先生の勲章ハンテイングは欲ボケですか?聖教新聞の記事の下品さはどうしたもんなんでしょう。
道はたくさんあるんじゃないんでしょうか。

価値創造

私の文章が不適当だったようで大変申し訳ございません。

学会問題で悩んでいる方でネットをやっておられる方は氷山の一角だと言うことは承知しております。
しかし、学会問題で悩んで居られる方は学会員総体として極一部の方です。
また、その中でネットで書き込みやロムをされている方もさらに極々一部の方なのです。

そして組織が迷惑を掛けることは在りません
その全てが個々の学会員が取り組みむ問題であります。

皆さんの貴重な時間を何に使おうが個人の自由ではありますが、どうせ使うならもっともっと自分の為に使うことが価値的かとです。

同じ人間同士いがみ合うことの方が遙かに、人としての価値を下げてしまうように思います。

私のように創価学会で楽しい人生を手に入れたものもいれば、アンチの人達のように創価学会は大嫌いとなる人もいる。 この違いは何なんでしょうかね? 単純に学会が悪いという事にはならないと思うんですが?

学会は確信があるので他の教団よりは主張が強い分どうしても反発も強くなるんだと思います。 ただし、批判が多いからその団体はダメだというような考えは短絡的過ぎると思います。

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こんにちは、キヨです。 周りから様々な影響を受けて無宗教になりました。 このブログは、恋人や知人が創価学会で苦悩している 人と学会の方々にあてたブログです。 記事はあまり順番を気にして書いていないので、好きなタイトルからご自由にお読みください。リンクはご自由にして頂いて結構ですが、その際コメント欄で教えて下さいね。

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